9歳半の娘が思春期早発症のため、リュープリン治療を約1年半しています。
3か月ごとにホルモン値を確認していますが、この1年ほどLHの上昇がみられ(E2は5.0未満)、薬量を増量してきましたが、この半年間で身長は約1cm程度しか伸びておらず、ALPも低下傾向が続いています。
骨年齢は治療開始時から2〜3か月程度の進行にとどまり、現在は約10歳半相当です。
LH<0.5を抑制目標としていますが、
1. 増量を判断する基準値や指標があれば教えてください。
2. 身長の伸びが著しく低下している場合は、LHがやや上昇してもあえて増量せず経過を見る、あるいは減量するという選択肢はありますか。
3. LH値が上昇した場合、骨年齢が進行し、最終身長に悪影響を及ぼす可能性はありますか。
身長を伸ばす治療ではないことは理解していますが、過度な抑制により最終身長へ影響が生じないか懸念しています。
ご意見いただければ幸いです。