5才の息子の事で相談があります。5月中旬に下痢と嘔吐、37〜38度台の発熱がありました。また手足と身体に赤い湿疹が現れ始め、手は細かい水胞が沢山現れ、一部は化膿した状態となり、腫れと痛みも酷く小児科受診したところ手足口病ではないか、との事でした。溶連菌の可能性を聞いたところ、喉の状態が溶連菌ではないと言われました。熱は3日程で下がり湿疹も消えたのですが、指先から薄い皮がボロボロと剥け始めた為、川崎病だったのか、もしかしたら溶連菌を見落としたのか、と不安です。どちらの病気も後遺症があると聞きます。今はすっかり元気なのですが、もう一度病気にかかった方が良いでしょうか。また手の皮の剥け方で病気が何であったか分かるものなのでしょうか。お忙しい所恐縮ですが、ご返答をお願い致します。