骨転移ctに該当するQ&A

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歯茎内側にできた骨の様な腫瘍について

person 40代/女性 -

2/26左上奥歯の内側歯茎の腫れに気付いて膿がたまっていると思っていた。食べるとき左下歯茎の痛みあり。 3/7腫れが治っていないし、触ると固く、膿じゃないのかもと不安になり、歯科へ レントゲン、パノラマレントゲンとり 骨の様だけど、詳しく調べるならCTかなと、歯科大へ紹介してもらう。 同日、個人病院耳鼻科で耳鼻科専用CTをとり、みてもらう。CTでは骨や副鼻腔も異常なしなので、癌ではないだろうとのこと。 同日、歯科大へ。見た目は癌ぽくないとのこと。 触ると骨の様な固さで、見た目は丸い1センチほどのしこりが歯の上の歯茎にできています。 写真をとり、2週間後経過観察になったのですが、不安で眠れません。 1センチ程の腫瘍で、見た目は周りとかわらない色だと言われましたが自分で鏡でみたところ1ミリくらい白いところがあります、舌で触りすぎたせいか、器具で触ると表面が少し痛いです。 癌ではなさそうだから経過観察なのでしょうか?また、これで癌だった場合は初期でしょうか?またこの種類の癌は転移しやすいなどあるのでしょうか? 経過を待つのが不安でたまらないので、教えていただけると助かります。どうぞ宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

胃癌の骨転移。放射線治療に効果はありますか

person 70代以上/女性 -

長文失礼いたします。 78歳女性。6年前に胃の3分の2を摘出。術後の生検でリンパ節転移が見られたためTS1を服用。その後何事もなく5年が経過し、今春もドイツ旅行、夏は九州旅行を楽しんでいました。 ところが9月に入り腹部と背中の痛みを訴え出し、9月中旬になると食事も全く摂れず、急に足が麻痺して歩けなくなりました。 10月3日より放射線治療をしているので骨転移かと思うのですが、医師から説明を受けた筈の義母は骨髄転移だと言っています。 本人は歩けるようになるまで誰にも会いたくないとの事で、お見舞いは控えています。 そこでお伺いしたいのですが、 1、放射線治療が奏効すれば歩けるようになりますか?高齢で一か月近く寝たきりですので心配です。 2、義理の伯母は独身で義母も心労で参っているため、何かあれば私達夫婦が動くことになります。 ですが下の子が一歳になるのを待って11月末に自分も甲状腺癌(腫瘍は5つ。最大径1.8センチ。CT・MRIではリンパ転移なし)の手術を予定していました。延期した方がよいでしょうか。 3、骨転移だとすると、一般的には今の段階で余命も考えるべきですか? 4、骨髄転移だとすると、放射線治療に意味はあるのですか?苦痛を頻繁に訴えているので緩和ケアにした方がと思ってしまいます。 以上、長々と申し訳ありませんが、ご教示いただければと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

前立腺がんの治療について

person 50代/男性 -

3年前からデュタステリドを服用していましたが、2年前からPSA値が上昇し、昨年針生検を受けて異常なしでした。PSAの推移は以下の通りです。 2023年 3月 3.36 ng/ml(服用中) 10月 7.37 ng/ml(服用中断中) 11月 針生検で異常なし 2024年 2月 8.15 ng/ml(服用中) 8月 7.985 ng/ml(服用中) 8月にDWIBS検査を受け、直腸右側に22mmの腫瘍が疑われ(画像)、前立腺辺縁域にも小さな腫瘍の可能性が指摘されました。9月に針生検を行って、経会陰で前立腺8箇所、経直腸エコーでリンパ節2箇所採取した結果、前立腺がT2aN0M0で、グリソンスコア4+4(8本中1本)の診断が下りました。リンパ節に関してはしっかり当たらなかったのか筋腫との診断でした。 先週から別のがん専門病院で診察が始まり、CTと骨シンチを撮った結果、骨転移は無し、リンパ節腫瘍が転移と考えられるが、前立腺がんの位置・大きさとリンパ節の位置からすると確実に転移とも言えないので、今週からビカルタミド服用開始、2週間後にリュープリン、3ヶ月後に再度CTを撮ることになりました。 アップフロントについては、副作用のリスクと転移でなかった場合に過剰診療となるということで、一旦CABに同意しました。 リンパ節転移であれば3ヶ月後には小さくなっていると思いますが、もし別の悪性腫瘍だった場合は、その間に他の箇所に転移しないか心配です。 PSMA-PETやCTガイド下針生検も考えましたが、決めかねています。 また、オリゴ転移ならば放射線も使って根治を目指したいのですが、CABを継続するかアップフロントにするかも迷っています。 放射線医の紹介は3ヶ月後とのことですが、早めてもらうべきかも悩んでいます。 前立腺がんの家族歴はありません。

