肝生(R)に該当するQ&A

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ダトロウェイ治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

いつもお世話になります。 こちらでアドバイス頂ける事、大変感謝申し上げます。 24年乳がんと闘いながら、10年前に骨転移、肺転移をし、4年前に肝転移をしました70歳の母の事です。 様々な治療をして頂き、肺転移は見えないくらい、骨転移も落ちついてはいました。 4年前に肝転移、2cm✖️2つ見つかり、肝生検の結果、悪性度の弱い癌との判断でした。 それから、TS1を服用しましたが、3.8cm位まで大きくなってしまい、CA15-3が60まで上がりました。今までは25位でした。 そこで、2年前にエンハーツに切り替え、2cm✖️2つの大きさまで小さくなりました。 新しく生まれた癌はないのですが、今回のCTで2.6cmと 2.3cmと2つとも増大し、2年間エンハーツを行い、最初よりは小さくなっているものの、今回増大した為にダロドウェイと言う薬剤に変更になりました。 ここまでやって来れた事に感謝しつつも、この状況は覚悟を決めないといけない時なのかと思っております。 CA15-3は45程です。 73と言う母の年齢、癌と共存しながら寿命まで全うできたらと願ってきた為に落ち込んではいますが、こちらに投稿させて頂きました。 この状況はやはり難しい状況でしょうか。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

M2BPGi急上昇(0.6→2.3)、肝線維化の進行と好酸球性気道炎症の影響について

person 40代/男性 -

20年前から肝機能異常のため大学病院に通院しています。 10年前に肝生検を受け、「ごく軽度の肝障害」と言われましたが、原因は不明のままです。現在は肝庇護薬を内服しています。 3か月ごとに血液検査を受けており、この数年はAST・ALTともに正常範囲で推移しています。γ-GTPは100前後です。年1回の腹部超音波検査でも異常は指摘されていません。 M2BPGiなどの肝線維化マーカーも毎回測定していますが、結果が他の検査項目より遅れて出るため、5月の受診時に2月採血分の結果を確認する形になっています。 これまでM2BPGiは長年0.6前後で推移していましたが、今回、2月の結果が2.3と急に上昇していました。一方で、AST、ALT、FIB-4 index、AFP、PIVKA-IIはいずれも正常でした。 主治医からは特に説明がなかったためそのまま帰宅しましたが、後から結果を見直してM2BPGiの上昇に気付き、不安になっています。 このような場合、急に肝線維化が進行した可能性はあるのでしょうか。 なお、2月頃は咳が長く続き、呼吸器内科で好酸球性気道炎症を指摘され(呼気NO =53 ppb)、治療を受けていました。好酸球性炎症によってM2BPGiが一時的に上昇することはあるのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

原因不明の慢性肝炎について

person 40代/女性 - 解決済み

肝臓の血液検査の数値が3桁になり、入院していましたが、血液検査にて HBs抗原 HVV抗体 TSH F-T4 抗核抗体 homogeneous speckled nucleolar peripheral centromere granular 核膜型 細胞周期関連型 cytoplasm 抗ミトコンドリアm2 HBc抗体精密 全てにおいて陰性でした。 IgG4 IgEも問題なしです。胃カメラをしてピロリ菌もありませんでした。CTエコーさまざまな検査で自己免疫性肝炎、甲状腺、膠原病、薬剤性、すべて主治医により否定されており、ステロイドパルス治療を行いましたが、半年間ほどAST ALT γ-gtが基準値を上回り続けたため、エコーの結果、肝臓の状態から原因不明の慢性肝炎と診断されました。 今はウルソのみの処方で、基準値を少しだけ上回る数値が続いています。 肝臓以外の数値で異常なのは血小板が11万と基準値より低いことと脾臓が腫れていることです。 肝生検をお願いしたいと主治医に話したところ数値が落ち着いているからあえてやらなくても良いと言われました。 私としては原因がわからないまま、また数値が3桁にあがってしまったらと不安でたまりません。 主治医はお酒を飲んでも刺身を食べてもいいし今までどおりの生活をしても大丈夫と言います。むしろ私が神経質になっているからなのか病気のことは忘れてくださいと言われました。私と主治医の間でこの病気に対する思いが違うのはなぜなのでしょうか? 慢性肝炎はとても恐ろしい病気ではないのでしょうか?今までどおりの生活をして本当に大丈夫なのでしょうか? どうかご教授ください。

