骨腫瘍に該当するQ&A

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おしりの割れ目上の骨の部分、『二分脊椎』、『脊髄髄膜瘤』、『脊髄係留症候群』、『仙尾部腫瘍』

person 30代/女性 -

34歳女性です。 おしりの割れ目の上が気になります。 触ると骨が少し出っ張っています。 昔からこのような感じなので 気にもとめていなかったのですが 先程ネットでおしり上を調べていたら 赤ちゃんの病気?の事を知り 自分は大丈夫なのかものすごく 不安になってしまいました。 「医学用語では、『皮膚陥凹(ひふかんおう)』、『dimple』と呼ばれています。 もし、『くぼみ』がある場合、それは『二分脊椎』という病気が隠れているサインであることがあります。 皮膚のくぼみ以外にも、おしり(尾骨)の部分にふくらみがあったり、毛が濃く生えていたりする場合も、同様に『二分脊椎』、『脊髄髄膜瘤』、『脊髄係留症候群』、『仙尾部腫瘍』などの病気が隠れているサインであることがあります。」 特に今の今まで気にしてなかったので、 触ってもくぼんでる感じはないのですが… ちょっと黒ずんでしまってはいるのですが このような病気なのでしょうか? つい最近腰のMRIを撮りましたが 異常ありませんでした。 写真の写り方によっては へこんでるように見えるものもありますが 実際はそんな感じでもないです。 悪い病気なのでしょうか? おしりの写真をのせてすみません。 全部私のおしりなのですが 分かりやすく数枚のせました。 それとも特にそこまで心配なく いたって普通でしょうか? 病気不安症なとこがあり 過度に心配してしまっています。

5人の医師が回答

29歳女です。下顎一次再建手術を控えている中妊娠してしまいました

person 20代/女性 -

29歳女。3歳と5歳の子供がいます。 6年前に顎骨腫瘍(良性)がわかり(エナメル上皮腫だったかな?)腫瘍だけ取り除きましたが3歳息子の出産時に再発している事がわかり(顔の形が変わってきた為)下の子が落ち着いてから病院へと重い手術を遅らせていました。病院に行った所前のものと同じ内容ではありますがより大きい腫瘍である事がわかり骨ごと取り肩甲骨を移植する腫瘍切除及び一次再建手術をする事になっていました。1ヶ月入院、10時間ほど手術はかかると聞いております。 子供の進級が落ち着いた5月6月頃から手術!と思っていた矢先、一昨日妊娠が発覚しました。すぐ様病院へ行き9週である事がわかりました。 せっかく授かった命ですので産めるものなら産みたいと言うのは前提です。が子供が落ち着いてからとなると1〜2年は手術を遅らせる事になります。担当医に話した所遅らせていいメリットはない。がこればかりはお子さんの事なので何も言えないと。下顎が三分の一なくなる所が半分位にはなるとは思う。と言われました。 お腹の子もそうですが、何より既に産まれてきている2人をちゃんと育てる事が義務であると思っています。もし支障が出るとするならばお腹の子にも申し訳ないですし心は痛みますが堕ろす事も考えなければ。と思っております。今の段階で1月の頭位からほぼ無症状だった顎の痛みも少し感じる事が多くなり妊娠すると歯に来ると聞くのでそれなんだろうなとも思いました。 が精神的な物ではなく物理的な明確なデメリットなどがわからない為判断を迷っております。ので出来る限りわかる範囲でどうなるのか、どうすへきか、の意見を頂けるとありがたいです。

2人の医師が回答

子供の放射線被曝 体への今後の影響について

person 10歳未満/女性 -

6歳になった娘がいます。 2018年の1歳の頃に熱が下がらず肺炎の疑いで胸部レントゲンを撮影(入院) 2019年の2歳の頃 胃腸炎になり腹部レントゲン撮影(入院) 2021年 4歳で頭蓋骨腫瘍が見つかり、6月に頭部CT撮影 手術予定が延期になり腫瘍の確認で9月、再度頭部CT撮影 11月の手術前に頭部CTとMRI 当初はランゲルハンス細胞組織球小の疑いで 念の為、骨シンチ撮影 結果は生まれつきあったものが大きくなってきたと良性の腫瘍でした。安心しました。 2022年3月 頭部手術後の経過見で頭部CT撮影 10月に胃腸炎で腹部レントゲン撮影(入院) 2023年3月 睡眠時無呼吸がある為、顔のレントゲン撮影 アデノイド切除手術の術前検査の胸部レントゲン撮影 8月 胃腸炎で腹部レントゲン撮影 その都度、先生方には確認していますが被曝はそれほど気にしなくてもいいです。とのことでしたが、やはり心配です。 この先、白血病や他の病気に罹患するリスクはレントゲンやCTを撮ってないお子さんよりどれほど高くなるのでしょうか。 娘の頭部術後の経過観察は10年ほどと言われており、骨の診断にはMRIより CTの方が適していると聞きました。 頭部CTを半年に1回、6年目くらいから1年に1回 とてつもない量の放射線を浴びる事になるようで。 また、喘息もちでもあり 気をつけてはいるものの、集団生活の中では肺炎や胃腸炎、他にも病気をすることもあると思いますし。 病院に連れて行く私自身が娘に悪い事をしている気がしてなりません。

8人の医師が回答

続く左手の使いづらさ

person 40代/女性 -

昨年の秋頃より両手ではなく、左手のみがこわばっているような使いづらさを感じています。 手というよりも指が動かしづらい気がしています。 特にそれを感じるのは、椅子に座った状態で、腕を低い位置(例えば膝の上)からパソコンのキーボードに手を置く(つまり腕を上に上げる移動)際で、なかなかスムーズに動かない感覚があります。 またペットボトルの飲料を飲むときも、動かしづらさがあります。 ブラインドタッチも左手、特に小指が動かしにくいです。 元々左手小指の先の骨に良性骨腫瘍があり、同じく小指の第一関節にはヘパーデンもあると整形外科の先生に言われています。 それらが原因で動かしづらいのか・・。 それともほかの原因があるのではないのか? 前回の相談でも書いたのですが、神経内科の先生のところでは神経内科のカバーする疾患は否定されていますし、MRIも撮影し脳は異常なしでした。 いろいろと診てもらっていく中で、指の震えなども気になるようになり、甲状腺も調べリュウマチも調べましたが、異常なしでした。 整形外科ではレントゲンを首、肩、腕と撮影しています。 放っておくしかないのでしょうか・・? それとももう一度別の整形外科へ行くべきでしょうか。MRIをとれるところへ。 これ以上病院に行くのもきりがないように思いますが、心配で手だけではなく身体中が震えているような気がする時もあったり、動悸が激しくなることもあり、怖くてたまりません。

4人の医師が回答

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