1人の医師が回答

肺癌による肩の痛みについて

person 70代以上/男性 -

父(70歳)が4ヶ月ほど前に脳梗塞を発症し右半身麻痺となり、その入院の検査で肺癌であることが判明しました。 脳梗塞等があるため生検はできなかったのですが、CTで見る限りは左肺に5.6cmの肺癌が確認できました。転移についてははっきりわかりませんが、脳や右肺に転移してるかも…いう医師と、おそらくしていないという医師がいました。 父は退院をして自宅で過ごしています。 歩けるようになりたいようで、通所リハビリや家で歩行訓練をしています。 以前は全く歩けませんでしたが、杖で少しずつ歩けるくらいにはなりました。 最近、右の肩が筋肉痛で痛むことがあるようです。通所リハビリで麻痺している右腕を伸ばす運動をしているから、と言ってましたが本当は筋肉痛ではなく、癌が進行して骨に転移しているのではないか心配です。 父のように左肺に癌があり進行した場合は左肩が痛くなるものでしょうか。 また骨などに転移した場合は食欲が落ちてくるものでしょうか。また他にどのような症状が出てきますか。 現在食欲はあり、毎日三食食べて、200ml程度の晩酌をしています。 外出する元気もありますが、父はあまり弱音を吐きたがらないため、いまいち体調がわかりません。 参考までに1ヶ月前の腫瘍マーカーの値を記載します。 CEA 0.8 シフラ 17.2 PRO.GRP 75.4 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

前立腺がんの転帰、治療法等について

person 70代以上/男性 -

前立腺がんの今後についてわからないことがあり、お教えいただければと思います。まずは背景を記載いたします。 父(75歳)が前立腺がんと診断されました。 PSAが8ということで生検を行い、前立腺の左右にがんが見つかり、その後、CT、MRI検査で周りには浸潤していないものの、リンパ節に転移が見つかりました。グリソンスコアは7と言われました。骨シンチも行いましたが骨転移はありませんでした。また、昨年夏ころからかなり痩せました。 治療としては、睾丸を切除するか、MAB療法と言われ、まずはMAB療法を選択し、その後、効果や副作用の問題があれば睾丸の切除を考える、ということにしました。 お聞きしたいのは、以下となります。 1.ステージDという判断ですが、余命はどのくらいになりますか 2.今後の転帰はどのようなことが推測されますか(骨転移?他の臓器の転移などの可能性、確率は?) 3.治療法はMABだけでしょうか?放射線治療や手術という選択や、それをしてもあまり意味がないのでしょうか? 4.MABか睾丸切除かという選択はどちらをとるべきなのでしょうか 5.父、母と一緒に先生から話を聞きましたが、先生は淡々とステージDなのでとMABですね、という話でした。あえてそのように話されたのかもしれませんが、今後、どのようにこの病気をとらえ、どのように話し合い、闘っていくのがよいのでしょうか。 5についてはいろいろと背景もあるのでお答えが難しいかもしれませんが、アドバイスをいただけましたら幸いです。

