抗がん剤曝露とはに該当するQ&A

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急に手足に力が入らなくなり、どんどん悪化している

person 70代以上/男性 -

88歳の男性についてです 4年ほど前、大腸がんが見つかり軽度の抗がん剤治療とラジオ波による除去を実施してほぼ消えました。しかし1年ほど前に肝臓がんへの転移が発覚し、軽度の抗がん剤をまたしました。 定期的にがんの検診をしていて、大きくはなっておらず、転移も見つかっていませんでした。 5ヶ月ほど前から足がかゆいといって皮膚科に行き、塗り薬を塗っていたが改善せず、足がものすごく浮腫んでパンパンに腫れていました。 ここまでは何事もなく歩行可能でスタスタと歩けていました。 3ヶ月ほど前、膝に力が入りにくく歩きずらいと言っていて少し足取りが重くなり始めました。 そして1ヶ月前、さらに足に力が入りにくくなりなかなかベットから自分で起き上がったりすることが難しくなりました。 そして4週間ほど前に急に手に力が入りにくくなり、歯ブラシを持つのも難しいとのこと。 危険に思い、がん治療の機関に救急搬送をしてもらいそれ以降様々な検査をしてもらっています 検査をしたところ、髄液や他の器官へのがんの転移は見られなく、脳も正常。神経系も見ましたが正常で1度首を切り開いて脊髄を切る(?)手術を実施 しかし効果はなく、どんどん症状が悪化し、入院当初はギリギリトイレまでの歩行やスマホを持つことも可能だったものの、現在は完全に寝たきり、寝返りも難しく手足は一切自分で動かせません。頭はハッキリとしており、少し認知の症状が見えるものの会話はテキパキと行えます しかし2日ほど前から何か感染症にかかってしまったらしく37度の熱が続き、今日38度の熱が出て、1度意識を失い生死を彷徨う状態となりました。その後自力で復活し、会話できる状態に戻りましたが息苦しいと言っていて危うい状態です 先生も原因が分からない仰っていて、なにか難病のような病気なのでは無いか心配です 思い当たる原因や病気を教えてください

3人の医師が回答

60代後半男性 肺腺癌闘病中、感染症による意識障害

person 60代/男性 -

60代後半の父についてご相談です。 ・病気診断並びに治療歴 1年半前 胸水貯留から、肺腺癌EGFR変異、胸膜播種からステージ4の診断。胸膜播種以外は腫瘍は見当たらず。タグリッソ使用開始。1年前、憎悪。ABCP療法4クール実施、奏功し以降は維持治療も半年前に憎悪、タルセバ使用開始、奏功。 ・直近状況 1か月半前より腹部膨満感を感じはじめ1か月前に主治医にかかったところ、肺腺癌の腹膜転移による腹水貯留が発覚。即入院と同時に感染症にかかり高熱や悪寒戦慄があり、ほぼ敗血症の状態に。 腹水のため、腎臓が圧迫され腎臓機能が急激に下がり、強い抗菌薬や抗がん剤は使えないという判断になりました。 1か月前まで歩けていましたが、入院後は腹水からほぼ動けなくなり、ただし経口摂取や会話はできていました、その後毎日高熱と悪寒戦慄にさいなまれ、2週間前の高熱を境にDICになったとの事で意識障害が発症し、半身がほぼ動かなくなりました。それでもうなづく程度までは反応がありましたが、今週からはほぼ反応が見られなくなりました。 一方で、高熱や炎症反応はほぼ収まってきていることに加え、腹水を抜いたことから腎臓機能も急激に回復し、熱も下がり始め血小板の数値もかなりよくなっています。また、半身麻痺かとも思いましたが、今週から少し麻痺していたと思われた方の身体が動き始めています。とはいえ、意識の方は外部の刺激に対しては嫌な顔したり、声を上げたりと反応しますが、それ以外は呼びかけをしてもほぼ反応が無い状態です。 このような状況で、意識を元に戻す治療方法はあるのでしょうか? 主治医によると全体的に数値が良くなってきておりびっくりだが、意識回復は難しいかもといわれており、積極的治療は抗菌薬以外はしていない状況です。

