点滴失敗に該当するQ&A

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3歳8ヶ月、尿管異所開口の疑い

person 乳幼児/女性 - 解決済み

既往 過去2回(共に一歳)、尿路感染症起こす。町の小児科でバッグ尿で検査して、白血球が3+だったと思うが、尿路感染と言われ、抗生物質内服にて完治。その後、2回してるからと総合病院に紹介受け、導尿と腹部エコー受ける。特に問題無いと言われ、今後発熱だけの場合は、カテーテルにて尿検査とのこと。その後、数回行くも、問題なし。 そして、今回、発熱。総合病院へ行き、扁桃が赤いと言われ、血液検査。白血球17000、CRP5あたりで、翌日は19000と7になっており、尿検査も、白血球が20〜29と高く、入院に。入院すぐに腹部エコーしたが、問題なし。 尿培養からは、スタフィロコッカスヘモリティカスとグラム陽性球菌?大腸菌が検出され、共に耐性菌。ちょっと合ってるか自信ないですが。。。それから、抗生物質の点滴投与を行い、尿検査は、発熱から三日目には正常に。発熱は丸一週間続き、血液検査は、9日目にほぼ正常になってます。続いた熱は、喉からか、他ウイルスの可能性もあるとの事。 熱が収まり、造影剤を用いたCTにて、左の尿管の横あたりに映っていた膣に造影剤が流れてるのが見つかる。膣への尿管異所開口疑い。MRIと逆流の検査もする予定。今日実際おむつ変えるときに、膣を見てみると、尿らしきものが一滴流れ出たので、間違いなさそうです。 1.膣への異所開口の場合、腎から二本出て、うち一本が膣に繋がってる事が8割で、膣に繋がってる方の所属腎機能はないと書いてあるのを見ました。合ってますか?また、その場合、腎臓を切る可能性が高いですか? 2.逆流も伴うことが多いのでしょうか? 3.もう3歳ですし数回尿路感染を起こしている事から、腎へのダメージは高い可能性が大ですか? 4.小児科でのバッグ尿での白血球3+は、尿路感染じゃない可能性は高いですか?総合病院医師は、バッグ尿では正しく分からないと言われてたので。

1人の医師が回答

不明熱と首肩痛について

person 30代/女性 -

3か月前に突然、高熱39℃と扁桃腺に白苔ができて3日間寝込みました。(病院でクラビット500を一週間分処方されました。間違えて一週間分を3日で飲んでしまいました 。) 高熱5日後からはリンパ節の腫れ、熱(37〜38.5℃)、倦怠感、頭痛、酷い首肩痛が続きました。症状が出て1か月後にリンパ節炎と診断され、熱も下がらないのでその時 一度だけステロイド点滴を受けました。 一時的に熱は下がりましたが、またすぐに元の症状に戻りました。 約1か月半後には38.6℃の熱と息苦しさからくる呼吸困難で4日間入院しました。その時に以下の検査を行いました。 血液検査やMRI,CT,胸部X線,エコーでも異常は全く見つかりませんでした。膠原病、甲状腺の検査もしましたが異常なしでした。 HIV、淋病、梅毒、クラミジアも陰性でした。 とくにお聞きしたいのはMRIやCTで首肩の異常がないのにこんなにも強い首の痛みが続く原因は何か他に考えられるでしょうか? (病院からは薬で様子をみるように勧めらておりますが、あまりに痛みがあるので針や整体等も検討したいですが、 原因が分からない状況で、そのような処置を行っていいものかどうかも迷っております。) 3か月過ぎた現在の症状は以下です。 ・酷い首肩痛(連続した寝違いのような痛み→症状の中で最も辛いです。) ・微熱(毎日昼時からに37℃を超える。脇で計ると36℃台だが、口で計ると37℃台)今回の症状が出る前の平熱は35℃台でした。 ・倦怠感(昼時から強い倦怠感。夜の入浴後は倦怠感がなくなり、熱も下がる。) ・ホコリや塵の多い場所で動けないほど息苦しくなる。(もともとアレルギー体質ではあるが、高熱後この症状は顕著になった。) 症状を読んでお気づきの点や考えられる原因、検査方法等ありましたらご教授頂けますと助かります。 長文にお付き合いして頂きありがとうございました。 どうかよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

