生理後体重増えるに該当するQ&A

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体重減少について、ガンでしょうか。

person 20代/女性 -

息子が21にコロナになり実家なので部屋に私も隔離でした。 結構お昼外食のことが多かったのですが、息子がコロナになってからもちろん三食自宅で食べており 動かない前提のため26日でコロナ解除になるまで朝昼晩ご飯茶碗少しにして少し気をつけていました。 隔離前65kg、今62.5kgです。 こんなに痩せるものでしょうか。25歳ですが がんが怖いです。 昨日あたりから体重気にして食べるようにしましたが余り変わらないです。 隔離中に病気が怖いと思い色々ネットで調べては1人で不安で落ち着かなくなっており病院に行き腹部CT腹部エコーを昨日撮ってもらいましたが異常なしでした。 ストレスでは食べても痩せるものですか? また今年5月にムカムカして喉の異物感で 耳鼻咽喉科でファイバースコープ、 消化器内科で胃カメラごく軽度の逆流性食道炎と言われました。 7月に会社の健康診断で胸部レントゲン 8月にお腹のガス溜りで腹部レントゲン 今月21日に息子がコロナになってから 私は陰性ですが一緒に部屋で隔離をしました。 その時辺りから美酢という酢を飲んでいたせいかまたムカムカしたりしてました。 その後食べて2時間ちょっとでお腹が空く感じや、ゲップやお腹が鳴る、おならがずっとではありませんが私の中で増えたのかなと感じてしまいます。 昨日腹部単純CT、腹部エコー、採血、尿検査をやっています 尿検査に関しては生理が終わった次の日でまだその日の朝もナプキンに少し付着していて残っていたため先生が気にするほどではない少量の血が含まれていたようです。 ちなみに昨日は朝食べておらず昼もおにぎり少し。 一昨日は朝は息子の薬をもらいに病院に行ったため朝ごはん食べておりません。 外食や間食を辞めるだけでもだいぶ違うのでしょうか。

2人の医師が回答

LDL152で、薬を処方されましたが...。

person 30代/女性 -

無月経のため婦人科でトリキュラー28を処方してもらい、毎月月経を起こしています。ピルでコレステロール値の上昇がありうるということは、薬の説明書で知っていました。ピル自体はもう何年も服用していますが、これまでは問題ありませんでした。 が、今年に入って検査でLDL152と言われました。高いので薬物療法が必要です、と言われリバロ1mgを毎日夕食後に服用しています。 昨年に地元にUターンし、ゆったりした生活になったこともあるのか、体重がかなり増えていますので、それも関連はしているのかなと思っていますが、今の医師が呪文のように太りますとかコレステロール値が上昇しますとか言い続け、そのうちに本当に上昇してきたので、嫌な感じです。医師に言われたせいで増えたとまでは言いませんが、これまでの医師はそんなにうるさく言いませんでしたし、その状況で通院していて実際に体重もコレステロール値も増えないできたのに、なぜ急に、と思ったりします。 また、薬を出す以外は、卵を食べるな・油を使ったものを食べるな・菓子類を食べるなとしか言わないので、それでいいのか疑問です。質問に答えない医師なので、あきらめていますが、もともと菓子類も食べることは少なく、卵も2週に1回程度しか食べません。揚げ物は週に1回程度食べます。それも全てやめなければならないということでしょうか?栄養は大丈夫なのか、かえって悪影響は出ないのか心配です。医師の指示通りの食事にし、薬さえ飲んでいればそれでいいのでしょうか?

1人の医師が回答

生後1ヶ月乳児の先天性心房中隔欠損症について

person 乳幼児/男性 -

長文乱文申し訳ありません。経緯と、質問したい内容を番号をふって箇条書きにさせて頂きました。 生後1か月の息子が2週間健診で心雑音を指摘され、小児心臓専門医のエコーでの診察を経て心房中隔欠損症と診断されました。体重が順調に増えているため経過観察になり、息子は心臓以外の疾患は何もなく、早産でも未熟児でもありません。 穴の大きさは2.5ミリ、穴の位置が同疾患患者の2割程度しかいない珍しいもので(添付写真参照)新生児特有の生理的なものではなく病的なもの。自然閉鎖することは無いだろうとのことでした。 医師は自然閉鎖が見込めないため?と穴の位置から二次孔欠損ではないと言いましたが、産院の小児科医宛てに紹介状の返信として送られた書類がちらっと見えたところ''一次孔欠損型のASDとは少し違うようです''との文言がありました。 [1]一次孔欠損、二次孔欠損以外のASDというものも存在するのでしょうか? また、先日産院での1ヶ月健診があり、2週間健診と同じ小児科医でしたが聴診器を当てたところ''今日は心雑音聞こえないね''と。 [2]聞こえる日と聞こえない日があるのは普通のことでしょうか? また診断によると穴が大きくなってしまう確率が2〜3割ほどあるとのことでした。[3]これから穴が大きくなる可能性とは生涯付き合って行くことになるのでしょうか?[4]もし穴が大きくなってしまい手術ということになれば、穴を閉じれば完治と思って良いのでしょうか?[5]今後、心疾患があることによる合併症や発達の遅れなどが後天的に発生することは考えられますか? 医師はとても丁寧に説明してくれたのですが診断後にふつふつと質問が湧いてしまい、次回診察まで日が空いていることと心臓のことのため不安で質問に至りました。考えられる可能性や所感があれば宜しくお願いします。

3人の医師が回答

クッシング病とやらについて御相談をいたします。

person 40代/女性 - 解決済み

8月の13日ごろに、テレビ朝日のトリハダスクープという番組内で、クッシング病なる物の実例が、再現方式で紹介されていたようです。番組を見た後から母が、「お前もクッシング病なんじゃないの?」と、仕切にいいます。母から何の番組で紹介されていたのかを聞き出して、「クッシング病」と言う病気がある事を知りました。大雑把に纏めると急激に体重が増えて、抜け毛等の症状があると言う。母が、私のぽっちゃり体形を見て「お前もクッシング病じゃないの?」と、やたらと言うのに理解は出来ました。確かに1カ月程で、体重が20KG程増えたのは事実ですが、それは今から20年以上前の事で、現在は20kg程増えた時の体重から年に1-2kgぐらいの増加があるだけdす。「只の中年太りだ!」言ったら、「じゃあその頭の謎のはげは何なの?」ときた。確かに私の頭には、円形脱毛症の1歩手前の様はげが、4か所ほどあるが、加齢に伴う現象であって、急激に髪が抜けたりはしていません。が、クッシング病の症状の1つに脳腫瘍がある。と、番組内で解説されていたのが、引っかかりました。視神経が通る真上の下垂体だったかと思いますが、私の脳にも良性の腫瘍があり現在経過観察中です。血液検査でプロラクチンの数値が前回の少し基準値より高い程度だったのが、一気に最高基準値の倍くらいに上昇し、脳神経外科にて脳のMRIを撮影して腫瘍の存在が発覚しました。20年ほど前の急激な体重の増加は、月経が止まってしまった為、産婦人科にて、血液検査や超音波検査などを経てから、注射をうって月経を再開させた後に増加したものです。番組内でのクッシング病の紹介は、そういう病気もあるんだよという趣旨のもので有ったのではないかと思いますが、母の様にぽっちゃり体形の人は、みんなクッシング病なんだ。と、思いこんでしまう人もいます。母の妙な誤解を解く為に、この病気について詳しい情報をお願いします。

2人の医師が回答

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