60才男性です。 ほぼ一か月前、逆流性食道炎のような症状で胸骨とその周りが痛み、現在パリエットをここまで20日間服用しています。 最初はかなりの痛みだったのですが、この6日間ほどは「息を少し深く吸い込むたびに、胸骨やその数センチほど右の、胸の浅い内側が痛む(我慢できないようなものではないがかなり気になるくらい)、胸骨を指で押しても痛い」という状態がほぼ変わらず続いています。その際、ちょうどその背中右側の対応する部位が「凝ったような」感じにもなります。 どうも気になります。 胸のレントゲンでは大きな異常は認められないとのことでした。 2月に胃カメラを飲んで異常はありませんでしたが食道部分はあまり見てもらえていないかもしれません。 心臓に持病がありますが今回は心臓とは関係ない気がします。
逆流性食道炎でパリエットを飲みながらこれほど長く症状が続き、相当軽快はしましたが最近6日間のような症状が長く残るというようなことは考えられるでしょうか。 あるいは、他にどのような疾患が可能性として考えられるでしょうか。