ct癌に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

右肺部に径7mm 大のpureGGNとCT検査で言われました

person 40代/女性 -

2年前に直腸カルチノイドで手術をしましたが綺麗に取れたようでしたが念の為CTを撮った時に消化器内科の先生に肺に影があるので経過観察と言われていました。 昨年引っ越しした為病院も紹介状をいただいて転院したのですが、以前は5年は1年に一回の大腸検査必須と言われていたのに、新しい先生は「検査は2〜3年しなくてもいいんじゃないですか?」と言われて不安になっていました。 その後肺も一応見ときましょうという事でCTを撮った結果、右肺部に径7mm 大のpureGGNという事でした。 そこでも「まぁ1年に1回CT撮っとけば大丈夫と思いますよ」といった感じで前より大きくなってないか等質問しましたが前の紹介状に詳しく書いてないとかでよくわからないと、でも大丈夫じゃないですかとばかり言われとても不安になってます。 2年前からあるという事は炎症性変化ではないのではないかと素人は思ってしまうのですが、がんの可能性があるのなら転院してしっかり調べてもらいたいのですが、今の病院で1年に1度経過観察で十分なのでしょうか? がんセンター等大きい病院に転院するのは大袈裟で紹介状書いてもらえるものなのでしょうか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

全身が断続的にピリピリ痒いです

person 30代/女性 - 解決済み

2ヶ月前から全身にピリピリとした痒みがあります。一日中続くわけではなく、痒みがで始まるとしばらくあちこちが痒くなりますが、その後は痒くない時間があります。調子が良いと数時間痒みのないこともありますが、1時間に一度程度痒みが出ることもあります。発疹等の見た目の変化はありません。皮膚科で、蕁麻疹ではないかとのことで、ポララミン、ビラノア、ルパフィンを処方されて1ヶ月間毎日飲んでいますが、いい日とよくない日があり、痒みの全く出ない日はありません。最近悪い日が続いています。 ネットで調べると、悪性リンパ腫や肝臓がんの可能性があるとのことで、不安です。 4月末に、別の理由で肺と腹部のCTを撮ったばかりで、特に病変の指摘はありませんでした。副鼻腔炎が以前からあるため、頭部のCTも定期的に撮ってますが、こちらも、副鼻腔炎以外の指摘はありません。また、リンパ節を気にして触ってますが、自分でわかる腫れはありません。その他、発熱や体重減少含めて症状はありません。お腹が時々ゆるいくらいです。 悪性リンパ腫、肝臓がん等の可能性はありますか。気にしすぎでしょうか。もう一度CTを撮ってもらいに内科を受診すべきでしょうか。

2人の医師が回答

乳がん治療4年後、CTにて肺に影があります

person 60代/女性 -

対象は私の母60代です。 4年ほど前に乳がんになり、部分切除及び 抗がん剤と放射線治療を行いました。 以降定期的に検診を受けており、 特に異常は無かったのですが、今年9月の 検診の際、CTで肺に影が見つかりました。 担当医からは何とも言えないので、 半年間の様子見で行きましょうと回答が ありましたが、いったい何の根拠で半年間の様子見とするのか納得ができません。 本来であればその場で確認する事項なのですが、生憎その場に居合わせておらず、親心のためか肺に影が移ったことも先日聞かされました。 専門の医師の皆様方、下記質問に回答頂けますと幸いです。 半年間様子見というのはある程度、 変化が無いと分からないと言った理由 からなのでしょうか?   PET検査という癌の有無を確認する 手法がある文献を見つけました。 本人が半年間様子見する事を不安に 感じている為、可能であればこの検査を 提案しようと考えています。 今回の症例においてpet検査を受けるのは 適切でしょうか? 助言の程、お願い申し上げます。 特に異常が無いのにCTに影が写るという 事象はあったりするものでしょうか? 仮に癌では無い場合、どういうものが CTに写るのかご教授願います

6人の医師が回答

肺がんの可能性があるということで手術しました

person 70代以上/男性 -

 1月に壊疽性胆のう炎で緊急手術をしたのですが、その検査の過程で右下肺に影1.2ミリ程度が見つかりました(単純CT検査)。消化器外科の先生が呼吸器内科を紹介くださり、3か月後再度CTの結果1.5ミリくらいに大きくなっていtたため「肺がんを否定できない」とのことで、近くのがん拠点病院の呼吸器外科を紹介されました・    その病院で造影CT MRI PETその他の検査の結果やはり肺がんは否定できないとのことで、右下葉切除をしました。手術中の迅速検査では悪性良性の判断ができないとのことでしたが、組織診は肺放線菌症という結果であとは経過観察のようです。 術前からがんでない可能性もあるといわれていたので、手術を受けたことに異存はないのですが、肺放線菌症は切除すれば再発することはないのでしょうか? いろいろ調べてはみたのですがあまりに情報がなく相談させていただきました。 さらに右腎臓下部にも3センチくらいの影が確認されていて、肺のほうが落ち着いたらそちらも切除するしかないと泌尿器の先生から言われているのですが、それも放線菌症の可能性はありますか? 。 ややこしくて申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

健康診断の胸部X線で精密検査になりました

person 70代以上/男性 -

お世話になります。88歳父についてアドバイスをお願いいたします。 先日、市町村の健康診断で左肺の壁側に 3つ、白い丸いものが写っており再検査となりました。 父は、喘息があり約一年前の2023年7月下旬に総合病院の呼吸器科でCTを撮っています。その際には、両肺に癌を含めて腫瘍は無いことを確認しておりまして、ただ、右側に胸水が僅かに溜まっていると言われております。理由は高齢なことと、水腎症により尿管ステントを入れているので、 泌尿器科では腎臓の影響も否定出来ないと言われています。 さて。一年前にCTで丁寧に観察し、腫瘍は無い状態から、一年後にCTではなく胸部X線にはっきり写るほどの癌が出来ている可能性は高いのでしょうか? 母が精神的に弱い人であるため、この健康診断の結果を悪い方にしか考えられないようで、少し、母が前向きになるアドバイスをしたいのですが、私には知識も経験もないため、先生方々のアドバイスをいただきたく、書かせていただきました。 お忙しい中、大変申し訳ございません。 先生の見解につきまして、お教えくださいましたら大変有り難いことです。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)