ct癌に該当するQ&A

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13歳の娘の被曝が心配です。

person 10代/女性 -

1月から腰痛があり2月に歩けない程の強い腰痛で整形外科を受診しました。 13歳女155cmです 2/18 腰椎レントゲン4方向(正面 側位 両側斜位)8~12mGy 2/20 レントゲンで異常が分からずMRIにて第5腰椎分離症 両側進行期の診断 2/22 硬性コルセット装着開始 3月 腰椎CT 7.59mGy、DLP118.62 5月 腰椎CT 8.09mGy、DLP99.17 フラットパネルエフェクター、16列マルチスライスとの事です 1、実効線量1mGyは実効線量1mSvと考えて下さいとの事でした。日本人1年間で2.4mSvの所、腰部はレントゲンとCTで最大約28mGyで、3ヶ月で約12倍を被曝したという解釈で合っていますか?多くないですか? 2、CT範囲は3月が118.62÷7.59=約15.63cm、5月が99.17÷8.09=約12.26cmで、腰椎1個を撮影するのに15cmは被曝のリスクが高いと思いますが適切ですか? 3、CTで骨盤の両側の先も少し写っていました。子宮や卵巣も撮影範囲ですか?CTで約16mGy被曝していますか? 4、今回のレントゲンとCTで、被曝した腰部の範囲で、将来何癌になる確率がそれぞれ何%上がったのですか? 5、レントゲン写真には骨盤全体から胸も半分まで写っていました。マンモの被曝は約2mGyとの事で、腰椎4方向で最大12mGyで6倍被曝していますが、今回のレントゲンの被曝によって将来乳癌になる確率は何%上がったのですか? 6、16列は64列と比べて被曝線量は多いですか? 日々被爆している事も、被爆がなくても発癌する事も、100mSvまでの低線量では影響が確証出来ていない事も理解しています。 感受性の高い子どもなので、今回の医療被曝で何癌になる確率的影響を何%上げてしまったのかが知りたいのです。

4人の医師が回答

p53が7.4と高いので心配です。

person 50代/女性 - 解決済み

2014年5月3日にがんリスクセルフチェックで検査をしたら p53が6.2 CEAは2.7でした。 2014年11月にマンモグラフィで要検査となり1月に乳腺外科を受診しました。細胞診の結果葉状腫瘍でしたので、5月に局所麻酔下にて葉状腫瘍摘出手術をしました。 病理の結果悪性でしたので、8月に左乳房切除しました。病理の結果、悪性腫瘍は見つからなかったとの事で前回5月の摘出手術で取り切れているとの事。 子宮頸癌、子宮体癌どちらも陰性でした。 摘出手術の後再度、がんリスクセルフチェックをしましたが、数値は下がらす、 p53は7.4 CEA1.8でした。 腫瘍摘出手術をしたので数値が下がるだろうと期待したのですが、一月以上経っていますが数値が下がらす不安になりました。 7月にはPET-CTを受けて全身の転移は確認されていません。 この数値は、まだ何処かに悪性腫瘍が潜んでいるということでしょうか? 先週は頸部から骨盤までのCTを受けて異常はありませんでした。来週には内蔵の超音波もします。 葉状腫瘍が転移するのではと不安があります。主治医はこの値は関係ないから…と言います。値は気にしないほうが良いのでしょうか? 悪性腫瘍が無くても検査値が高い事もあるのでしょうか?

5人の医師が回答

治療法について

person 60代/男性 -

直腸癌から8年目で仙骨に転移 半年間の抗癌剤治療の後、放射線治療を行いましたが成果が見られず、それ以降3年間に渡り、抗癌剤治療をしています。 最初の抗癌剤のデーターがありませんので、最初の分は不明です。 現在はFOLFOX療法+アバスチン治療を行ってます。半年に一度はPETCT検査とCT検査を実施してますが、成果は上がっておりませんし、この度のCT検査で仙骨より転移している旨、告げられました。 そこで主治医に神戸低侵襲医療センターでの再放射線治療が可能か相談しましたが、無駄だと断られました。 このままでは癌は小さくならないし、転移もあり、また本人は抗癌剤の副作用により施術後2週間は体の不調を訴え、寝込む事が多くなりました。 オキシコンチンとオキノーム散での痛み止めも効果があまりなく、痛みを訴えてます。この薬を服用する事での副作用などはありますか あまりの体調不良に本人は抗癌剤治療を止めてしまいたいと訴えてます。 そこで質問ですが、仙骨癌の手術は可能でしようか もし、出来るようでしたら教えて下さい。 今後は主治医とどのような話し合をするといいのかのアドバイスもお願いします。

1人の医師が回答

CT肺ドックですりガス陰影確認(充実部分なし)

person 40代/女性 -

CTによる肺ドックで右上葉にすりガラス陰影(GGO)が見つかりました。母が数年間GGOがあり、その後充実部分が増え、初期の肺腺がんの診断を受けたばかりでしたので、データを持って呼吸器内科に行きました。今のところ充実部分はなさそうなので、3ヵ月後のCTと血液検査を勧められました。このときに、「境界」がややはっきりしているので、がんの可能性が高いかもしれない、しかし、形がややいびつなので炎症性の可能性もあるかもしれない、と言われました。すりガラス陰影部分とそうでない部分の境目は、素人目にはそれほどはっきりしていないと思うのですが、ややはっきりしている部分が画像で一箇所ありました。形は、細長めのソラマメのように真ん中の一箇所が少しへこんだような形、或いは、「まがだま(勾玉)」のような形でした。1)充実部分が濃くなくても、境界線に少しでもはっきりした部分があると肺腺がん化しやすいのでしょうか。2)家族のもそうでしたが、GGOはやはり円形のことが多いのでしょうか? 3)かなり初期の場合でも血液検査で反応が出るのでしょうか? 大きさは大体ですが、細い部分が10mm、長い部分が20mm程度ではないかと思います。

2人の医師が回答

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