lymph高いに該当するQ&A

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体重減少 筋力低下 

person 30代/女性 -

昨年の9月から体調不良が続いています。 まず、9月に脇のリンパにしこりの様なものを見つけ気になったので乳腺外科でエコーで見てもらったら乳腺が腫れているだけとの事でシコリではありませんでした。 その3日後に外食をしたのですが 食事の終盤辺りで急に気持ち悪くなりました。 それから1週間ぐらいは胃もたれが続き食欲低下していた為消火器内科を受診し •ファモチジンD錠20mg •ドンペリドン錠10mg •モサプリドクエン酸塩錠5mg を処方してもらい飲み出してから食欲も出て胃もたれも回復したのですが 2週間後に発熱と頭がありその日からまた胃痛、食欲不振になり1週間様子をみたのですが回復しそうに無かったので消化器内科を受診し •ファモチジンD錠20mg を処方され飲んでいたのですが一向に回復せず1週間急激な胃の痛みがあり我慢できなかったので、急遽胃カメラをしてもらったのですが特に異常無しとの診断でした。そこで •タケキャブ錠10mg •レバミピド錠100mg 処方されました。 その間に、私は子どもが居るのですがもう卒乳して5年経っているのにも関わらず母乳が出てきました。 そちらも心配になり乳腺外科を受診 マンモグラフィーとエコーをしたとこ女性ホルモンのバランスが崩れたのが原因ではないかと言われました。 自分なりに調べていたので下垂体腫瘍では無いかと聞いたところ 血液検査をしてもらい結果プロラクチンが高いとの事でした。 しかし、それは一時的な可能性もあるのね一旦様子を見ましょうとの事でした。 話は戻りまして、タケキャブを飲み出してから徐々に食欲は出てきたのですが、胃の奥のほうがツーンとする様な痛みはずっとあり背中痛や頭痛なども慢性的に続いたので膵臓が悪いのでは無いかと心配になり少し大きな病院で •腹部CT •腹部造影CT •脳CT を受け異常はありませんでした。 その病院の消化器内科の先生には 胃でも膵臓も悪いところは見つからないからと同じ病院内の総合内科に行くように勧めていただき 今も総合内科に通っています。 総合内科へは11月後半から通院しておりその際に背中痛の事を伝えると •タリージェOD錠5mg を処方していただき飲んでいたのですが背中痛も波がある為飲んだり飲まなかったりでした。 体重はもともと42Kgあったのが 胃の不調があってから38Kgまで落ち 今は40Kgです。 食欲はあって量も以前と同じぐらい食べれています。 今辛い症状は 食べているのに体重がなかなか増えない 体重低下したからなのかお尻が垂れて脂肪も減り座っていると骨が当たり痛い 仰向けで寝ると尾骨が当たり痛い 膝の内側も骨が当たると痛い もとから上半身は痩せ型なのですがなかなか脂肪がつかず見た目がガリガリです 背中の中心あたりと左右の上のほうの痛み(ジンジン)痺れ (これは常に痛い訳では無く波があります) 11月後半頃から満腹と空腹の感覚がおかしくなった。 経緯が長くなりましたが こんなに長く体調不良が続いた事がなかったのでとても心配です。 そこで聞きたい事は •食べてもなかなか体重が増えないのはガンが隠れているのではないのか? ネットで調べたらガン悪液質と言う言葉が出てきたのですが 食欲があっても悪液質であれば体重は増えないのでしょうか? •あと、できる検査としてはpet検査ぐらいしかないのでしょうか? •下垂体腫瘍でも体重減少は起こるのでしょうか? (ちなみに血液検査で甲状腺ホルモンの値は高くなかったので甲状腺の病気では無さそうとの事でした)