1人の医師が回答

肺がん治療中のCT、MRI撮影の頻度と範囲について

person 50代/女性 -

現在、肺腺癌で通院治療中の者です。 右肺原発で、胸膜播種とリンパ転移があり、ステージ4です。 脳や骨、その他に転移はありません。 告知から3年半経ちますが、分子標的薬のザーコリが奏功しており、元気に過ごせております。 CTは頭部から胸部を12週間おき、MRIは頭部のみ半年おきに撮影しております。 CT撮影時には、胸部レントゲンも撮ります。 質問させていただきたいのは、 ・半年おきに頭部MRIを撮るのに、12週間おきのCTで頭部まで撮影する必要はありますか? ・CTを撮る同日に、胸部レントゲンを撮る必要はありますか? 質問させていただいた経緯は以下となります。 頭部MRIについて、告知までの検査で1度撮影した後、1年5ヶ月ほど、全く撮影しておりませんでした。 急に思い出したように撮影したと思ったら、2ヶ月半後にもまたMRIの予約を入れられた事があります。 1年5ヶ月も撮っていなかったのに、その次が2ヶ月半後に撮影と言う点に不安に思い、 「転移の疑いがありましたか?」 と、担当医に確認したところ、 「転移は無かったですが、もう予約しちゃったので、次回(2ヶ月半後)のMRIを撮った後から半年おきに撮影しましょう」 と、納得出来ない返答をされたので、 「必要が無ければ、造影剤も体に負担になると思うので、受けなくても良いですか?」 と伝えたところ、2ヶ月半後のMRIはキャンセルとなり、その後、 「あなたの希望でMRIは半年間隔にしました」 と、言われました。 別に私が半年間隔を希望した訳ではないし、治療に必要ならば、短期サイクルであっても受けるのに、撮影頻度や範囲など、何が正しいかよく分からなくなったので質問させていただきました。 どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

扁平上皮肺癌(ステージ3B)のため3月に右肺全摘出も8月7日CTで左肺に7mmの影がありました。

person 60代/男性 -

父(60代後半)が昨年6月肺扁平上皮癌(ステージ3B/4.5cm大の腫瘍が肺門部に位置し、他臓器・骨への転移はないが複数リンパ節への転移疑あり)と診断され、地元大学病院に入院しました。 入院当初はケモラジ後腫瘍摘出手術の予定でしたが、トラブルが重なって手術は中止。昨年6月下旬~8月中旬に50Gy25回・66Gy8回の放射線と2クールの抗癌剤(シスプラチン・ビノレルビン)治療後9月上旬に退院。退院後は2週間ごとに通院してイミフィンジを投与していましたが、CT画像に大きな変化はなく、咳などの症状が悪化したため、昨年12月にセカンドオピニオンでPET・生検を受けた結果、4.5cm大の腫瘍の残存(縦隔リンパ節転移はPET陽性だが生検での癌検出なし)が判明。通院中だった地元大学病院にもそのことを伝えましたが、66Gy照射後の手術はできないとの回答でした。 最終的に、都内の某私立大学病院でセカンドオピニオンを受けたところ、手術は十分に可能との判断をいただき、今年3月3日に入院。CTの結果、12月検査時から増悪・転移が認められなかったことから、3月7日に右肺全摘出手術を断行し、無事成功しました。 この時点で、同病院の主治医の先生は「癌は全て取り切った」と自信を見せ、「予防的な薬物治療は必要ないだろう」とのお話でした。 父もその後順調に体力を回復し、現在は人工呼吸器なしで問題なく日常生活を営める状態です。 しかし、先日8月7日診察時CTで左肺に7mmの影があることが分かり、主治医の先生曰く「これは転移だ」とのこと。 今後は8月25日に全身PETを実施し、9月11日再診察の運びとなりました。 ステージ3Bの場合、手術が成功しても転移に至る確率が高いことは承知していますが、CTで肺に7mmの影があったからと云って直ちに転移と断定することはできないと思うのですが、違うのでしょうか?

2人の医師が回答

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