アレルギー性じんま疹に該当するQ&A

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慢性蕁麻疹の治し方について

person 30代/女性 -

いつもお世話になっております。37歳2児の母です。 慢性蕁麻疹の治療中です。 元々寒冷、温熱アレルギーがあり、フェキソフェナジン1回2錠を朝晩で服用していました。 冬の時期に蕁麻疹が強く出た為、フェキソフェナジン1回2錠に加えスプラタストトシル1錠を1日3回服用となり、蕁麻疹は抑えられました。 春先から落ち着いてきてい為、スプラタストトシルを服用しなくても蕁麻疹が出ない日が続いていたのですが、7月に入り急に蕁麻疹が止まらなくなり、皮膚科を受診しました。 スプラタストトシルを倍量にしてみることになりました。 倍量にして5日経ちますが、あまり変わりありません。 症状は起床時、夕方〜入浴後に蕁麻疹が出ます。 夕方に服薬しても21時頃〜蕁麻疹がでることもあります。 レスタミンの混合軟膏も処方さらていて、それを塗ると落ち着きます。 蕁麻疹がストレスとなり、持病の潰瘍性大腸炎が再燃しないかも心配です。 以下、質問です。 1、倍量になってから効果が出るまではしばらく時間がかかるのでしょうか? 2、治療としてはまず、蕁麻疹が出ないようにするのが大事なのでしょうか?(放置は危険?) 3、今後、どのような治療がありますか? 4、機能性胃腸症でスルピリド、コレミナールも処方されているのですが、フェキソフェナジン、スプラタストトシル倍量との飲み合わせは大丈夫ですか? ご回答お願いします。

2人の医師が回答

喘息、蕁麻疹、鼻炎

person 30代/女性 -

気管支喘息、蕁麻疹、アレルギー性鼻炎と、3つの慢性アレルギー疾患を持っています。 最近、喘息の調子が思わしくなく、リンデロンの点滴やプレドニゾロン錠の服用(多くの場合、10mg/日を1〜2週間)などを行うことがあります。この1カ月で点滴3回、プレドニゾロンを1週間×2回(不連続)しています。 ところが、これらのステロイドは蕁麻疹の治療薬としてはかなり強い物だそうで、ステロイドの点滴をした数日後、あるいはプレドニゾロンの服用をやめたあとに、蕁麻疹が大爆発することが多く、困っています。 皮膚科ではアレロックを継続して処方されていますが、それでは抑えきれないことも。 喘息と蕁麻疹はそれぞれ別のクリニックを受診しています。お薬手帳を持っていて、それぞれの先生に見せながら相談はしていますが、喘息が悪くなると両方のバランスをとることが難しいです。 今のところは、喘息の治療を優先し、蕁麻疹の方は状況に合わせて薬の量や種類を変えたりする形で対処していますが、やはりそれしか方法はないものでしょうか。 余談ですが、今年の4月から診療の明細書がいただけるようになりましたので、点滴の内容を別のクリニックで説明したりするのに非常に便利になりました。

2人の医師が回答

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