2人の医師が回答

腎盂癌診断から手術日迄

person 60代/男性 -

二月末に無痛的肉眼的血尿があり、近隣の掛かり付けの公的病院の泌尿器科を受診、血液検査、尿検査、一般CTをうけました。先生は、血尿が膀胱でなく、おそらく腎盂からのものだろうが、画像がいまひとつぼやけてはっきりしないとのことで、後日逆行性腎盂造影検査を受け、以前の尿細胞診で、五段階の四であるのと逆行〜検査の直採尿とレントゲン画像より腎盂癌の診断。腹部CTと胸部CT撮影では、リンパや肺、他内臓、骨等に転移はさいわいまだない腎盂内に留まるのみの段階との診断が三月中頃にありましたが、私は元々慢性腎炎があり、クレアチニンが2.0前後でしたので、腎臓内科のないここでは手術ができないので、やはり近隣の腎臓内科がある公的病院を紹介していただき、三月下旬にそこの泌尿器科を受診、検査等は前の病院からデータがあるので、片方腎臓尿管摘出手術が決まりましたが、やはり手術が混んでいるらしく、5月連休明けに手術日は決まり、現在に至ります。 そして現在の病院では手術にあたり、元々腎機能がよくないので、内シャントをするか、術後、片方腎臓回復にかけてシャントはしないかの診察を受けています。 どのみち手術後は緊急透析をして回復をまたねばいけないだろうといわれ、数日後にシャントができるか否かの腕の血管エコーをする予定です。 長々となりましたが、 質問は、 1、癌発覚から2ヶ月くらいでの手術になりますが、癌の進行等は大丈夫でしょうか?前の病院の先生は、かなり初期に血尿のみですぐに受診したので、現在は腎盂内のみの癌だから5月でもあまり変わりはないと、私に診察時間外なのに説明してくれはしました。 本日の紹介先病院での腎臓、膀胱エコーでも、心配された水腎症はなし。膀胱もなにも指摘されませんでした。 2わたしのように、慢性腎炎でクレアチニン値が、以前より高い場合には、やはり手術後には常時透析になるのがはやく、シャントは前もって造設したほうがよいのでしょうか? 腎臓内科医師の先生は、片方腎臓が機能は悪いにしても術後機能がある程度回復するを期待して、術時後の緊急補助透析は、カテーテル挿入で乗り切るかだと話されました。 素人考えで大変申し訳ございませんがご意見宜しくおろ願い申し上げます。 シャント造設は、きけば、日帰り手術や、入院手術とネット等でありますが、普通はいかがなものでしょうか? この度の病院では心臓血管外科の先生にたのんだりするから4日〜5日入院と言われましたが。困惑です、日帰りや一泊2日の医療機関も紹介はできるとはいわれています。 ながながと申し訳ございませんでした。 宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

上顎洞癌など悪いものが心配です

person 30代/女性 -

36歳女性です。 長くなりますがお答えいただけると幸いです。 経緯 1、今年2月末温泉に行った際、夜寝るときに左下の奥から2、3番目あたりの奥歯が疼き、左の頬から顎にかけて少し痺れるような痛みもあったためかかりつけの歯科を受診 →レントゲンで虫歯や欠けなどは見当たらないが、以前から歯肉が食いしばりにより少し下がって知覚過敏には度々なっていたため沁み止めを塗って様子見 2週間様子見するも改善せず、もしかしたらこれかな?レベルの左下の奥から3番目の歯の表面付近のヒビを念のため削って埋め、別の沁み止めも塗ってもらう その後はたまに痛いかな?程度のことはあるが改善してほぼ痛みは無くなり今に至る 2、3月末にのどから来ると思われる風邪で37.3度の発熱 5日ほどで解熱するもなんと無くスッキリせず 4月中頃に娘がインフルAで高熱 娘の発熱の2日後に自身も発熱、最高39.9度まで上がり検査するもインフルもコロナも陰性 その後解熱剤を飲んだりして4日後に平熱には戻るが体調はあまりよくならず 治りかけの5日目頃に1日両鼻が鼻詰まりで全く通らなくなることがあり、その日から 後鼻漏で落ちてくる鼻汁が黄色〜緑、 左頬骨から外側にかけて付近の顔面痛、 鼻の左側のみ奥の方でなんとなく変な匂いを感じることがある、 鼻の奥にキューというかツーンとするような痛み、 左首付け根のリンパの腫れ、 と気になる症状が発現したためかかりつけの耳鼻科を受診 →副鼻腔炎疑いでカルボシステイン、トラネキサム酸、抗生物質を1週間分処方してもらい様子見 1週間後の今日、後鼻漏で落ちてくる鼻汁の色は透明になったがそれ以外の症状は改善せず、加えて左こめかみから左側頭部全体の頭痛、鼻の左側のハンプのあたりの痛みの症状も増えたためファイバーで見てもらったところ、『鼻の中には副鼻腔炎らしい色のついた鼻汁はないが鼻の奥の方にはへばりついている膿っぽいものはある』とのことでした このような症状で検索をすると『歯の痛み、鼻の症状などが顔の片側のみにある場合癌など悪いものの可能性もある』と出てきて心配になっています 特に鼻の症状が出る前に(上顎では無く下顎ではあるが)原因不明の歯の痛みもあったため余計に不安です 歯科領域と耳鼻科領域で分かりにくいかと思いますが、鼻関連の癌など悪いものである可能性は高いのでしょうか? CTなど撮らないと診断は難しいのは承知しておりますが、今現状上に書いたような症状で副鼻腔炎より悪いものの可能性があったりするのか教えていただきたく質問しました 参考になるかは分かりませんが、4年前に頭痛で脳神経科クリニックで頭部MRI(MRA)、3年半前に別件で内科クリニックで頭部CT、2024.4に脳神経科クリニックの頭痛外来で頭部のMRI(MRA) はしてします(鼻まで診てはいないでしょうか…) まとまりのない文で申し訳ありませんが先生方のご回答お待ちしております。