薬剤性肝炎の経過について

person 30代/男性 -

主人についてです。宜しくお願い致します。 9月に急性大動脈解離で手術、入院。10月にリハビリ病院へ転院、転院当初の血液検査では数値は異常なし。10月末、リハビリ病院を退院直前に偶々実施した血液検査で肝機能の数値が異常に高く出たため、近くの総合病院へ再転院。再転院の当日(11/29)の検査で、総ビリルビン1.7、AST633、ALT921、ALP620、γGTP145、LDH659。 薬剤性の可能性、服用していた薬を一切止め、安静加療。本人に症状が無く食事も取れるため、点滴無し。血液検査の結果ではウイルス性、自己免疫性ともに否定的で、自費で実施した薬の検査で服用していた3種類の薬全てに偽陽性以上の結果が出たため、ほぼ間違いなく薬剤性だろうと診断されていました。12/6 総ビリルビン0.7、AST58、ALT206、ALP439、γGTP113、LDH158 になり、通院にての定期検査でOKとのことでしたが、12/9の血液検査で、数値が悪化していた為入院継続となりました。エコーは異常なし。 本日の採血では総ビリルビン0.9、AST253、ALT376、ALP395、γGTP106、LDH292 です。2日前とほぼ横ばいです。 薬剤性肝機能障害で、服用を中止した後、回復の過程で一時的に数値が悪化することはありますか?また、他に考えられる原因は何かありますでしょうか。 また、現在は安静中で血圧も110〜130程度と安定していますが、大動脈解離がありますので今後の血圧コントロールに降圧剤は必須と思います。 今回の検査で降圧剤、胃薬共に全て反応が高かったということは他の薬も飲めないのではと不安です。このような検査結果は珍しいそうです。 服用可能な降圧剤はあると思いますか?(非常に答え辛い質問で申し訳ありません…) 長文で申し訳ありません。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

本当にインフルエンザなのでしょうか?

person 30代/女性 -

初めまして、こんばんは。 1月24日の朝から微熱があり、夜には38℃近くになり、25日に 病院へ行くと、インフルエンザの可能性があると言われ、検査をしましたが(−)でした。 頭痛と悪寒と痰、右側の背中に痛み(腰の少し上)があり、1週間程前に、トイレを我慢する様な事があった為、尿検査をしてもらうと、蛋白とバイ菌が出ていると言われ、とりあえず夜には仕事に行くつもりだったので点滴をし、抗生剤と胃薬と痰きりと解熱鎮痛剤を5日分処方してもらい、家へ帰ったのですが、家へ着くなり酷い悪寒に襲われ、熱を計ると39.5℃まで上がっていました。 結局その日は仕事に行かず、熱も常に39℃以上で40.1℃まで上がった時もあり、背中の痛みも酷くなる一方… 翌朝(26日)、もう一度病院へ行くと、「間違いなくインフルエンザですね」と言われ、(2度目の検査はしませんでしたが…)背中の痛みも熱が下がればよくなるとのことで、タミフルを5日分出してもらい帰りました。 その日もやはり、常に39℃以上。タミフルが効くと熱も下がると聞いていて、27日の昼過ぎに、やっと37.5℃前後迄下がりましたが、夜になって38℃台になっちゃいました。相変わらず、頭痛と背中の痛みはよくならなくて、背中の痛みは波があり、動けなくなる程痛い時もあれば、忘れたように痛くない時もありますが、何だか範囲が広がっている様な気が… 3、4年前にもインフルエンザになった事があり、その時は激しい頭痛と喉の痛み、あとは関節痛があった気がします。 関係無いかも知れませんが、2、3ヶ月おきに、10日以上微熱(熱は高くないのに、凄い悪寒)が続いたりした事もあります。 あと、たしか14年前に腎盂腎炎で入院した事もあり、その時は確か高熱と脇腹辺り?!の痛みだった様な気が… 今回も何となく腎盂腎炎ぽい気が自分ではするのですが、どう思われますか?教えてください。

