86歳の母ですが、84歳のときに結核を患い4ヶ月入院し、完治して今は半年ごとにレントゲンを撮って経過観察をしていただいています。
この2年間通院するたびに主治医の先生に、動くとハァハァ言うのですがと訴えてきましたが、レントゲンは異常ないですと言われるばかりで、ただの癖なのかなあと思ったりしていました。
ところが今月半年ぶりに通院すると先生が、ハァハァするのは気管支や肺の組織が硬くなっているのが原因かもしれませんね。と言われまして何をみてわかるのか聞きましたら、結核入院前のCTでわかりました。と言われました。
それは加齢によるものかと聞いたら、たぶんもともとそういう肺を持った方だと言われました。今のところ酸素濃度も正常なので特に治療の必要はなく様子見ということでしたが、気管支や肺が硬くなるとはどういう状態なのでしょうか。
診察時に聞きそびれてしまい、疑問が残ってしまいました。よろしくお願いします。