腰部脊柱管狭窄症に該当するQ&A

検索結果:949 件

肺がんと言われコルセットをしてます

person 50代/男性 - 解決済み

宜しくお願いいたします 昨年6月に腰部脊柱管狭窄症の手術を行いました。その後、現在もミゾオチから下腹くらいまでのコルセットをしております 先日、脇の下にリンパ腫が見つかり血液検査をした後、一部摘出して良性悪性の検査をしました。その時血液検査で、リンパ腫よりも肺がんの数値のが高いという事で呼吸器内科で診察を受けましたが、その時は数値が下がっているとの事で、これで診察は終わりますと診断されましたが、普段階段の上下や10m程の歩行、ご飯を食べてる時に短距離を走った様な息切れがして体調がシンドイです 会社では階段使うのを禁止されエレベーターを使うように言って頂きましたが、歩行や食事の時はどうしようもなく、市販の酸素缶を購入しました それで、酸素を吸ってると楽になりますが、1日1本以上使ってしまい月にすると出費が重なります 良く酸素をキャリアカーみたいのに乗せて鼻にチューブみたいのを付けてる方を見かけますが、その様な酸素は病院で借りる事ができるのでしょうか? 何か良い方法などないでしょうか 18日に血液内科の受診があり、そこでもっと大きな病院で総合内科に紹介状を書いて頂こうと思っております この先どうなるのかが心配です 良いアドバイスが頂けたらと思い相談させていただきます 宜しくお願いいたします

2人の医師が回答

背中痛、神経痛、帯状庖疹

person 30代/女性 -

カテゴリーがこちらで良いかわかりませんが… 一週間程前から、背中に違和感を感じ、以前も同じ症状ありましたのでリハビリで通ってる整形でみてもらいました。頚椎ヘルニアと腰部脊柱管狭窄症でマッサージ受けに通ってます。軽度側弯もあります。 手足に痺れもあってメチコバールとミオナールを処方されてますが良くならず。 背中痛も重苦しい症状になり湿布張ってしのいでいて飲み会があったのでお酒飲んだら症状が悪化して、内臓だと怖いので内科を受診しました。レントゲン、心電図、腹部を見て異常なしなので内臓の疑いはありませんと医師。で疑うのは帯状庖疹と言われました。 痛みは重ぐるしい感じからピリッとした短い痛みに変わりました。汗疹みたいな発疹はありますが…。 痛みは左側がほとんどです。医師には今は発疹が出ない帯状庖疹もあると言われました。坑ウィルス薬飲み始めて三日です。痛みは常にではありませんが、あります。すこしづつ痛みは減ってるような気はしますが微妙です。薬はあと二日分あってなくなったらまた病院行くのですが…。これは帯状庖疹でいいのでしょうか?とりあえず内科で治療を続けるといいですか?完治までどれくらいかかりますか? 痛みは左側背中、肩、左脇、左腕、おしり、腰など左が多いです。神経痛のようなピリッときて一瞬でいやーな感じの痛みを残し消えます。 病院選びが難しく、困っています。

1人の医師が回答

足の麻痺や腰の痛みが酷く会社までの車通行が恐怖です

person 50代/男性 - 解決済み

今年、6月に腰部脊柱管狭窄症の手術をしました。手術が終わってから未だに両太ももの半分から前が麻痺や、胸の左側の乳首に激痛があります。足は針を刺した痛みや電気が走る様な痛みがあり、主治医に聞いた所手術をした時に長時間うつ伏せの状態だったので、そのせいで痛みがありと聞きました これ以上手術をしても、腰や太ももは治りませんと言われ、その後も痛みが増すばかりです 先日病院に行ったら病は気からと言われ、診療内科に通って薬を貰って下さいと言われております。色々自分なりに調べた所、大腿神経が原因で、太ももの前側に麻痺が起きたりすると記載しておりました。現在太ももに痛みが走ったりして、車に乗るにも右足だけでは、ブレーキも知らないうちに足の力が入らずPに入れて止まらないと、知らないうちにブレーキが脚の痛みで踏んでるのが、緩んで前方に進み一度前の車に追突した事もあります 主治医からは時間がかかり、薬も無いとの事で 現在、太ももの肉や胸の肉も無くなり、悲惨な身体になっています 正直仕事もまともに出来ないので、退職も考えていますが、生活費が無くなり生活ができません。どうしたらいいのか全然理解できないので、助けて頂けないでしょうか よろしくお願いします

4人の医師が回答

[頭部の画像診断]から、足がフラフラになる原因はありますか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

