パーキンソン病じゃなかったに該当するQ&A

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脳梗塞とパーキンソン病

person 20代/女性 -

64歳の母が脳梗塞で入院しています。発症して1ヶ月で入院中。左麻痺、失語と診断。高熱が続く+崩尿症で脱水を起し電解質バランスがなかなか整わず一時は脈拍180台が続き2週間程人工呼吸器を着けていました。(現在は脈拍120台、人工呼吸器も酸素マスクも取れて自発呼吸。)やっと少しずつ脳梗塞の治療を始めているそうです。メインは電解質の補整です。脱水から2週間強は命に関わるという事で脳梗塞治療を完全ストップしていたそうです。ストップしていた間、脳梗塞の範囲が広がったと言われました。それはとてもショックな事でした。当初は2週間脳浮腫のせいで寝ているようなボーッとしている状態で、その後だいたいの麻痺の程度等がわかると説明されていたのですが、1ヶ月経った今もボーッとしている時間の方が断然長いです。意識にムラがあり、はっきりしている時はうなづいたり手を握ったりするのですが… 一昨日、手が今までより力強く握ったり動かしたりしてたので喜んでいました。 昨日、血圧77/59で驚いて看護師に聞いてみると「注入時はこんなもんです」とカルテを見せられました。見てもさっぱりわかりませんでしたが目に飛び込んできた文字が「パーキンソン症候群」でした。不安になったので尋ねてみると「手が震えるんです、パーキンソン病ではないから症候群と書いてます」と言うのです。その時は疑問にも思わず、測り直した血圧が120近くあった事に安堵するばかりでした。よくよく考えてみると、前日確かに「手がよく動いている」というより小刻みに震えているような、痙攣しているという感じでした。自分なりに調べてみるとパーキンソン病だとしたら完治する事も特効薬もないとの事…パーキンソン症候群はパーキンソン病になっていくのでしょうか?脳梗塞からきてるのでしょうか?主治医に直接伺いますがとても気になりますので宜しくお願いします。

1人の医師が回答

パーキンソン病の診断

person 30代/女性 - 解決済み

2ヶ月前からの手足の震え、脱力感について何度か質問しています。神経内科には月1回偏頭痛など診てもらっています。 前回の診察では、偏頭痛による脱力感や震えかもということだったのですが、今回庭いじり、掃除などで再び震える感じがすることを伝えるとパーキンソン病の可能性ありとのことでした。ピアノを弾いたり草取りなど掌を使うと肘から下がだるい感じがして、目に見えては分かりませんが内側から震える感じがあります。 生活に支障が出てきたら薬を飲みましょうと言われたので、パーキンソン病は薬が効くかどうかでしか確かめられないのですか?と質問したところ頷いておられました。 検査は血液検査、ハンマーで膝と踵を叩く検査、握力、知能検査をしました。 私がそんな可能性が。。と不安になっていたので本態性振戦の薬から試してみますかと言われアロチノロール塩酸塩をいただいて帰りました。 1.小さな町の神経内科で診てもらっています。パーキンソンには詳しい先生ですが、設備の整った病院でも、薬を飲んでパーキンソン病かどうか決まるのは同じですか。もう少し詳しい検査があるのかと思いました。 2.家にいるときに気づいたら震えていたなど安静時の震えはないです。人前で何かするときにドキドキして震えたり大丈夫だったりします。手が震えたことを気にしすぎた頃から胸の辺り~手や足がぞわんと敏感になっています。初期でも震え方は人それぞれなのでしょうか。左右差も感じません。今後ひどくなっていくのでしょうか。 人前で字を書くのが苦手になったのが、2年前のパニック発作を起こした際に手が震えて問診票が書けなかったことからでした。書いてしまえば書けますが、今では意識しすぎて人前でカードを挿すときも震えたり大丈夫だったりします。2ヶ月前受診の後から緊張と難病かもしれない不安で全身のぴくつきがおさまりません。

1人の医師が回答

PTSDを疑わない理由

person 50代/女性 - 解決済み

 9年前、当時住んでいた木造のアパートで階下住人から生活音に対する苦情を受けました。苦情は日を追うごとにエスカレートしていき、身の危険を感じるようになった為、警察のアドバイスもあり引っ越しました。これ以降ずっと、木造の建物に対する恐怖感のようなものを抱いています。  その後、40代後半でパーキンソン病を発症し生活保護となりました。私の場合、安い家賃の住居へ引っ越す必要がありました。役所に対し前述の出来事をお話しして、木造建物は避けたいと何度も相談しましたが、取り合ってもらえず、結果、木造の建物に引っ越しました。  木造アパートへ越して数ヶ月後、水道局を名乗る詐欺未遂被害に遭いました。警察に相談したときには、「近隣住人のいたずらか嫌がらせ」と言われました。  そこからさらに数ヶ月後、他住人から「うるさい」と言われてるように聞こえる、深刻な幻聴症状を発症。精神科病棟へ保護入院となりました。    ほどなくして保護入院から任意入院へ切り替えられ半年後には退院。しかし自宅に対する恐怖心は依然強く、半年のスパンで入退院を繰り返しています。  取り寄せた診断情報提供書を読むと、病名欄にはパーキンソン病と抗パーキンソン病薬副作用と遷延性うつ反応とあります。  私自身は、木造住宅に対するPTSDの素のようなものがパーキンソン病薬の過剰摂取によって幻聴化したのではという感触があります。  しかし、主治医の診断情報提供書にPTSDを疑うような記述は一切ありません。  そして、眠剤としてトラゾドン(調べたらPTSDに効く眠剤代わりの抗うつ薬と出てきました)が150mg処方されてます。一般的にこの内容の患者に対しPTSDを疑う必要はないのでしょうか?トラゾドンの処方が適正である理由はありますか?遷延性うつ反応が妥当とされる理由にお心当たりがあれば教えて頂きたいです。

2人の医師が回答

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