79歳の父が右上葉肺がんにてキイトルーダで4年半経過し副腎機能低下と腎機能低下が多少見られるが腫瘍も小さくなり、日常生活問題なく出来ていました
先月7日にコロナ発症、近医でゾコーバ処方され、発熱、咳など症状あったが改善
23日に大学病院呼吸器科受診、採血実施検査値以上は特にみられず、
受診時にコロナ罹患したことを報告したが、レントゲン実施せずにキイトルーダ実施し帰宅
数日問題なかったが、30日に発熱、夜間急変で31日に救急で別の近医に搬送され、左肺炎症状あり、大学病院への転院認められず、抗生剤治療したが、改善せず、9/4に大学病院へ転送され、間質性肺炎診断でレボフロ、ステロイドで治療開始
他臓器不全にて生命危険な状態です
コロナ後2週間でキイトルーダ実施する際にレントゲン撮ってないことに不信感…
コロナは風邪と一緒だからと言われたらしいのですが、私も付き添えず、キイトルーダ休薬を念を押して伝えなかったことを後悔しています
免疫異常の出る薬だとは理解していますが、元気だったので急変がショックすぎて…
ちなみに前回のレントゲンは実施前の7/19が最後です
毎回レントゲンでの確認してからの実施は義務ではないのですか?