1歳3ヶ月の女の子です。
1月8日の未明から38.9℃の発熱があり、午前中診療時間内に小児科を受診しました。
その時は「喉が赤く奥に色のついた鼻水が見える。熱は風邪から来るものでしょう」との診断で、パセトシン、ムコダイン、アンヒバを処方していただきました。
その後1月8日の午後から熱が上がりはじめ夜には40℃越え(就寝時にアンヒバ使用)→9日は終日40℃~41.6℃(就寝時にアンヒバ使用)→10日朝に37.8℃まで下がるも夕方からまた40℃前後に→11日朝に37.1℃まで下がってからはほぼ平熱(37℃前後)です。
そして解熱した11日の夕方頃から赤いポツポツとした発疹が体幹部にできはじめました。
発疹なんですが、最初は近くでよく見ないとわからない位の薄い赤色だったのですが、今日(12日)の夕方頃からだんだん赤みが増して顔や腕、腿のあたりにも広がってきました。
発熱後の発疹だったため突発性発疹かと思い、連休明けの受診を考えていましたが、今更ながら発疹の赤みや範囲が増したこと、風邪の症状があることが気になってきました。
何か別の病気の可能性はあるでしょうか?
また、早めの受診(休日診療の利用)の必要はあるでしょうか?
長文、乱文で恐縮ですが、ご教示のほどよろしくお願いいたします。