83才女性 認知症(アルツハイマー)、高血圧、脂質性異常、骨粗しょう症、糖尿病 2019年腕のしびれ→MRI→頸部狭窄が見られるが保存療法。 2020年膝に痛み→MRI→腰部脊柱管狭窄症、軽度、保存療法。 症状:散歩中、しばらくすると足がフラフラ、赤信号などで電柱などに掴まっていないと前のめりに倒れそう。 大学病院(脳神経内科):DATスキャン、*MRI(頭部、腰部) 診断:パーキンソン病ではない。アルツハイマーの影響か?いまいちハッキリしない診断でした。 今度、日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医の整形外科で診断してもらう予定です。 *で行ったMRIは、外部の検査専門の施設で行いました。 ↓以下の画像診断を受けました。 足がフラフラになる原因は、腰部ではなさそうです。ただ、胸椎のMRI画像がないので一応診察は受けようと思っています。 [頭部の画像診断] ・下垂体線種(図1-2) ・慢性虚血性変化(図3-4) ・右内側側頭葉病的萎縮(図6) ・中脳被蓋病的萎縮の可能性(図7) ・左内頸動脈-後交通動脈分岐部漏斗状拡張(図9-10) [腰部の画像診断] ・腰椎変形性変化、椎間孔狭窄(L3/4/5、軽度) 質問:[頭部の画像診断]から、足がフラフラになる原因などはありますか?

4人の医師が回答

酷い時は50m歩くのに30分以上かかります。

person 40代/女性 -

有痛性外頸骨で悩んでいます。 高校生くらいから運動後に土踏まずのあたりが痛かったのですが、その時は扁平足のせいだろうと思ってアイシングなどして過ごしてきましたが、この半年で忘れていた痛みが再発して、同時に股関節も痛かったので病院で診察を受けたところ、股関節は被りが浅いね、と言われました。 外頸骨は、7年くらい前に左足首の靭帯断裂をした時と前後して右足首を軽く捻挫してから痛みはじめてしまい、テーピング、サポーター、色々なインソールなどで対処してきましたが、最近では歩くのも激痛で無理な時もあります。痛み止め(ロキソニン、ボルタレン)は気休め程度です。 先日、手術をお願いしたくて病院の紹介で足の専門の先生に診て頂いたら、私が今までやってきた事をこれからやってと言われました。 ろくに患者の話を聞かずに上から目線で言われ不愉快な思いをしました。 腰部脊柱管狭窄症(間欠歩行症状あり) 左足首の靭帯断裂したまま 左膝内側半月板損傷(手術済み) 右足首の有痛性外頸骨 左股関節の被りが浅い(痛みあり) これが現在の状況ですが、一番は右足首の外頸骨の痛みを取りたいんです。 こんな状態でも病院は手術してくれないのでしょうか。 もうこれ以上、痛みを我慢しながらの立ち仕事も生活もイヤです。 仕事を続けていく為に手術をしたいです。

3人の医師が回答

腰痛の悪化について

person 40代/男性 -

去年の7月の半ばに、腰部脊柱管狭窄症とヘルニアの手術をしまして、退院後数日してから、自宅から近い病院でのリハビリを主治医に頼みまして紹介状書いて頂きまして、週に2回理学療法の元リハビリをしているのですが、最近痛みが増してきまして、右腰周辺とお尻付近の痛み、太股の痺れ、膝裏周辺の痛みが酷くなってきました。それに加えまして、先月信号待ちをしているところに、ノーブレーキで追突事故の被害にありまして、以前から頸のヘルニアも抱えていまして、先方の保険屋に相談しまして、診察前にレントゲンを撮影し、後日頸と腰のMRIを2回に渡り撮影しました。診断結果は頸の靭帯への圧迫2ケ所と腰は靭帯2ケ所の圧迫があると診断されました。医師の説明では以前手術したところも圧迫しているような事も言っておりまして、頭の中が真っ白になりました。その医師の話では手術をしても無理のような?事を言っておりましたので、このままリハビリをしていましても良くなるのか?心配になってきました。良く耳にするのですが、ヘルニアは手術をしない方が良いとか、某芸人が腰から後ろに反らしたりする運動で何十年も続いた腰痛が改善されたとかメディアでも報道していますが、私には後ろに反らしたりする事ができません。詳しい先生方がいらっしゃいましたら、宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

パーキンソンの検査について

person 70代以上/女性 -

以前も質問しました73歳の母についてです。 数年前より腰痛、 手の震え(何かをしようとしたときのみ)、 両足の足裏の痺れ、たまによだれ、という症状があり 歩行が困難になってきました。 いまは杖や買い物カートを使えば通常の半分くらいの速度で歩けます。 複数の整形外科、神経内科、脳神経に行き、 腰部脊柱管狭窄症ではあるようで(軽いほうらしいです) それ以外では3つ神経内科に行き 1カ所がパーキンソン疑いと診断しました。(1カ所は否定、1箇所は何回通院してもわからないとのこと) その後、なかなか治らないため、 パーキンソンと診断した病院に一年ぶりに行きました。 診断は初期のパーキンソン。 一年前はパーキンソンだ!という症状がなかったからパーキンソンではないと診断したという回答。 (一年前もパーキンソンだろう?薬のんできけばパーキンソンだよといってましたが...) その後薬を貰い、暫く飲んで、やや足が軽くなった気がしましたがまた痺れてます。 二回目に行くとパーキンソンではない!と言われたようです。 三回目に行ったらパーキンソンだ、と言われたようです。 毎回診断が変わるのでちゃんと検査をしてくれと頼んだようです。 質問は、 datスキャンの検査を勧められましたが これによりパーキンソンかわかるのでしょうか? また、パーキンソンの有名な専門医でも 毎回診断がかわるように迷うものでしょうか? 大した検査もせず、薬がきけばパーキンソンみたいな 診断もあるのでしょうか?