6人の医師が回答

肝臓 結局何か分かりません

person 30代/女性 -

履歴/4月中旬頃から臍の左横•斜め左上に引っ張られるような感覚や突っ張る感じ(胎動みたいな感じが1番近い) 痛いというほどでは無いが気になる違和感。押すとぼわーん?じわーんとする時も。感じるのは1日のうち何回かで、24時間ずっとじゃなく、多く感じる日もあればあまり感じない日もあります。臍の上?(みぞおち?)に同様の感じや偶に痛みを感じる時も。便秘気味。 GW明けに消化器内科に受診 6月中旬頃までの間に 胃カメラ(ポリープ有り/生検にはまわしてません) 血液検査(少しだけ炎症数値が高↑ 上限0.3の所0.36) 便潜血検査(2回とも陰性) 腹部単純CT ↑この単純CTで肝臓に影?で引っかかり 7月中旬腹部エコー→血管腫疑い(深部の為見にくいとの記載有)(脂肪肝もありました) 8月中旬に造影剤CT→放射線科医や外来で来て頂いてる肝臓専門医や他の消化器内科医等相談したのですが意見が割れて…と言われ、炎症?等の治癒跡ではないか、まだら脂肪肝ではないか、とバラバラで… いや血管腫ちゃうんかい!何か分からんのかい!とモヤモヤ… この3ヶ月大きさは変わってないそうですが、年内の造影MRIで更なる精査(もし今後増大等あれば肝生検も…)との事でしたが、造影CTで分からなかったものが、MRIだと分かるんでしょうか? 悪いものではないと思うというのはどの先生も一致してましたと言われましたが不安です、本当に?と(隠したりとかはしないですよね…?) 同時に受けた腫瘍マーカー等の血液検査は全て異常無し、B型C型肝炎?のやつも大丈夫でした。年内には受けてねって事なんですが、間を開けて大丈夫?っていうのもありますし、ここからやっぱりがんでしたってなったらどうしようと怖いです

5人の医師が回答

膠原病と肝機能障害について 血液検査結果

person 40代/女性 - 解決済み

2年半ほど前から、突然軽微ながら肝機能数値の上昇があり、また戻ったりを繰り返していました。 ALTが48になった時と最近もエコーと肝炎ウイルス検査はしていますが、どちらも問題無しでした。 先日、初めて血液検査でIgGが1720ある事を指摘されました。 その後念のため、近所の内科で追加の検査をしたところ、抗核抗体40倍、抗ssa陰性(1.0)、抗ssb陽性(19.1)でした。 こちらの先生には、ssb陽性はシェーグレン症候群だと思うから、肝臓内科ではなく膠原病の専門医のところへ行くように言われました。 今後受診予定ですが、その前にとても心配なのでいくつか質問させてください。 1. 今のところ乾燥などの自覚症状は無いのですが、ssb陽性ということは今後自覚症状が出てくる可能性が高いのでしょうか? 2.ssaは陰性なのですが、ssbはシェーグレン症候群の場合のみ陽性になる抗体なのでしょうか? 3. この肝機能の異常も、シェーグレンによるものと考えられますか?それとも、自己免疫性肝炎のためにssbが陽性になっている可能性もあるのでしょうか? 4. この程度の肝機能異常の場合、ステロイドの副作用の方がデメリットとして大きい様な気がするのですが、この程度でもやはり肝生検をして治療を検討すべきなのでしょうか。 この程度の数値が何年も続くと、いずれ肝臓には大きな影響が出てくるのでしょうか? 3年前の異常がなかった頃は40台だったALPも、70と徐々に上がってきています。

