いつもお世話になります。
こちらでアドバイス頂ける事、大変感謝申し上げます。
24年乳がんと闘いながら、10年前に骨転移、肺転移をし、4年前に肝転移をしました70歳の母の事です。
様々な治療をして頂き、肺転移は見えないくらい、骨転移も落ちついてはいました。
4年前に肝転移、2cm✖️2つ見つかり、肝生検の結果、悪性度の弱い癌との判断でした。
それから、TS1を服用しましたが、3.8cm位まで大きくなってしまい、CA15-3が60まで上がりました。今までは25位でした。
そこで、2年前にエンハーツに切り替え、2cm✖️2つの大きさまで小さくなりました。
新しく生まれた癌はないのですが、今回のCTで2.6cmと 2.3cmと2つとも増大し、2年間エンハーツを行い、最初よりは小さくなっているものの、今回増大した為にダロドウェイと言う薬剤に変更になりました。
ここまでやって来れた事に感謝しつつも、この状況は覚悟を決めないといけない時なのかと思っております。
CA15-3は45程です。
73と言う母の年齢、癌と共存しながら寿命まで全うできたらと願ってきた為に落ち込んではいますが、こちらに投稿させて頂きました。
この状況はやはり難しい状況でしょうか。
宜しくお願い致します。