尾骨出ているに該当するQ&A

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継続する下腹部痛と左脇腹の違和感

person 30代/女性 - 解決済み

今年のお正月辺りから、左横っ腹の筋肉痛の様な違和感、左肋の炎症しているような痛みがありました。 左肋の痛みは一週間ほどで収まりましたが、左横っ腹の違和感はスッキリとは治りません。 また、その頃から尾てい骨の痛みもあり立ち上がると尾てい骨がズキッと痛み、左お尻が凝っているような痛みも合わせてでます。 そんな症状から2月辺りからは下腹部痛が出始め、寝起きに下痢の様な痛みがあったり、左の骨盤辺りがシクシク痛んだり、時には右下腹部痛に引きつる痛みがあったりします。 下腹部痛がある時は腰痛や、左の背中辺りも軽い凝りの様な痛みがあります。 昨年2019年1月、左の背部痛があり膵臓疾患を疑い血液検査、尿検査、腹部エコー、レントゲン、消化器の腫瘍マーカーもやって頂きましたが、異常ありませんでした。同時に胃カメラも異常なしでした。 大腸カメラは四年前にやり、異常なく次は10年後で良いと言われました。 便通にも異常はなく、毎日排便があり、コロコロ便の時もありますが、基本通常便です。 また昨年末から不妊治療を始めるため、婦人科系の検査は一通りしており、下腹部痛も伝えましたが問題ありませんでした。 ここまでで、一体何が原因なのか、病院にかかるとしたらどこに行けばよいのか、可能性のある疾患をご教授下さい。

4人の医師が回答

62歳、太ももの後ろが、ビリっと電気が走るような痛みがあり、脊柱管嚢腫と診断された。

person 60代/男性 -

62歳男性。 1.2021年4月右側腰痛で整形外科診察、レントゲンの結果、脊椎管狭窄症との診断。とはいえ、間欠性跛行の反対で、歩いているとだんだん楽になった。朝夕セレコキシブ100mg、ノイロトロピン4単位の服用。 2.2021年9月右側だけでなく尾てい骨付近や太ももの裏が、ピリッと電気が走ったような痛みが出てきた。座って立ち上がる時や、尾てい骨の角度を変えた瞬間や、ひどいときは椅子に座るときに痛んだ。上記のほかに朝夕タリージェ10mg服用も、症状は悪化。 3.2021年12月、大きな病院でMRI。結果は右の腰の脊柱管に嚢腫が見られた。右側の痛みは、嚢腫が原因だろうが、尾てい骨や、太ももの裏の両側の痛みは、この嚢腫が原因かは、不明との診断。手術は完治の確率は2から3割で、リスクは足にマヒが残ること。2週間の入院。術後は3-12か月の通院経過観察とのこと。成功確率の低さとリスクの怖さから、投薬を選択。 3.2021年12月年末ー2022年現在、太ももの裏の両側のピリッとくる電気が走ったような痛みが、頻繁に起こるようになり、特に夕方から夜は、椅子に座れない、一度ピリッときたあとは、立っていても少し重心が変わるとピリッと来たりする。睡眠は問題ない。排尿も可能。この状態では、もう手術しかないかとも思うが、成功率の低さやリスクを考えるとなかなか踏み切れない。 そこで、質問は、 1.この手術って、こんなに成功率が低い大変なものなのですか?足のマヒというリスクの確率はどの程度なのですか?(狭窄症のケースでもいいです) 2.この手術はどこでやっても、内視鏡を使用したものになるのですか? 3.手術はMRIで診断された先生ではなく、脊椎脊髄学会認定の内視鏡手術技術認定医の先生にお願いする方が、いいですか?幸い近くにおられます。

6人の医師が回答

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