クラリスロマイシン副鼻腔炎に該当するQ&A

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2歳鼻詰まりが治らない 頻回の抗生剤への不安

person 乳幼児/女性 - 解決済み

3月から鼻が調子悪く、最初は普通の薬だけ時々処方されていたのですが、上の子の酷い鼻風邪?を移された4月中旬くらいから、夜中の咳き込み、鼻詰まり、いびき、で起きてしまったり、ドロドロの黄色い鼻水で常に鼻が詰まっている状態が続き、クラリスロマイシンも追加服用されました。 風邪の時は風邪薬だけや、処方も無しの時もあるのですが、4月中旬以降、ずっとクラリスロマイシンが出され、毎回少しずつ良くなって来ていると言われるのですが、こんなに抗生剤を飲んでも大丈夫なのか心配です。続けていると徐々に良くはなってくるのですが、日中の鼻詰まりが取れず、抗生剤をやめると、数日経つと薬のせいか別の風邪なのか分かりませんが、またかなり悪化してきます、、、 心配になったので、他の小児用耳鼻科も受診しましたが、また上の子から新しい酷い風邪を移された所で、カルボシステインと子供用のアレグラ?の処方でしたが、(この際上の子も診てもらいましたが、黄色いドロドロ鼻水と咳で、これは抗生剤を飲んでおいた方がよいと、メイアクトを処方されました。多分この風邪が移っています。) かなり酷くなったので、下の子もいつもの耳鼻科でまたクラリスロマイシンを処方されてしまいました。 アレルギー体質で、鼻が弱く、小さい時から中耳炎や副鼻腔炎なりかけを何回もしているので、必要なら抗生剤もしょうがないかと思いますが、今後どうしたら良いか困っています。

3人の医師が回答

8歳の息子 顎の痛み

person 10歳未満/男性 -

8歳の息子です。 10月に入ってから右目奥の痛みで眼科を受診、眼球に問題はなく、三叉神経の関係が疑われる、と言われ 10/25かかりつけの耳鼻科を受診。 レントゲンを撮ったところ、左鼻腔に炎症がある、と言われました。蓄膿や副鼻腔炎にはなっていないとのこと。 鼻腔の炎症が慢性のものか急性のものか見極めるために抗生剤を飲んで様子を見ましょう、と クラリスロマイシン 朝夕3錠ずつ ビオフェルミン ロラタジン(鼻炎持ちだからか?) モンテルカスト カロナール を7日分処方されました。 10/29夜より眠れないほど顎を痛がるので、本日耳鼻科を受診しました。 発熱、咳などの風邪症状はなし。 かかりつけ医は休診日のため、他の耳鼻科です。 顎下腺が腫れているようだ、という診断でした。痛みがあれので抗生剤を変更しましょう、と ワイドシリン 毎食後 カルボシステイン を3日分処方されました。 飲み終わる頃にどちらの耳鼻科でもいいので受診するように、とのことです。 そこで質問なのですが、今朝クラリスロマイシンを服用したのですが、昼からワイドシリンを服用しても問題はないのでしょうか? また、顎下腺の炎症の原因についてはイマイチすっきりとしたご回答をいただけなかったのですが、どんな時になるものなのでしょうか?

6人の医師が回答

副鼻腔炎の手術について

person 40代/女性 -

1月の上旬に風邪をひき、その後から頭や顔が痛く吐き気もあり、鼻血も頻繁にあったので耳鼻科でレントゲンを撮ってもらい、副鼻腔炎の診断がつきました。 パセトシン1日4回(とカルボシステイン、ビオフェルミン×3)7日服用でだいぶ軽快し、クラリスロマイシン1日1回に変更になったのですがとたんに症状がぶりかえし、悪心、腹痛もあったので再度耳鼻科受診、パセトシン1日3回を10日服用でまた軽快しました。その後薬剤師の指示でもう一度クラリスロマイシンを服用するもやはり症状ぶり返し、悪心もあり再再度耳鼻科受診。CTを撮りに行って、場合によっては手術と言われました。 1月に発症し、そんなにすぐに手術に踏み切らなくてはならないものでしょうか。 自分としてはパセトシンが効いているので(来週のCTまでは1日3回でパセトシン処方あり)、パセトシンで治せないものかと思ってるのですが、やはりパセトシンの長期服用はよくないのでしょうか。 クラリスロマイシンが身体にあってないようなので、医師からはもう飲まないよう指示されました。これはマクロライド系の長期投与での治癒は難しいということでしょうか。クラリスロマイシンでなくとも他のマクロライド系ではだめなのでしょうか。 またパセトシンに限らず、ペニシリン系の長期投与というのは一般的にしないものなのでしょうか。 またもし手術をするなら確実に治したいのですが、どのような手術が望ましいでしょうか。 昔から風邪をひきやすく、その際は必ず右の喉と鼻の間ぐらいから痛くなります。普通に食事をしていてもそのあたりにすぐに食べ物がひっかかるので、そこの形に問題があると思ってます。根本的にそこを治すべきでしょうか。 長くなりすみませんが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

新型コロナにおけるクラリスロマイシンの投与

person 40代/女性 -

お世話になっております。 先日コロナに罹患し、発熱外来に行きました。クラリスロマイシンとアセトアミノフェン、数種の漢方薬の処方を受けました。 クラリスロマイシンは、副鼻腔炎などで長期投与されることがあり、抗生物質としての効果以外の効果を狙って投与されている場合があることは存じております。 しかしながら、コロナウイルスに対して投与される理由を調べたものの、明確な説明がありませんでした。 どなたか、コロナウイルスにおけるクラリスロマイシンの投与について、総合的にご説明いただけませんでしょうか。 個人的に調べたところ、数件の医師ブログなどで投与しているという言及があったほか、日刊○代ヘルスケア誌オンライン版に簡単な説明がありました。また、ある大学などで研究が行われたであるとか、コロナ後遺症への投与も言及がありました。しかし、結論的な説明はでてきません。 海外サイトでも研究については言及がありますが、素人向けに説明しているものがありませんでした。 尚、コロナウイルスの重症化には、多くの場合サイトカインストームが関係していると理解しております。発熱は耐えられますが、サイトカインストームが心配です。○代ヘルスケア誌にあるように、クラリスロマイシンが免疫機能を調整してくれてサイトカインストームリスクが軽減されるのであれば少し安心できるかと思います。そのような点についてもご説明いただけましたら幸いです。 尚、発熱外来の医師からは、細菌感染の予防だという説明だけでした。最近は、ウイルス性の疾患に対して予防的に抗生物質を投与するのは控えようという動きが強いと思います。実際、某国に住んでいた頃は、風邪で抗生物質は投与されませんでした。医療先進国です。コロナは違うのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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