肝臓腫瘍マーカーに該当するQ&A

検索結果:1,932 件

卵巣腫瘍 不安です

person 30代/女性 -

血液検査で腫瘍マーカーが高く、今月中旬に婦人科でエコーをしてもらったところ卵巣腫瘍が見つかりました。右の卵巣が12センチほどに腫れていて嚢胞と充実性腫瘍(小さい)があるとのこと。来月中旬にMRを受ける予定です。 先生はたぶん良性かなともいわれましたが、自分では悪性ではと心配でなりません。 心配しすぎているせいか体調も悪く、1か月前より自分の口臭というか、内臓から臭気が上がってくる気がします。 両側耳下リンパ節に固いしこりもあります。 転移しているのではと心配しています。 腫瘍マーカーはCA125 45 CA19-9 700でした。 貧血もあります。先日大腸内視鏡した際以前よりも痛く、癒着もあるのではと思っています。 子宮も後ろへ倒れているとも言われ、自分ではチョコレート嚢胞ではと思っています。 ネットで見ると、12センチは大きいほうだし、茎捻転や破裂が心配です。 がんだった場合破裂で転移するのでしょうか。 肝臓の持病があるからなのか、薬も処方なしでした。 緊急性はないのでしょうか。 年末年始を挟むので病院も休みだし、あと4日ほどとはいえとても不安です。 不安のせいか腹部の張りも強く感じるし、背中まで痛みます。 卵巣がんの進行がはやいのではと心配になって相談させていただきました。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

乳癌再発転移の治療薬について

person 50代/女性 -

現在乳癌再発転移の治療中です。ベージニオが効かなくなり、次の治療についてご意見頂ければと思います。 2018 右乳房全摘→化学療法→放射線治療、ホルモン治療(タモキシフェン) 2023夏 全身骨転移、肝臓転移が発覚。 ベージニオとレトロゾール+ランマーク注射 2023.11 肝臓転移が縮小 2023.2 3ヶ月経過後のCT検査をしたところ一旦薄くなった肝臓の転移が再度増大増加腫瘍マーカーCEA 8.5に上昇 薬が効いていないという判断で以下の治療変更を勧められました。 1パクリタキセル 2ハラヴェン 3TS1 4フェソロデックス とりあえずその日からベージニオをやめてフェソロデックスを打ちました。 調べてみましたがどれが良いのか判断できません。いずれの治療も効く限りエンドレスで行うとなるとやはり脱毛のある化学療法は避けたい気持ちもありますが、体力のある今、強い化学療法をした方が良いのであればそれも受け入れる覚悟です。肝臓に効く薬などあるのでしょうか。 またそれぞれ単剤での使用とのことですが、何かと組み合わせた方が効果があるということはありませんか。(例えばアバスチン➕パクリタキセルなど) それぞれの薬の特徴や、一般的な使用順番などご教授頂けますと有り難いです。どうかよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

肝臓に複数の影が見つかりました

person 20代/女性 -

20代後半の女です。持病(再生不良性貧血)があり定期的に血液検査をしていてここ半年ほど肝臓の数値が悪くなってきたのでエコーを撮ることになりました。(AST45、ALT76、IFCC153、γ-GTP58) そこで複数の影が見つかり、すぐに単純CTと造影CTをしたところ1cm〜2cmほどの腫瘍がまだらに散っているように複数個見つかりました、が悪性か良性かわからないと診断されました。その後MRIも単純と造影で行いましたがそこでも確定で診断ができないと言われてしまいました。 年齢や血液検査の結果からしておそらくFNH、肝細胞腺腫、肝血管腫あたりではないか?と言われましたがCT、MRIの結果ともにどれも当てはまらない所見だそうです。肝細胞癌にも当てはまらないとのことで急遽肝生検を行ってきました。 結果が出るのに3週間かかるのでそれまで不安で仕方ありません。今は結果を待つしかないのはわかっていますが悪性の可能性がどこまで高いのかわからないので教えていただきたいです。または良性腫瘍の場合他にどのような可能性があるか教えていただきたいです。 ちなみに腫瘍マーカーに異常はありませんでした。B型,C型肝炎の検査も陰性です。

