子宮内膜癒着に該当するQ&A

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子宮全摘後の痛み、出血

person 40代/女性 -

10月初めに子宮筋腫で腹腔鏡下膣式子宮全摘手術をしました。手術は、内膜症により左卵巣、腸、子宮の癒着がひどかったそうです。また、病理結果で腺筋症もありました。 入院中は出血もほとんどなかったのですが、退院してから動きすぎたためか出血とソケイ部の痛みが続きました。一ヶ月後の検診で血液検査をし、炎症反応もありませんでした。抗生剤を飲んで一週間後には出血も止まり 、痛みもマシになり、11月下旬より仕事に復帰しました。でも次の日から、赤い血が数滴出るようになり、ソケイ部も痛み出しました。その後も同じ様な日が続き、 12月の検診で肉芽ができていると言われ処置してもらいました。ソケイ部の痛みは内膜症の疑いがあると言われ、ディナゲストという薬を処方されました。 検診後、出血は止まったのですが、飲み始めてから、4日目に下り物が多くなり、また出血しました。それにソケイ部の痛みも強くなり、卵巣?かわからないけど左右チクチク痛みます。 ディナゲストの副作用として不正出血ありと書いてありましたが、子宮がないのにどこから出血しているのでしょうか? また、ソケイ部の痛みは内膜症ではなく、癒着とは考えられないのでしょうか? 手術後、元気になれると信じていたのに、経過がよくならず、不安です。 先生方よろしくお願いします。

1人の医師が回答

40代でのLEP使用について

person 40代/女性 - 解決済み

海外在住です。43歳です。 海外で2週間程前に子宮内膜症、子宮筋腫、子宮腺筋症の為に腹腔鏡にて子宮摘出を行いました。両側の卵巣は問題がなかった為、残しています。 内膜症は骨盤内の左側を中心に広がっていて、癒着もかなりしていたようです。 癒着を剥がし、目に見える範囲で内膜症病変をとってもらいましたが、細胞レベルでは残っている可能性がある為、内膜症の再発防止に薬(ホルモン剤)を飲むように言われています。 ヤスミンという超低用量ピルを処方されました。調べてみると、血栓症のリスクを考慮し、日本では40代以降のピル使用は慎重なようで、薬の飲むことに躊躇しています。 しかし海外では、喫煙、肥満、高血圧など、明らかな危険因子がなければ50歳まで服用可能だそうで、医者も過度に心配する必要はないと言います。世界中の内膜症患者が40代でも使用している、妊娠出産後の方が余程リスクが高いと言われました。 因みに、喫煙はしません。運動はしていませんが、体型も159センチ、49キロとごく標準体型だと思います。家系的には高血圧家系ですが、私は今のところ標準値で指摘を受けたことはありません。生理周期に伴う頭痛(眠気やあくびを伴う)はありましたが、前兆のある片頭痛はありません。 ここ数年、生理痛が酷く、痛み止めの服用量が増え、閉経まで我慢できないと思い子宮摘出に踏み切りました。手術したにもかかわらず、また内膜症が再発してあの痛みと付き合うのかと思うとそれも避けたいです。 メリットとデメリットを考慮した上で、今回はメリットが上回るとしてヤスミンを服用しても 問題ないでしょうか? それとも、医者に再度かけあって別の薬を選ぶべきですか(変えてもらえるかどうかは何とも言えませんが…)? もし薬を変えるとした場合、私のようなケースではどのような薬が選択肢に入りますか?

3人の医師が回答

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