4人の医師が回答

長く続く下痢・便秘

person 50代/女性 -

84歳になる母ですが、8月3日に腰部脊柱管狭窄症の手術を受け順調でしたが、入院中下痢が始まり10回/日以上の下痢があり、しばらく整腸剤を飲み、その後検便をしたところ、ちょっとした菌が出たということで、抗菌剤を1週間飲んで、一応回復したと退院したのですが、その後1カ月以上、硬い便がちょっと出たり、下痢・粘液便は続いたのでかかりつけでタンナルビンアドソルビンみやBMを処方されました。薬が切れてから整腸剤のみで何日か経ったらまた下痢が始まったので、また止痢剤処方されましたが、今日出たのが卵の白身みたいな粘液にポツポツ赤いのが混じっていました。(今朝はいい便が出たと喜んでたのですが)血便だとびっくりして救急で見てもらったところ初めての先生で、「血便のうちに入らない」とおっしゃって何の検査もなかったのです。かかりつけの先生は感染性は考えにくいから、腸が過敏になっているのではないかと仰いましたが、紹介状お願いして大きい病院に見てもらった方がいいでしょうか。どんな病気が考えられますか。母は癌じゃなきゃいいけどと言っています。また、夜は眠れますが、日中食べるとお腹が痛くなって出るので、あまり食べなくなり体重も3kg前後減りました。困っています。消化の良いものを食べるようにしていますが、かかりつけの先生は何を食べてもよいとおっしゃいます。何かアドバイスお願いします。

2人の医師が回答

60歳女性です、症状から病名(?)がしりたいのですが

2年前から腰部脊柱管狭窄症で大学病院の整形外科にかかっていますが、3ヶ月前から最近これとは関係のないような左腕の痛みがはじまりました、普通にしてるとなんともないのですが、腕を曲げたり、手のひらをぎゅっとにぎったり、ものを持ったり、親指と中指の指先をあわせて力をいれたりするとひじの骨の横あたり(腕が折れ曲がるところです)がすごく痛みます、タオルもしぼれません、その件を今日お医者様にいいましたら「それは○○○といって、よく患者さんが訴えられますが、これはシップをはるか注射しかありません、予防は要は腕を使わないことです、これは病気ではないですから」とおっしゃいました。そのときは「そうななんですか」と納得して帰宅したのですが。よく考えてみると、腕を使わないでおくのは毎日の家事では無理だとおもうので、痛くても我慢して使っていてもいいものか?痛いのを無理して使っていると患部ががますます痛くなって大変なことにならないか?と気になって、パソコンでこの症状のことを検索してみたいのですが、お医者様がおっしゃった○○○が、1回聞いただけなので忘れてしまいました、病気ではないということは多分加齢現象なのだとおもいますが、検索してもヒットしません病名(病気ではないので病名でないかもですが)を、御先生方に教えていただければとおもいます、大学病院の次回診察は来年だし、もう1回お話を聞きに行くわけにもいかず困惑しております、よろしくお願いいたします。 腕を上に上げたり後ろへまわしたりはぜんぜん痛くないです。

1人の医師が回答

全身の繊維束性収縮と足の冷え痺れを伴う病気

person 30代/男性 -

次の特徴に当てはまる病名の候補があればご教示願いたいです。 ご参考までに、生成AIでは軸索型ポリニューロパチー、神経根障害(腰部脊柱管狭窄症など)の可能性を示唆されました。 1. 3年ほど前から両足の冷えと痺れあり 時間経過により悪化し、現在ではデスクワーク中に足元ヒータが必須。 2. 神経伝導検査で異常なし。 3. 針筋電図で異常あり。繊維束性収縮が見られる。波形は神経の損傷と再生が繰り返していることを示唆している。alsの波形ではない。なお、本人は全身の繊維束性収縮について3カ月前から自覚している。ピクつきの範囲は当初足のみであったが、急速に広がり、現在は手、腹、首など全身に発現。 4. 血液検査で異常なし。 5. 脳に異常なし。 6. 腰および脊椎に明らかに異常なし ただしMRIに不鮮明な箇所があり。 7. 足裏の筋萎縮を自覚。足指には強く力が入り、主観では筋力低下は無い。 8. 腱反射亢進だが性格的な神経質による偽亢進と主治医判定。(腱を叩いた後、足が跳ねるまでのワンクッションが観察できない) 9. 全身の疲れやすさを自覚している。alsへの恐怖によるストレスと推測していたが、alsではないことが明確になった後も寛解しない。

3人の医師が回答

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