4人の医師が回答

肝細胞癌の進行と抗がん剤について

person 70代以上/男性 -

79歳の父親についてです。 フェーズ1 今年5月に肝細胞癌をラジオ派焼灼術で治療しました。腫瘍は3センチ。C型肝炎を患っています。 術後は腫瘍マーカーで経過観察を行なっており問題がなかったとのことでしたが、10月に黄疸や体調不良を訴え病院に駆けつけたところ、総胆管に胆石が見つかりました。胆石はその際消除しました。(肝細胞との因果関係は不明) この胆石消除のタイミングで、CT検査をしたところ、たまたま肝臓リンパ腫脹が見つかった為、即座に抗がん剤治療(テセントリク+アバスチン)が始まりました。 (ちなみに肝細胞と総胆管の治療は病院を横断しています。) フェーズ2 抗がん剤の開始体調が優れず、肝臓付近の痛み、背中の痛みがありました。 これらの症状は抗がん剤の副作用からきているのかと考えていましたが、つい最近、高熱、引きつけで緊急搬送されました。CT検査を行ったところ、肝臓にHCCがあり膿を出さなくてはならない、発熱、痛みの原因は腫瘍が原因である旨お話がありました。 原因となっている腫瘍を取り除くべく、まずは抗生物質で抑え、それでも良くならない場合においてPTBDを施すというものでした。 質問: PTBDの処置を行うということは、今回確認された腫瘍は発癌性のあるものではないと捉えるべきなのでしょうか。 癌は腸付近のリンパにも転移しているとのことで、病院からはステージ4であることも告げられています。 腫瘍は肝細胞癌のラジオ派焼灼法による後遺症なのか、疑問があります。 一般的にステージ4の場合、一年生存が中央値になるようですが、抗がん剤以外のアプローチ方法はないでしょうか。 医師に確認すべきことかも知れませんが、直近でお聞きするタイミングがない為、推測で構わないので見解をお聞きかせください。

2人の医師が回答

CT、超音波等の検査の適切な頻度について

person 60代/女性 -

新年あけましておめでとうございます。 質問をさせていただきたく、宜しくお願いいたします。 CT検査で得られるメリット(病気の早期発見)と害悪(ガンを引き起こす可能性がある高い被曝量とは本当ですか?)の兼ね合いについて、お医者様に是非お答えをお願いしたいと思い、質問させていただきました。 【現状】 ガンを防ぐため、2005年より年2回、以下のように検査機関で検査を受けています。 <毎年夏に超音波中心の人間ドック> 心電図、胸部ヘリカルCT、肺X線、胃カメラ、腹部超音波(肝臓、腎臓、膵臓、脾臓、胆嚢、胆管)、便潜血検査、直腸診、尿検査、肝炎ウイルス検査、腫瘍マーカー、一般血液 <毎年冬にCT中心の検査> CT・・・胸部ヘリカル、骨盤まで(肝臓、腎臓、膵臓、脾臓、胆嚢、胆管、卵巣、子宮間で映っているとのこと) マンモグラフィーと超音波・・・乳房 尿検査、肝炎ウイルス検査、腫瘍マーカー、一般血液 <指摘される結果> 高血圧(135/80程度)、胃前庭部胃炎、肝のう胞、膵臓描出不良(尾部)、腎臓石灰化、肝臓辺縁鈍化 <その他病歴> B型肝炎キャリア、高血圧、循環器系の疾患が親戚に多い、2002年に肺がんと診断(手術直前から縮小し始め消滅したため、手術中止、組織の検査は無し) 肺がんの件をきっかけに、ガンは絶対に防ぎたいと思い、上記の体制で検査を受けています。 現在の検査の頻度および内容に、抜け落ち、または過剰ということがありましたら、ご教示いただきたく質問をさせていただきます。 「CT検査がガンを引き起こす」などという報道や論文を目にして、冬のCT検査を前に、医師の方々による率直なアドバイスをいただきたく、質問をさせていただきました。害悪が甚大な場合、2005年からこれまで受けた被曝量はどの程度深刻でしょうか? 何卒、宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

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