小学校の時に顎の下が腫れ、耳鼻科を受診した所、注射針で中の液体を抜く治療を何度か行いました。
「何度も繰り返す様なら、手術して取った方がいいよ」と言われていたのですが、それ以来症状がなくなりました。
ところが、10数年経って今度は風邪をひくと、その顎の下が炎症を起こして痛くなり、腫れて来るのです。
風邪をひく度、毎回と言う訳ではないのですが、1年に何回か炎症を起こします。
手術をした方がいいのは知っていたのですが、今までタイミングがなくて、延ばし延ばしになってしまいました。
そして、初めて症状が出てから約20数年経った今、覚悟を決めて耳鼻科を受診した所です。
「正中頸嚢胞(甲状舌管嚢胞)」と診断され、手術の前段階としたCT検査等が予定されています。
入院は1週間程度になるだろうと言われています。
診察は受けたものの、まだ子どもも小さいので、もう少し先に手術を延ばしてもいいのか・・それともやはり、何度も炎症を起こしている所を見ると、早めに取ってしまった方がいいのか・・をお聞きしたいと思い、ここに質問させて頂きました。
それと、もし手術になるとしたら、全身麻酔と聞きましたが、どんな手術になるのか、入院は1週間程度で必ず済むものなのかもお聞きしたいです。
ここまで放って置いて、手術自体は難しくなっていないのかどうか・・不安です。
来週CTを受ける予定でおりますが、その前に少しでも知っておきたいと思いまして。
長々と申し訳ありません。お答え頂ければ幸いです。