4人の医師が回答

亡くなった母について

person 60代/女性 -

亡くなった母について、母は助かったはずなのかやはりどちらにせよ厳しかったのか医療関係者の方教えて下さい。 母は昨年の9月に家で意識不明になり緊急入院になりました。その時病院から言われたのは低カリウム血症との事でした。原因が気になったのですがMRIでも異常はないと言われ約1週間程で意識が戻りリハビリ含め1ヶ月で退院しました。安心はしましたが私が思ったのは母は昔から何度も手術を繰り返しており(30年前にステージ4の子宮頸がんになり放射線治療、2014年に3度の腸閉塞の手術、腸のバイパス手術、リンパ不種、足の股関節の人工関節の手術)この影響かな?と思ったのですがその時は元気に日常生活も出来てたので安心してましたが今年の1月5日に下痢気味になり9日に再度意識不明になり緊急入院しました。この時大きい消化器内科がある病院を希望しましたがベッドに空きがなく近くの内科の病院に入院する事になりました。この時は翌日には意識が戻り前回入院した時と同じかと思いましたが、21日に下痢と嘔吐を繰り返し再度意識不明になりました。アンモニア数値がかなり上がってきており高アンモニア血症と言われ、その時先生から今までの腸のダメージの影響ではないか?と言われました。その時今入院している内科の病院ではなく大きい消化器内科がある病院に転院したいと先生に伝えましたがその時の母の状態が酷く(瞳孔が開き、口で大きく呼吸している状態)先生より転院は難しいと言われました。 その2日後に酸素呼吸器をつける事になったと病院から連絡があり直ぐに病院に行きましたが、その時にこちらではもう何も出来ないとの事で大きい病院に転院を認められ、直ぐに転院しました。転院先で医師にかなり危ない状態です。いつ亡くなってもおかしくないと言われ直ぐにICUで治療を始めました。その時は首から透析を含め点滴を8個を24時間かけて行うと伝えられました。そして翌日病院から病院から電話がかかってき原因がわかったので直ぐ緊急手術を行いますとの事でした。私も直ぐに病院に向かい病院について30分後くらいに医師に呼ばれ話しを聞いたら、お腹を開けたら小腸の大部分、腎臓、膀胱が壊死しており膀胱や腸の一部に穴があいている状態で小腸全体が癒着しており手の施しようがないと伝えられ始めて見るくらいかなり酷い状態との事でした。医師からは日常生活を今後送るのは0%、手術をしても術中に亡くなる可能性も高く、奇跡が起きても寝たきりで人工肛門で意識が戻るかわからないとの事でした。 家族と話し会い母が延命治療を希望しないとの事でしたのでその旨を 伝え2日後に亡くなりました。  1.やはり母は昔からの腸のダメージの影響で最初から大きい病院に入院したとしてもどの道少し長くなったとしても厳しかったのか? 2.去年退院した時点で異常は無く3ヶ月間日常生活生活を送っていたが(この3ヶ月間に3度も旅行に行き見る感じ体調は悪くは見えませんでした。母は普段から家族に気を使い余程体調不良がないと家族に伝えない人でした)この時より徐々に腸の壊死が始まっていたのか? 3.2度目の入院時再度意識がなくなった時点で転院していれば助かったのか?2度目の入院時大きい病院のベッドが空いてなく消化器内科ではない内科の小さい病院に入院になったがこの時大きい病院に入院していれば助かっていたのか? 毎日後悔の日々です。 本当は助かる術はあったのか?やはりどの道厳しかったのか教えて頂けますでしょうか? 医療関係者の方すみませんがご意見をお願い致します。