1人の医師が回答

腰部脊柱管狭窄症 腰椎すべり症の手術治療について

昨年末80歳の祖母が腰椎脊柱管狭窄症と腰椎すべり症と診断され入院し、腰の骨を削り脊髄の圧迫をとり、金具で骨のずれを止め、腰の骨を移植する手術を受けました。術後2週間程は容態は安定して食欲も有り安心していましたが、医師からMRIの結果圧迫している部分に削り忘れがみつかり、申し訳ないが再手術をしてもらいたいと言われました。ミスも認められ手術費用は前回の一回分のみで良いと伝えられました。祖母と相談し体力的にも大丈夫だろうという事になり、再手術を受け骨を削りなおしました。しかしその手術の後から祖母の熱が下がらず、検査したところMRSAに感染してしまっていると言われ、抗生剤の点滴が始まりました。その後5週間程その治療を続け、熱が下がったため退院したのですが、2週間後に足の痛みを訴え再入院。 検査の結果入れた金具がMRSAに汚染されていることが分かり、取り除く手術をしました。それから今もずっと入院していますが、寝たきりで尿道に管を通しておりそれが原因で腎盂炎を起こしてしまい、今までの抗生剤のほかにもう一種類を加えて治療していました。ところが先日突然、肝機能が悪くなりすぎて(もともとC型肝炎持ち)抗生剤による治療が一切出来なくったと言われました。熱も38度前後で高く、あと1ヶ月は抗生剤による治療が不可欠と言われていた矢先です。今は只あちこち冷やした状態で寝たきりです。担当医に聞いても「しょうがない」の一点張りで、今は今後の治療方針を明確に説明してくれない担当医に不信感を抱くようになってしまいました。それとどう考えても再手術後具合が悪くなったので、病院の責任になるのではないでしょうか? 祖母も高齢なのに熱が下がらない日々が続いており心配で心配でなりません。 今までの治療方法の是非、今後の腰椎脊柱管狭窄症と腰椎すべり症の治療方法についてアドバイスを頂けないでしょうか。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

虫垂炎術後の発熱 心配です‼

person 10歳未満/男性 -

お世話になります!9歳息子についてです。3月9日空腹にコンビニおにぎり3つ食べた後急にお腹が痛いと話し食べすぎたのだろうと様子を見ていましたが治まらず夜痛くて寝られなかったと月曜朝に早い目覚め。皆勤賞を狙っていたため痛みをおして登校。一日を終え帰宅。痛いと強い訴え有りで小児科受診。腸炎の診断、整腸剤処方。薬を飲みながら火曜一日は家で様子を見るが良くならず同日夜から38℃の発熱したため水曜日も受診。クリニックでは37.5℃とさほど熱はなく診察時もまずまずの機嫌。詳しい検査はせずお腹レントゲンと浣腸をしてもらい終了。帰宅した途端痛がる。翌木曜日も同小児科受診。触診にて痛む箇所と血液検査の結果から初めて虫垂炎かもしれないとのお話。総合病院に紹介状を書いていただき同日午後受診、改めて検査した結果虫垂炎で間違いないですとのお話。盲腸がかなりパンパンに腫れているとのことで同日夕方から腹腔鏡にて緊急手術をしていただき盲腸を取り除く手術無事成功しました。炎症がかなり強く裂ける寸前でしたとの説明。術後は順調で翌日15日は切った所は痛むものの一日を通して熱もなく早くご飯が食べたいと話す。午前から水・お茶OKが出る。下腹部に開けた小さな穴に入っていた管?のようなものが医師によって抜かれた。テレビを観ながら笑ったり会話も弾み元気に過ごす。自分で歩いてトイレにも行き余裕があれば廊下も何度か歩く。同日夕方に無事おならも出たので16日の昼から食事スタートとなる。その食事の後からなんとなく熱がじわじわ出たり落ち着いたりを繰り返す。本日朝型には38.8℃まで上がり便が2回出た後一旦37.3℃まで下がるが今現在は37.7~38.3℃あたりをウロウロしている。抗生剤の点滴は術後から継続して施しているものの手術直後から落ち着いていた熱がここえきて上がり始めているのが不安です。どうぞよろしくご教授くださいませ。