4人の医師が回答

重度突発性難聴のステロイド治療の効果と副作用

person 70代以上/女性 - 解決済み

74歳の母について。 2008年5月 右耳突発性難聴発症、 (97〜100dB、A大学病院に1週間入院しステロイド点滴するも回復せず完全失聴) 2016年4月 急性大動脈乖離発症、緊急手術。(現在、弁膜症、不整脈、心房細動あり経過観察中) 2022年7月 胃がん(St.1)発覚、9月 腹腔鏡手術で胃がん切除。(リンパ転移なし、抗がん剤なし、現在経過観察中) *降圧剤長期服用中 *リクシアナ服用中 *クレストール現在休薬中(LDL低値のため) (経緯) 8/29午後左耳がよく聴こえていないことがわかり、すぐにB耳鼻科クリニック受診。聴力検査で75dB、重度難聴の診断。すぐにステロイド点滴(4mg)開始、3日間投与。 同時にステロイド内服薬7日分服用開始。 9/1からさらに聴力が悪化し、少しは会話もできていたのが、まったく聴こえなくなってしまいました。 9/2 再度、B耳鼻科クリニックで聴力検査したところ、89〜92dBにまで悪化していました。 ステロイド治療中に悪化することは考えにくい、これ以上のステロイド点滴は効果期待できない、副作用も心配、とのことで点滴は3日で終了。耳だけでなく脳の検査もした方がいいかもしれないとのことで、9/3 A大学病院を紹介され、受診。 そこで、これだけ重度だとステロイドで回復できるかわからないが、両耳全く聴こえないのはツライだろうからとステロイド継続を勧められ、7日分の内服薬飲み終わる9/5に再診する予定です。 その時に、ステロイド治療を継続するかどうか決めることになっています。 長くなりましたが、お聞きしたいのは、1.ステロイド治療中に悪化するのはどういうことが考えられますか?(外リンパろうではなさそうとのこと。)2.母はeGRF35%程度で持病も多いです。これ以上のステロイド治療は危険でしょうか?

3人の医師が回答

腺神経内分泌癌(子宮頸部)の治療方針について

person 40代/女性 - 解決済み

【部位・ステージ】 部位:子宮頸部 ステージ:2A1期(子宮頸部に3.5cm大の腫瘍、一部膣壁に浸潤、リンパ管浸潤が陽性) 種類:「腺神経内分泌癌+扁平上皮癌」が混じった腫瘍で腺神経内分泌癌が主体 【現時点の治療方針】 抗癌剤治療 EP療法 6コース(最低4コースは目指す) ※24/09/04から投与開始予定 【相談内容】 上記記載の「現時点の治療方針」について評価・ご意見をいただきたいです。 非常に稀な癌との事で、心配で仕方ありません。 対象者は私の妻であり、小中学生の娘が2人おります。 【これまでの経緯】 24/06/07  月経中でない時に大量の出血(1年程前より、少量の不正出血症状あり) 24/06/10  産婦人科を受診し診察・検査を実施、腫瘍がある事が発覚、次回は6/22来院 24/06/21  当初は6/22受診予定も癌の疑いあり、1日前倒しで受診を勧められ、がんセンターを紹介される 24/06/25  がんセンターで診察・検査を実施、産婦人科での検査結果からほぼ癌は確実であり、さらには希少癌(小細胞癌)や腺癌疑いありと告げられる。7/3に検査結果説明を予定 24/07/03  検査結果では「子宮頸癌」「ステージ1B3期」「扁平上皮癌」との診断結果となったが、産婦人科での検査結果と6/25に実施した腫瘍マーカーの結果(PROGRP :2663)から、希少癌(小細胞癌)や腺癌の可能性を否定できず、「広汎子宮全摘出術」+「両側卵巣卵管摘出」の手術(治療)を選択 ※腹部と胸部のCT、MRIでは明らかな転移などを疑う所見は認められず 24/07/16  手術は無事に終える、8/19に病理検査の結果が出る予定 24/08/26  病理検査の結果は冒頭に記載した【部位・ステージ】【現時点の治療方針】の通りとなる。

