3歳半の娘が10日ほど前からお股を酷く痒がったり痛がったりします。
私自身は5月初めに黄緑色のおりもの、ひどい痒みで婦人科に受診し、顕微鏡にてトリコモナス もカンジダも陰性、細菌性膣炎だろうということで膣錠を入れてもらい、軟膏も処方されましたが、痒みが取れず再受診、そこで次はトリコモナス 用の膣錠を入れてもらいました。
しかしあまり良くならず、またその4日後にも膣錠を入れてもらい、その2日後に、別の病院へ行き、今度は培養検査をしてもらいましたが、結局性病ではなく、細菌性膣炎で落ち着きました。
まだなんとなく痒みはあるものの、酷い痒みはありません。
そして、私の症状が出た少し後に娘がお股を酷く痒がるようになり、夜中も泣いて起きるほどです。掻きむしったせいか、外陰部が真っ赤になり、痛みも出ています。黄色いおりものもパンツにつくようになりました。
気になるのは、私が培養検査のためにおりものをとったのが、膣錠を入れた2日後ということです。この膣錠によって、トリコモナス 菌が死滅していて、検査結果に反映されていないという可能性はないでしょうか?
ネットで調べると私の症状がトリコモナス に良く当てはまっていたので、娘にも感染したのでは?ととても心配です。
一応、今日小児科へ行き、娘はアクアチムという軟膏を処方されています。