1人の医師が回答

3人目の妊娠、妻が中絶を希望

person 30代/男性 -

現在6歳と3歳の子がいます。 先日からつわりが始まり、妻の妊娠が発覚しました。私は嬉しかったのですが、妻は泣いてしまいました。話を聞くと3人目を育てる自信がないとのことです。経済的に困窮しているわけでも、健康上の懸念があるわけでもありません。下の子がイヤイヤ期なのでイライラする事も多々ありますが、やっと手を離れかけているところにまた数年間育児に拘束されるのが辛いと言います。また、1人目はそうでもなかったのですが、2人目の妊娠中は悪阻が酷く2,3ヶ月ほぼ家で寝たきりで、その時も悪阻が酷すぎて辛いので中絶したいと漏らしており、何回か点滴の為通院もしていました。今回まだ始まったばかりですが妊娠検査薬で陽性が出てからの2,3日は寝たきりで仕事を休んでおり、またあの地獄の日々が続くのかと思うと辛くてたまらないようです。 そもそも子供は2人で充分と考えていたようで、妻との合意形成が出来ていなかったことは私の落ち度であり何の言い訳も出来ませんが、妻は中絶を前提に上の子2人を取り上げてくれた所とは別の産院の予約を取ってしまったので、明日2人で診察に行く予定になっています。 私は自営業で一般的なサラリーマンよりは仕事の融通が利くので、1年間くらいなら仕事を完全にストップして全面的に子育てを主導すると伝えても、悪阻の酷い今の状況ではあまり響いていないようです。 徒歩圏内に義両親も住んでいて、有り難いことに子供たちの送り迎えなど毎日のようにサポートしてもらっていますが、上の子が小学校入学を控えている時期に生活環境が変わるような事は推奨出来ないし協力もしかねると、暗に中絶を促しているようでとても悲しかったです。 いくら私が頑張った所で赤ちゃんがお腹にいる間辛いのは妻で、それが私の想像を絶するものだと言うのは承知していますが、せっかく自然に授かったこの状況で中絶という選択をしてしまえば少なくとも私は後悔しますし、悪阻が収まった頃に妻が罪悪感によって過去に患っていたうつ病が再発してしまうのではという心配もあります。 前置きが長くなってしまいましたが、身体的な医学的見地以外から中絶を勧めるような判断基準は存在するのでしょうか。

3人の医師が回答

頭痛、シビレ、腫れ、腫瘍

person 30代/男性 -

5/5 急な頭痛、後に後頭部~背中の痺れ。急激な頭痛は突発的。→徐々に頭部全体が熱く 半日程度で強烈な頭痛は消えるが、痺れが続く。 5/12 右足先と右手小指側にしびれ 5/14 しびれ悪化(以後タバコ、お酒やめる) 5/17 頭部CT、胸、頚椎X線撮影、血液検査、心電図、実施 心電図に右脚ブロック?(詳細不明) 5/22 脳神経外科にて診断 →くも膜下のう胞があるが頭痛とは関係ない →のう胞のサイズが大きい(3ヶ月後再検) 6/9 頭痛が頻発する為、セカンドオピニオン(脳神経外科にて診断) →脳では無く頚椎では?(頚椎MR予約) 6/18 頭痛のほかリンパ?(顎のした)がはれて、後に歯茎もはれ、後頭部あたりもはれる 頭痛がひどくなり、吐き気、めまい、動悸、顔面のしびれと両手足のしびれ、胸痛。 →意識が遠のく→倒れ病院に運ばれる 点滴?他の処置をして頂くが、痛みが引き別段問題なく歩けるように→帰宅(以後頭痛引かず休暇) 6/19 神経内科受診、ホルター心電図(24h)実施(結果未取得)今後脳波計測実施予定 6/21 予約していた頸椎MRに加え胸部MRIも追加撮影 胸椎内(脊髄の中)にある程度のサイズの腫瘍がある 右足しびれには関係が有る可能性あるが頭痛との因果関係は無いが気になるので、3ヶ月後再検 6/22 再び強頭痛→左頭頂部(5/6からずっと痺れていた部分)が3×2cm程度のたんこぶができている(ぶつけていない) →都度触っていた為、急激にたんこぶができた事は間違い無い。他人にもたんこぶ状の腫れが確認できる程度→徐々に痛み引くが腫れは顕在 上記以外今回おきた異変 右足ふくらはぎがつる(運動していないのに突然×4回) 首筋や三半規管の近く、後頭部などが腫れる(様々な部位が、すぐに腫れが引く) 歯茎が急激に腫れ、痛い(すぐに腫れが引き痛み消える) 右足裏がつる(3回) 聞きたいこと 考えられる原因と掛かるべき科

