妊娠心拍確認いつに該当するQ&A

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不育症 夫婦の転座の可能性と今後の妊活の進め方について

person 20代/女性 -

20代後半、1歳の子供が1人います。 今までに ・自然妊娠:9w心拍確認後の稽留流産(最初からかなり小さく、成長スピードは遅かったです。) ・自然妊娠:6w胎嚢のみの稽留流産 その後、なかなか自然妊娠出来ずに体外受精に挑戦し、 ・体外受精:移植2回目で子供出産 つい先日産後1年で2人目を妊娠しましたが、 ・自然妊娠:6w胎芽あり(心拍は1度も確認出来ず)の稽留流産 を経験しています。 3度の流産は全て手術をしています。 2度目の流産後に不育症検査を行い、TSH3.5程で現在までずっとチラーヂンを服用&3ヶ月に1度通院して採血で定期的に見てもらっています。(服用してから数値は2.5以下を保てています。) 他の項目は全く異常はありませんでした。 今回3度目の流産を経験してしまい、胎児と夫婦の染色体検査を依頼し、現在結果待ちしています。 正直、20代で何度も流産してしまうと考えておらず、かなり動揺しています。 検査結果で出るまで、不安でいっぱいです。 1 20代で3度以上流産をする事は稀なことなんでしょうか?(主治医は3度繰り返せば習慣性流産であるが、1度出産を挟んでいるので今回はたまたまだと仰っています…) 2 私・主人の双方の母はどちらも流産経験がなく、子供も2.3人います。それでも私たち夫婦のどちらかが転座の可能性は否定出来ないのでしょうか。 3 自然妊娠が3度ダメで、体外受精のみ出産出来ているのには、何か理由があるからだと考えるべきでしょうか?

1人の医師が回答

黄体機能不全について

治療について質問です。 10週半ば、心拍確認後に稽留流産しました。 基礎体温から、はじめの生理前は排卵していなく、2回目の生理前は排卵はしているものの、低温期から高温期の移行がゆるやかで、高温期の期間が7日と短くなっています。生理周期も乱れています。 妊娠前は周期は順調で、28日周期で2層になった基礎体温でした。 早く妊娠したいので、3回目の生理を見送ったら試みたいと思っています。 病院では、高温が短いのが気になる場合は、注射や薬の服用で高温期を維持する方法を説明されました。(強制ではなく、あくまで私の希望次第です) 流産から2か月半、また体が回復して、薬などに頼らず妊娠できることを期待して、3回目の生理まで基礎体温を計り、様子を見ることにしました。 より流産率を低くして次の妊娠に挑みたいので、今回も高温期が短ければ治療を考えています。 流産した時は、心拍も確認でき、10週半ばまでは順調に赤ちゃんも大きくなっていたので、妊娠前の黄体機能不全は考えにくいとのことです。 前置きが長くなりましたが、質問は、 1)2回目の生理と3回目の生理までの短い期間で体が回復することは起こりうることなのでしょうか。 2)黄体機能不全ではないのに、高温期を維持する治療をしてもいいのでしょうか。(体や妊娠した場合の胎児への影響など) 3)基礎体温が元に戻っているのに気付かず、治療を続けても問題ないのでしょうか。 できるだけ早く、流産のリスクを避けて健康な赤ちゃんを産みたいと切望しています。 そのためにどのように今後していくか迷っています。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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