5人の医師が回答

エコーで増大する腫瘤

person 50代/女性 -

昨年春、突然人間ドックで、腹部MRIのDWIおよびT2WIで肝臓に高信号の多発な小さな病変がみえる、といわれました。一昨年春までは、人間ドックで一切異常がありませんでした。直後、エコーで低エコー腫瘤2mmがみられ、造影CTを行いましたが、うつらず、その後は低エコー域はみえなくなり、再エコーで今度は高エコー腫瘤3mmふたつがみつかりました。血流は−。9か月後の12月には、9mmx6mmになっていますが、もうMRIにはなにもうつらず、医師(肝臓専門医)は、気にしすぎ、MRIでうつらないなら問題ない、といいますが、これがなんなのか聞いてもわからないけど、というだけです。増大しているのも心配です。見え方は血管腫のようですが、MRIでうつらないので否定されています。寄生虫感染などもありません。一昨年のエコーまでは、異常はありませんでした。人間ドックで肝臓の異常が見つかる前の月から、尿路に大量の尿酸、尿酸塩、尿酸結晶がでるようになっています、最初はわからず、12月にようやく尿酸塩と判明しました。phをあげても白くにごるほど出ますが、血清尿酸値は4.3と低いのです。痛風腎のように?尿が徐々に濃縮できない状況になってきており、ほぼ水のような尿です。ウラリットを飲んでも、尿が酷く酸性にもなり、再吸収できてないようで、飲水の倍の尿量で、電解質もさがっています。肝臓の原因不明の腫瘤とこの状況はなにか関係ある可能性ありますか?悪性腫瘍などだと、尿酸が大量に出る、と書かれていますが、、尿酸排泄率が0.8です。かなり高いです。腎臓内科でも、肝臓内科でも、どこでもわからない、といわれ、かといって肝生検するほどの緊急性もないとされ(MRIでうつらない)、症状だけ日々急激に悪化しており、途方にくれています。