1人の医師が回答

小脳失調について教えてください

person 30代/女性 -

母(62歳)の病気のことで相談です。 ▼平成22年に濾胞性悪性リンパ腫の診断で、抗がん剤と放射線治療を行い、平成29年の治療を最後に経過観察中 ▼2021年コロナワクチン1回目摂取→熱が下がらず肺炎になり入院。完治し、退院してからは、免疫が低いとのことで、月一で外来でグロブリン点滴施行 ▼2022年1月頃、コロナワクチン2回目摂取→熱下がらず肝膿瘍出現。 ▼2022年8月内服の抗生剤で肝膿瘍治らないため、点滴治療するため入院。入院中に病院でコロナ感染し、肺炎に。 ▼2022年10月白血球数増加で骨髄穿刺施行→慢性骨髄単球性白血病発覚 ▼2022年11月〜ハイドロキシウレアの内服開始 ▼2023年1月コロナ陰性、退院 以上が大まかな今までの経過です。 退院してからは、目眩、ふらつき、疲れやすさ、しゃべりづらさ等がありました。目眩は白血病による症状、ふらつきや疲れやすさは入院生活が長かったため体重もかなり落ち、ガリガリになってしまったのでそのせいだと思っていました。また、しゃべりづらさは、入院生活中誰ともほとんど話さないためそのせいかと思っていました。 2月19日目眩、バランスの取りづらさ、頭痛、手足が思うように動かせない.定まらない症状が悪化したため、20日病院へ行くと、コロナが再び陽性→入院。頭部CT、MRIを撮ると、小脳の萎縮が認められました。症状の進行の速さからは脊髄小脳変性症は否定的で、自己免疫性小脳失調症の可能性があるとのこと。最初は、大量グロブリン療法を行いましたが効果はなく、症状は悪化。コロナ陰性になった3月28日からステロイドパルス療法を開始。そこで質問です。 効果が出るとしたらいつ頃出ますか?またステロイドパルス療法は、何クールくらいやれますか?失調症状や呂律難が強く出ており、そんな母を見ているのが辛いです。ご回答願います。

3人の医師が回答

乳がんの腫瘍マーカーについて

person 40代/女性 -

11/1乳がんの腫瘍マーカーの検査を受けました。 結果についてお聞きしたいです。 私は昨年9月に乳がん発覚、FEC4回ドセタキセル4回行ったのち、温存手術、病理の結果後術後に抗がん剤FEC追加2回、5月より放射線25回同時にホルモン治療リュープリン注射ノルバデックス服用、現在に至ります。 病理の結果は浸透性乳巻癌、硬癌、管内癌(腫瘍中心部に小域認める;漢字の読み方がわかりませんが竹の下に師状)核異型スコア2点、+核分裂像スコア1点=Grade1病 期2A、Grede0 ER(+);J-Score=3b(Allscore(TS8=PS5+IS3)、PgR(+);J-Score=1(Allscore(TS3=PS1+IS2)、HE R-2(1+) MIB-1(占有率は5%以下です) 切断端は外側陰性(0.9cm)内側陰性(1.2cm)、頭側陰性(3.0cm)尾側陰性(1.5cm)、直上(0.7cm)直下(0.5cm) リンパ節;最大1.8×1.3cm大、節外転移なし (0/0)は#4#8#10#11#15#16#17#19#20 (0/1)は#1#2#3#5#6#7#12#13#14#18#21#22#23#27 (1/1)は#9#24#25#26 とういう病理の結果です。 11/1に検査した腫瘍マーカーの結果を今日もらいました。 主治医はいzyぷなしと言っておりました。 家に帰って結果をみると CA15-3 が 25以下のところ17.5 BCA-225 が 160以下のところ120 と基準値内ですが高いように思います。 その他の結果は CEA 5.0以下のところ 0.7 NCC-ST-439 7.0以下のところ 1.0> 普通はどうなんでしょうか? 主治医のいうとおり異常なしでいいのでしょうか? 要注意なのでしょうか? この結果の受け止め方がわからず不安です。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