5人の医師が回答

前立腺がんの重粒子線治療と小線源治療

person 60代/男性 -

69才男性です。今年1月末の大学付属病院での生検結果は以下【】内です。 【PSA4.93、生検16本中で7本に前立腺癌有り。GleasonScore3+4、StageB1(T1cNOMO)、腹部・リンパや骨転移は無し。(尚、前立腺体積は19CC程度。)】 治療日数や副作用・合併症状の観点から、私は重粒子線治療と小線源治療を比較検討しており、実は、近々、某重粒子線治療病院に初診に行き、その後、まだ最終決定していませんが小線源治療実施の病院にもセカンドオピニオン求めに行く可能性有り、ついては、以下の質問有ります。 (質問1)重粒子線治療、IMRT、摘出手術の3つは治療成績はほぼ同じと、以前ASK Drよりご回答頂きましたが、特に中リスク治療について重粒子線治療とIMRTの成績を比べると、以下のとおり重粒子がIMRTより劣っていると感じられる数字が出て来ましたが、私の上記【】内の検査結果は中リスクと思われるので、不安に感じております。重粒子線治療の中リスクの成績が悪いのは、例えば中リスクの中でも高めの中リスクについては中リスクで併用するホルモン治療の約6ヶ月という期間が不十分だとかの理由が有るんでしょうか? ・重粒子線10年後のCause-Specific-Survival(J-CROS他施設共同試験)(前立腺癌で死なない率と了解します):  中リスク88%、高リスク98% ・重粒子線5年後の5年生化学的非再発率(北関東の重粒子施設発表の成績): 中リスク86%、高リスク92% ・IMRT中程度寡分割法 合計20~28回(4~5週半) 7 年非再発率(神奈川の某病院):中リスク85~90%超、高リスク75~85% ・IMRT5年PSA無再発生存率(千葉県の某がんセンター):中リスク98%、高リスク90% (質問2)某重粒子治療病院の説明資料で「リスク分類と重粒子線治療方針」として5年後/10年後のリスク別非再生率として、以下のように全リスクとも同じの数字の記載ありますが、IMRTでも一般的に以下と似たような・同じような数字レベルの治療方針としていますでしょうか?  (以下の治療方針レベルは一般のIMRTと比べて如何でしょうか?) 低リスク:5年後90% /10年後80%-85%、 中リスク:5年後90% /10年後80%-85%、  高リスク:5年後90% /10年後80%-85% (質問3)私の上記【】内の検査結果に対し、「小線源プラス外部照射」の治療を行うと、「重粒子とホルモン療法6ヶ月程度併用」や「IMRTとホルモン療法6ヶ月程度併用」の治療を行うよりも、放射線による副作用が強くなるとのご回答を以前ASK Drより頂きました。 ついては、某大学病院で泌尿器の非常勤医師(尚、その病院では前立腺がんに関し、各々年間80~100例程度の摘出手術、IMRT、小線源治療を実施中です)を務めながら自身で前立腺クリニックを経営している某医師に対し、先週紹介状を提出して(画像データやプレパラートは不提出)治療方法を相談したところ、その医師は紹介状に同封の私の検査結果の説明書を見ながら「小線源LDR+ホルモン療法3ヶ月程度」を提案しますと言われました。ついては、私の上記【】内の検査結果に対し、「小線源LDR+ホルモン療法3ヶ月程度」の治療提案は、適切と思われますか? (質問4)小線源治療での勃起機能維持の症例数は約7割と発表している病院が有ります。では重粒子線治療では勃起機能維持の症例数は一般的に何割程度でしょうか?