3人の医師が回答

肝臓の病気について困っています(AST、ALT、ALP)、肝臓と運動に詳しい方助けてください。

person 30代/男性 - 解決済み

▪︎2ヶ月前より本格的な、食事の改善と筋トレを始めたところ、肝臓の数値が悪くなりました。 そこで 1.原因は何が考えられるか? 2.考えられる病気は? 3.なぜ1週間でALTが急上昇したのか? 4.癌や自己免疫疾患の可能性はあるか? 5.大きな病院にいくと肝生検をされるのか? 6.今後どうするべきか? を教えていただきたいです。 質問が多く恐縮ですが、何件か病院に通っても 答えが出なくて困っている状況です。 お忙しい中恐縮ですが、ご回答頂けますと幸いです。 ▪︎時系列と食生活は以下の通りです。  よろしくお願いいたします。 ・R7 年 4 月 14 日、24 日(2 回とも血液検査) 左足親指の付け根を曲げると痛み、クリニック受診。AST、ALT は正常値、尿酸値も正常。炎症値は反応→痛みは 8 月頃には落ち着くが、まだ少し痺れる感覚が残る。 ・R7 年 8 月以前 体重 65.9kg、週 5 日でお酒を飲む(1 回に、ビール1本、ハイボール 2 杯程度) 月 2 回は、4 次会くらいまで飲み会に行き締めのラーメンまで。糖質、脂質など気にせず接種。朝は食べないか、完全栄養食ドリンクかプロテイン摂ったり。果糖ジュースなどは飲まない。筋トレ 30 分を週 1 〜 2 程度。 ・R7 年 8 月〜 9 月初旬 筋トレを本格化(1時間、週 4 回)食生活見直し。毎朝、起床後直ぐに EAA(必須アミノ酸)7g を欠かさず接種して有酸素運動を20 分。時々、脂肪燃焼のためカルニチンも 2g 接種。タンパク質を体重 x3 倍以上接種。脂質を控えめにし糖質は 250g 程度を目安に接種。足りない時はプロテインを飲む。寝る前にプロテイン。マルチビタミンは、時々 1 錠。筋トレ中は EAA を 7g 飲む。水は基本的に 2L/ 日は飲む。お酒は月に 2 回程度に減る。 ・R7 年 9 月 4 日 体重は 64.8kg(-1kg)会社の健康診断で ALT が 66 となり異常を指摘される。(HBs、HCV、ピロリ菌は陰性) ・R7 年 9 月 4 日〜 20 日 食事バランスの見直し。タンパク質体重 x2 倍の130g、脂質 50g 以下、糖質 260g 以下に。起床後とトレ中の EAA は継続、時々クレアチン。アプリで記録し、足りない時はプロテインとマルチビタミン、マグネシウムカルシウムのサプリを飲む。早朝に筋トレする週 2 回は糖質を入れるため、CCD(高分岐環状デキストリン)を 45g飲みながら行う。 ・R7 年 9 月 21 日 クリニックで再検査→肝臓の数値が全般的に高いクレアチニン 0.88、ビリルビン 1.6、AST 49、ALT 50、ALP 154、GGT 43。 この日は検査後に会食があり、3050kcal/ 日を接種(たんぱく質 128g、脂質 79.3g、炭水化物 329g、 お酒 6 杯程度) ・R7 年 9 月 22 日〜 27 日 食事内容再見直し(タンパク質:体重 x1.75 倍114g/ 日、脂質 50 以下、炭水化物 260 以下)トレ中の EAA は中止、プロテインは足りない時だけ。 ・R7 年 9 月 28 日 クリニックで再検査、AST、ALP は正常値に戻るが、ALT が 140 と急上昇する。(筋トレは 4 日前から休み、朝の EAA は 2 日前から休み)、体重は 63.5kg。(約 2 ヶ月で -2kg)

4人の医師が回答

原発性胆汁性胆管炎について

person 50代/男性 -

53歳 男性。 長年飲酒歴有り。 現在、1ヶ月程禁酒中。 現在、いろいろな経緯があり、原発性胆汁性胆管炎を強く疑う為、肝生検を年始早々に実施します。 血液検査、腹部エコー、フィブロスキャンの結果では、肝臓の状態は、悪くなく、その他疾患も特に無く、無症状である事からかなり初期の状態だろうと説明を受けました。 先生曰く、原発性胆汁性胆管炎ではない可能性は極めて低く、ウルソ投薬は一生涯続く事から、肝生検にてしっかり診断を付けて治療に入りましょうとの事でした。 原発性胆汁性胆管炎で確定診断したと言う前提で質問させて下さい。 【質問】 1) かなり初期の原発性胆汁性胆管炎でウルソ治療を始めた場合、予後は健常人と同じであり、過剰に怖がる必要はないと言うコメントを多く拝見しますが、その通りなのでしょうか? 又、一生涯無症状で余生を送れる可能性はどのくらいですか? 2)初めは初期で、ウルソ治療の効果も認められた場合、意図せず、症状型へ急激に移行することはあるのでしょうか? また、可能性はどのくらいですか? 3)原発性胆汁性胆管炎でウルソ治療が始まった場合、お酒は完全に断たないと行けないのでしょうか?又、節酒が可能な場合、飲酒量はどの程度(機会飲酒、1週間、1ヶ月目安など) 4)節酒が可能である場合、ウルソ投薬治療の経過観察(効果測定)に弊害がでてきますか? 5)長年喫煙をしており、タバコも辞めたいと思っているのですが、禁煙外来で処方される、チャンピックスの服用は、原発性胆汁性胆管炎による肝機能障やウルソ服用中との関連で、飲まない方が良いでしょうか? ※百害あって一利なしの、酒、タバコはやめるに越した事は無いのは重々承知しているのですが。 この期に及んで、甘えた質問をお許しください。

4人の医師が回答

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