1人の医師が回答

溶連菌肺炎罹患退院後の症状

person 70代以上/女性 - 解決済み

3月に発熱の経緯で相談する最中緊急入院し加えて操作ミスもあり高配なご教示にお礼もできずお詫び致します ★3/25 【溶連菌性肺炎】との診断で緊急入院(肺画像は左肺全部真っ白で右は下部のみ受診時は高熱が続き食べ物飲み込めず呼吸苦あり痰と咳は無し ★入院後「抗菌剤点滴」 左咽頭飲みに痰がへばりつき呼吸苦等その他 心エコー問題ないとの事 ★4/13日に退院(去痰剤処方) 担当医は肺の影下部が少しずつ透き通って来ているので退院後も経過観察しますとの事 然しそれ以来担当医には会えず5/2に辞職の旨知る ★4/23 CTと血液検査 4/26(代理医師)検査結果聞く 炎症反応と白血球数値が上がった ★5/2(代理医師)炎症反応と白血球の数値も問題なし前回の数値は偶々でしょうとの事で治療は終了 【質問】 現在spo2は罹患前よりは低い数値ですが95〜98の範囲内 ★呼吸がクッと一瞬止まる感じが時々起こるのが一番の心配です ぶり返しの様に左側のみからの痰が多くで力んで出さねばと言う状況 ★退院後の肺の影やその後の変化等の受診は必要ないのでしょうか 「実は2020年6月に数回酷い呼吸困難と左喉からブクブク溢れる程痰が異常に出続け発熱もあり異常な経緯と思い受診するも唯の風邪のウィルスと診断★翌年2021年6月にも2度酷い呼吸困難あり 胃カメラ検査結果の結果受診の際胃カメラのdrに肺が白いと一言ポツンと言われたのですが胃カメラ検査後に心窩部に太い青い血管が縦にくねって浮き出た怖さに加え急に予定内の大腸癌検査はしなくて良いと言われた事で驚き肺の事がポンと抜けていた事を今回の入院時担当医に伝えると今の治療が終わった後に診ていこうとの旨でしたが最早今は担当医もおりません  前述した不安な点について宜しくご教示願います

2人の医師が回答

29歳、喫煙歴あり、2/4夜虫垂炎+腹膜炎、開腹術後。5日夜から腹満感、6日朝嘔吐。イレウスか?

person 20代/男性 - 解決済み

私は血内現役看護師(5年目)。虫垂炎オペ後の兄についての相談。兄29歳、7年程度の喫煙歴、機会飲酒のみ。既往歴:なし。2/2の夜に腹痛あり、2/3は仕事があったため出勤。2/4朝から腹痛にて起床できず13時ごろに起床し、近医へ受診し虫垂炎にて手術が必要であるがそこでは出来ないため、救急車にて別の病院へ搬送し、緊急手術実施された(2/4.夕方3時間程度)。術後、家族にicあり、虫垂炎に腹膜炎を併発して起こしており重症のため開腹術実施。術後は出血リスクがありドレーンを2本挿入と説明された。本人は術後ICUへ入室し家族はic後面会。(ベットネームの血液型が本人と違っていたためナースへ報告)。点滴はラクテック、セファゾリンを施注。バルン未挿入。2/5の20時本人よりLINEにて腹満感あると。2/6朝に嘔吐。2/6の17時面会時には胃管チューブ(わからないが経鼻のチューブ)が挿入され、挿入時200cc程度排液あったと。面会中(1時間程度)は排出している様子なし、嘔気+嘔吐-。現時点(2/6夜)で第一離床未実施で、体位交換も未実施だった。本人も疼痛・嘔気があるため自己体動は少ない。面会前に主治医兼執刀医(77歳)へ離床の有無を確認した際に「今はそういった状態じゃない。すごく危険な状態だから。」と威圧的に返答あり。WBCが下がらないため、抗生剤を変更(タゾピペへ変更)していた。 私は外科経験がないため、十分に理解はできていませんが、術後の早期離床ができていないことでイレウス(腸閉塞?)が起こっているのでは?と考えているのですが、現状でも床上安静が適切な指示なのでしょうか?腹膜炎がありイレウスのリスクが高かったのかもしれませんが。主治医の横柄な態度と説明不足、血液型の間違いや、ICUなのにナースコールがない病院に不信感を持っており、転院した方が良いのかと悩んでいるため、ご相談しました。

1人の医師が回答

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