79歳 母親 イーケプラの服用をやめるか続けるべきか悩んでいます

person 70代以上/女性 - 解決済み

現在79歳の母の件で。母は田舎で独居生活。 3年前に乳がん発症A病院で治療・完治・経過観察。 2023年11月、左前頭葉に6センチ弱の脳腫瘍が見つかる。 発見時、本人には全く自覚がなく、私(娘)が違和感を感じA病院に連れて行き発覚。 A病院では手術ができずB病院に緊急入院、摘出手術。 B病院で脳腫瘍を摘出後、乳がんの転移の可能性もあるとの事で、放射線治療。治療直後、脳に影が見つかりガンの再発かもしれないとの事で経過観察。 2024年1月A病院にもどり(主治医は乳がん時の先生)リハビリをしながら経過観察。現在もその結果はグレー。 2月に退院、自宅生活していましたが、歩行困難・ボーっとするなどの症状。 3月A病院再入院、若干の見守りのみで、自立生活は可能。 その後、日に日に歩行困難になり、時々幻覚のような事を言うように。 4月、ほぼ寝たきりに、食事も介助が必要になり、現在は声も出ない状態。 意識はしっかりしているようで、こちらの呼びかけは理解。 先日、水脳症テストを実施あまり効果なし。 現在、理解力の維持と身体の機能低下に違和感を感じています。 今回の相談は、この身体能力低下がイーケプラの副作用ではないかと心配しています。 理由として79歳までほぼ薬を飲んでいない事、理解力や食欲は多いにあるが、日に日に身体のみが悪化している事が理由です。 イーケプラの副作用とは考えにくいものでしょうか?ご意見聞かせて欲しいです。 現在、主治医は乳がんの先生(てんかん薬継続希望)、脳外科の先生(希望であればてんかん薬中止可)の意見が分かれています。 【投薬は下記】 2023年11月 B病院てんかん薬フィコンパ・タケキャブ 2024年1月  A病院てんかん薬イーケプラ・タケキャプ 2024年2/20 抗がん剤TS-1(発熱がひどく4/2で中止)

8人の医師が回答

前立腺がん現在の治療の方針の可否と今後の根治は期待できるか?

person 70代以上/男性 -

現在71歳です。 9/25総合病院の診断確定でPSA 124 グリーソンスコア4+4 中分化 病気T3a 腫瘍は前立腺内に限局。MRI、生検、造影CT、骨シンチにてリンパ節転移、骨転移ともになし。9/25内分泌療法即時開始(ゴナックス注射月一回とビカルタミド毎日一個)と今後数か月後放射線治療(対向四門の外照射)及び2か月間の再度内分泌l治療2か月程度予定です。ただ肺に一ヵ所小さな影のため再度その部分のみ造影CT再実施(12月)。現在10/24内分泌療法によりPSA1.82まで低下。そもそも前立腺がんの兆候は夜間睡眠時の頻尿以外全くないし内分泌療法の副作用もなく体調は極めて良好です。 以下に質問です。 1 治療方針は自分でも調べ納得していますが1.82まで低下とは順調ですか?またPSAの低下する意味はがん細胞の一部死滅、減縮を意味しているものですか? 2 外照射予定ですが肺に一ヵ所小さな転移?あれば外照射は保険適用外、つまり自由診療となるのですか?他の医療機関では外部転移は四か所までは放射線治療は可能との意見も散見します。また受ける予定の対向四門の外照射は他の放射線治療と比べ劣っているものですか?放射線の合併症回避のためMRIT、重力線、陽子線などが遥かに優れていますか? 3私の前立腺がんの状態や今後の治療では根治や寛解はぎりぎり可能ですか?それともがんの治療は末永く抗がん剤まで続く蓋然性は高いですか? 4もともと20年以上大病もせず風邪やインフルエンザも無縁で、ここ10年ぐらい1日二時間以上筋肉トレーニングやサイクリングを趣味にしていますが、がんの治療に悪影響はありませんか?むしろ免疫力や体力、治療薬の副作用予防に好ましいしガンの転移や増大を防ぐものとなりますか? 5 ガン発覚後睡眠薬少し使用していますが依存性あるものですか? 以上の質問です

2人の医師が回答

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