先週からアトモキセチン25mgの服薬が始まりました。
4日ほどたったところで、37.7℃の発熱。次の日は38.9℃まで上がりました。この間熱以外の症状は一切なく、念の為検査もしましたがインフルエンザではありませんでした。
発熱していた2日間、午前中に起床することがなかったため、朝の服薬で処方されていたアトモキセチンは飲んでいません。
熱が下がり服薬を再開したところ、その日の夜に38.1℃の熱が出ました。同様に咳や喉の痛み、鼻水などの症状はありません。
次の日(今日)、起きた段階で35.7℃だったものの、顔全体が火照っていました。
この日は朝にアトモキセチン25mgを服薬しました。一日中顔がおたふくかぜのように火照った状態で過ごし、夜には37.1℃の発熱。
可能性として少ないのは分かっているのですが、アトモキセチンの副作用での発熱は考えられないでしょうか.....。