骨折ボルトに該当するQ&A

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右腓骨脛骨の金属インプラント除去について

person 30代/女性 -

右足の腓骨プレートと脛骨髄内釘、ボルトを除去するかしないか迷っています。 2020年5月25日に、右腓骨脛骨の骨折観血的手術を受けました。腓骨のプレートと脛骨の髄内釘をボルトで固定する手術でした。 2021年1月19日、最後の診察で主治医に「インプラント抜きますか?」と聞かれましたが、主治医は「抜かなくても今後の人生で困ることは全くない」「アメリカでは抜く人なんていない」「また入院になるし、お金もかかるし、前回の手術と同じところを切ります(私が傷跡を気にしていたので…)」と除去は勧めない派のようでした。わたしも当時はようやくリハビリから解放されて満足に歩けるようになったばかりだったので、「抜きません」と答えました。 ところが2021年の夏ごろから、右足首付近が左足首付近に比べて太く見えること、手で触れた時に右足くるぶしあたりにプレートやボルトの触感があることなどが気になるようになってきました。 💡健康上の不安や生活上の不便はないのですが、見た目を気にして除去をする、という事はよくあることなのでしょうか。不純な動機で、あまり良くないでしょうか… 💡また抜くことに決めた場合、腓骨のプレートだけでなく、脛骨の髄内釘を固定しているボルトも抜くべきでしょうか。1回の手術でそれほど手間が変わらないのであれば、抜いてしまってもいいのかな…?とも思っています。 💡髄内釘については、見た目ではわからないし、入れる手術のあとの膝の痛みが辛かったので、抜かなくてもいいかな…と思っているのですが、改めて、インプラント除去のメリット・デメリットを教えていただけたらと思っています。

5人の医師が回答

肘の抜釘術のリスクについて

person 10代/男性 -

息子がスポーツ中に転倒、肘の骨を3本骨折してしまい、プレートやボルトが入っている状態です。 手術の際、神経を退かせたりなど大変困難な手術だったらしく、6時間以上かかりましたが、現在は手に麻痺などもなく生活しております。 お伺いしたいのは、このプレートやボルトを除去する手術をすべきかどうかについてです。 当初執刀してくださった主治医の先生からは術後に、プレートやボルトを除去する手術は また大掛かりな手術になる為リスクが高い。 除去せずに温存した方がいいと勧められておりました。ですが主治医のA先生が退職され、新たに別のB先生が引き継いでくださったのですが、B先生からは、まだ若いしできれば除去した方が良いので考えて見てくださいと言われました。そこでA先生からは温存を勧められたことをお伝えしたところ、次の検診までにA先生に直接話を聞いてくださるとの事でした。 先日その定期検診にて改めてお話をお伺いしたところ、A先生から大掛かりな手術であった旨を聞き、改めて立ち会った別のC先生とカンファレンスで話し合って見る、と言ったお話を聞いて帰ってまいりました。 最悪 手の麻痺も想定しておかなければならないという事で、除去手術を行うか悩みに悩んでいるところです。 神経を避けてボルトやプレート除去する際、麻痺のリスクはどの程度考えられるのでしょうか? また、神経を傷つけてしった場合、手が全く動かなくなってしまうことはあるのでしょうか? 麻痺が残ってしまった場合、回復は見込めないのでしょうか? お知恵をお貸し頂けますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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