病院の転院に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

神経疾患と思われるが疾病名・治療法がわからない

person 50代/男性 -

たらい回し状態。疾病名や治療法が不明。何が考えられるか。 4年前に平行機能障害を疑い、近隣総合病院を受診。頚椎・胸椎・腰椎MRI、神経電動速度検査を実施。 同年末に両足の痛みから近隣総合病院へ救急搬送。 整形外科:MRI・レントゲンから器質的要因が無いとされる。 身体表現性障害を疑い精神科クリニックを受診。処方薬の副作用に苦しむのみで改善なし。 総合病院神経内科を受診。検査結果と症状の因果関係がわからない、院内検査機器限界とし他医療機関へ転院(多発性末梢神経神経障害)とされる。 転院し、頭部MRI・神経電動速度検査を実施。過去結果と変わらず。精神科受診を促される。 昨年、近隣整形外科クリニック受診。 疼痛性神経障害(腰椎椎間板ヘルニア、中枢神経障害・腓骨神経障害・末梢神経障害、頸椎ヘルニア)と診断。 半年タリージェ5mg→30mgなどの服用を続ける。1,000人いれば999人が回復するが回復していないと言われ放置。 大学病院脊椎脊髄センター受診。頚椎症性脊髄症の所見。頚椎MRI・脊椎CT結果より異状なし。 脳神経内科へ院内紹介(上肢・下肢DTR亢進<深部腱反射>、ホフマン反射陽性から、原発性側索硬化症・多発性硬化症の疑いとして)。 過去に心療内科受診歴があることからアプローチは心療内科をメインに置くのが良いとして心療内科へ院内紹介。 しかし心療内科では無いとして脳神経内科の再診を促される。 脳神経内科にて、四肢のツッパリを抑え動きを滑らかにする薬の処方は無いのかと尋ねるも処方薬が沢山あるから薬が喧嘩すると言われる。 具体的に原発性側索硬化症・多発性硬化症の疑いを該当しない事由や、喧嘩するという薬の副作用の例示も無い。 大学病院で対応した医師は全て教授。長年苦しんでいるが、病衣名は何か、治療の方向性も見えなく不安が募るばかり。

1人の医師が回答

GISTまたは胃平滑筋肉種の疑い

person 60代/男性 -

埼玉県、今年83才になる母親ですが、3月中旬頃に突然の腹痛により住居近くの民間総合病院へ救急搬送、そのまま入院となりました。 CT検査の結果、胃の内側筋肉層におよそ 18cmの腫瘍が見つかりGISTの疑いがありますとの診断。 応急処置として点滴と飲み薬で痛みを抑えていたところ、3日目ぐらいに今度は 軽い脳梗塞を発症し、やはり点滴による処置をしていただき本日現在(4/7)も午前中のみ点滴継続中です。また脳梗塞発症と同時に右網膜中心動脈閉塞症をおこして右目の視力をほぼ失っております 今本人の状態は会話は正常、食欲もあり、ゆっくり歩行することも可能です 見た目には入院前とあまり変わらないように思います 血液検査では、若干ヘモグロビン値が低下気味とのこと、以外その他は正常範囲内です 主治医の先生によると脳梗塞を再発しないよう点滴を継続しているため、胃腫瘍の検体を取って検査することが出来ず、当病院では今後も緩和的処置のみ対応となってしまうので更なる治療を希望する場合、より高度な設備の整った病院への転院を促されました 大きい病気に直面する事が、私自身や身内にも経験の無いことでしたので、 今入院中の病院にお願いして県内の総合病院2か所に声を掛けて頂きました(どちらも受け入れが難しいとの回答) その後宛先なしの紹介状と医療データを受け取りましたので自分なりに動いてみたものの未だ受け入れ先が決まらない状況です 胃の腫瘍の検査を優先して行い、病名だけでも確定できればと考えますが 何から手を付けて良いのかわからなくなってしまい、こちらに相談するに至りました 今後、転院して積極的な治療を受けさせるために家族としてはどのような行動をとることが望ましいのか、まったく道筋が見えないまま時間が過ぎている状況に不安を感じます お忙しいとは存じますが、何かご意見を頂戴できれば幸いです 何卒宜しくお願い申し上げます。 ちなみに昨年12月中旬の胃カメラ検査(別医院)では特に異常は見つかっておりません

6人の医師が回答

80代前半(男性)、慢性硬膜下血腫→穿頭血腫除去後の予後とリハビリ効果

person 70代以上/男性 -

●8月30日:座位から転倒 ●9月4日:右手脱力。救急外来にてCT撮影。急性硬膜下血腫と診断(MRIで脳梗塞等は無し)。経過観察となる ●9月4日〜7日:入院(次回診察は9月26日) ●9月20日:自宅にて意識状態悪化(強い傾眠傾向) ●9月22日:受診。CTの結果、血腫が液状化し増大しているとのこと。同日中に穿頭血腫除去術。意識状態は改善し、翌日から介助で食事も可能に ●10月1日:医師と面談。残りの血腫も順調に吸収されつつある。9/22時点でNa値が低く(120)、9月20日以降の意識障害は低Naだった可能性もあり。10/1時点でNa値はほぼ回復(134) ■現状 ・回復期リハへの転院手続中 ・意識状態:手術直前に比べれば良いですが、全体的にぼんやりした印象で、傾眠傾向が強い日もあり(声をかければ目を開ける) ・嚥下:食事は可能(ミキサー食)ですが、痰が多く1〜2時間毎に吸引 ・その他:座位保持は可能。リハビリで毎日歩いているようですが、手すりをつかんでヨロヨロと歩く感じ ■相談 1. 毎日面会できる近所の回復期リハは、数週間待機となる可能性あり。週1程度しか面会できない隣町の病棟のほうが早く転院できそうなのですが、面会頻度よりも早期転院を優先させたほうが認知面・身体面に良いのでしょうか。 2. 一番心配なのが意識状態と嚥下なのですが、今後のリハビリで改善する可能性はあるでしょうか(9月20日以前は認知症状はなく、現在とは別人のようでした。嚥下は、入院前からむせやすい傾向はありました)。 3. 入院後1週間で相当痩せたので確認したところ、病院食は1日1200kcalとのこと。ここ数日、毎日の面会時に許可を得てヨーグルトやプリン、スープ等の間食を取らせています。栄養状態の改善は、意識・嚥下・歩行の改善にも繋がると期待してよいでしょうか。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)