1人の医師が回答

前立腺癌の検査(生検・転移等)結果判明から治療方法選択と治療開始の適正なスケジュール

person 60代/男性 -

69才男性。某大学付属A病院で今年1月末に生検実施、3月中旬に以下判明。【PSA4.93 生検16本中7本に癌有り Gleason 3+4 StageB1(T1cNOMO) 腹部・リンパや骨転移は無し。 前立腺体積約19CC】 現在、重粒子線治療と小線源治療の選択中でかなり重粒子に気持ち傾いているも、重粒子(副作用や合併症軽いらしく、非再発率はIMRTや手術と同等)、一方、小線源(D病院HPでは 5年10年非再発率は重粒子より5%程度良い模様、勃起機能も7割温存とメリット有るが、初期副作用4%尿閉の記載ありこの治療は尿障害が強めか?と思われ、中リスク以上への外部照射併用は有害現象頻度がやや高くなるとの記載も有るし、線源50~100個挿入は手術同様の治療で生検をはるかに超えるレベルと思われ私69歳には負担有りそう、小線源はD病院もE病院も3泊4日入院要す等デメリットも大)、決めかねてます。 (質問1)直近と今後の某重粒子治療C病院受診や今後のD病院とE病院の小線源セカンドオピニオン予定は下記ですが、今後小線源セカンドオピニオン2つ頂くと、治療開始が2~3ヶ月は遅れると思われ、生検実施が今年1月末なので、治療開始遅れの間の病状進行につき心配有り、早く重粒子治療を決断し重粒子+ホルモン(中リスクの場合)治療を始めるべきかと心配中ですが、これらの心配につきご助言お願いします。 4月8日: 某前立腺Bクリニック(知人の紹介)をセカンドオピニオンで訪問。A病院発行紹介状のみ持参。医師曰く、いずれの治療法でもしっかり治療を受ければ貴殿は前立腺癌で死ぬことはない、私の提案治療は、私が非常勤泌尿器医師を務める某大学付属E病院での小線源+ホルモン3ヶ月で、詳しい話が聞きたいならE病院に紹介状、画像データ、プレパラート提出し私の外来担当日に来られたしとの説明有り。 4月21日: 某重粒子治療C病院で初診。A病院発行紹介状、画像データ、プレパラート渡し、治療基本説明を受けた。次回外来、4月30日、5月26日の予約済み 4月30日: 重粒子C病院外来2回目予定。リスク判定や治療方針を聞く予定 5月1日: A病院へ外来予定。重粒子C病院2回受診の報告と今後につき相談予定 5月15日午前: 小線源治療パイオニアD病院のセカンドオピニオン予約済み(A病院発行済み紹介状、画像データ、プレパラートは1週間前に持参要)D病院HPに、中リスクは小線源+外部照射で治療との明記有り、先日D病院への電話で、たまたま泌尿器科医師に繋いで頂き質問した際、中リスクは小線源+外部照射との説明あり、先日AskDoctorより、同外照射併用治療は重粒子やIMRTに比べ放射線量は多くなりやすく副作用出やすい可能性あるとの説明受け、前述のとおりD病院HPにもその旨の記載あるため、重粒子を選ぼうかと思う理由の1つです。 5月15日午後: Bクリニック再訪問し、治療方法選択や同クリニック医師が非常勤泌尿器科医師を務めるE病院セカンドオピニオンにつき相談予定(尚、未だA病院に対し、E病院宛の紹介状発行とセカンドオピニオン申込み依頼はしてません)。しかし、E病院より提案有るだろう小線源+ホルモン3ヶ月は、E病院は毎年80例以上の小線源治療実績有るものの、(小線源治療パイオニアD病院とは違い)E病院HP上には小線源(+ホルモン)治療の詳しい説明も非再発率のデータ記載も見当たらず、これも重粒子を選ぼうと思う1つの理由です。 5月26日: 重粒子C病院外来3回目予定

2人の医師が回答

長引くリンパの腫れ、血液検査異常なしも腫瘍マーカーが少し高い

person 60代/女性 -

61歳女性の症状について相談させていただきます。投稿者は20代の娘です。 本年2月中旬 耳の下のリンパのしこり、脇のしこり⇒コロコロと動く感じがする 耳鼻咽喉科でエコーをした他血液検査をするも問題なし、消炎剤や抗生剤を服用するも効果なし 3月頃 総合病院にて耳の下や脇の細胞診⇒反応性のしこりである ただ、単純CTにて腹部などに腫れが見られる。医師いわく悪さをするものではなさそう 血液検査にて腫瘍マーカーが若干高いとのこと、しこりは気圧の関係で痛くなるほか、家事など体を使う作業の後に痛くなる。しかし痛みが落ち着くタイミングもある。 4月頃 2日間ほど37.5前後の熱が出たため、総合病院の内科にて診てもらう 5月頃 血液検査の結果は依然として腫瘍マーカーは若干高いもののその他数値は異常なし 首の後ろや左鎖骨にポコポコとしたしこりが現れた。 首の後ろから細胞診を行ったほか、脇で生検を実施⇒首の後ろは【反応性の腫れ】だが、脇から採取した検体が良性か悪性か判断しかねるグレードだったため、引き続き乳腺外科にて観察へ 同時期に胃の痛みを気にしていたため、内科にてエコーや単純CTを実施⇒医師いわく脾臓が腫れているかもしれないとのこと 以上の通りの経緯となります。 現状日常生活に差し障ることはほぼなく、食事や睡眠も取れている状態です。左鎖骨の腫れは癌の可能性もあると聞いたことがあり、毎日心配です。考えられる疾患についてどのようなものが考えられるか、有識者の方からお伺いしたいです。

2人の医師が回答

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