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原発性胆汁性胆管炎の疑いと診断されました。 血液検査の結果 GOTが32 GPTが30 γーGTは99 ALPは200 で、抗ミトコンドリア抗体が160 抗ミトコンドリアM2抗体が54程度です。ALPは正常なのですが、この病気の初期ではこのような状態もありえるのでしょうか?
1人の医師が回答
お酒は一切飲みませんが、肝臓の数値が高く 脂肪肝かと思っていましたが、 血液検査の結果、原発性胆汁性胆管炎の疑いとの事でした 処方薬はウルソを1日3錠です 坑ミトコンドリアm2抗体が高いと言われましたが、診断としてはやはりあっているのでしょうか また、自分自身気をつける事はどんなことか 教えていただけないでしょうか また、難病のようですが、予後は如何でしょうか よろしくお願いします
4人の医師が回答
4月にガンマーGTP563 ALP80と値が高く大学病院を紹介され検査入院しました。胆管癌疑いで細胞診をしたが何もでず詰まっている胆管にはプラスチックステントを挿入、その後も何ヶ所か細胞診したが癌と確定出来ませんでした。ステントをメタリックに替えようとしたが胆管の詰まりがきれいに流れていたのでステントも外したと言われました。9月に最後の造影CTで胆管のかたちがでこぼこしてるので原発性硬化性胆管炎の疑いもあるので3ヶ月後にMRCPを撮りましょうということになりました。ところが今月の市の特定健診でガンマーGTPが613 ALTが101もありました。最初と同じく黄疸やその他の症状も全く無いのですがこんなに数値があがったのはこれは又詰まったということでしようか?12月まで待たずに外来に行ったほうがいいでしようか?この病気は治療法はないのでしようか?
何年も前から肝機能の数値が高く、今年5月に検査した所、 AST34 ALT45 ALP150 y-GTP324でミトコンドリア?も陽性。原発性胆汁性胆管炎と診断されました。 エコーなどでは、肝脂肪が中度であると言われ、他には何も異常がないので、初期だと言われ、ウルソ1日2回、3錠ずつ処方されて飲み初めました。 1か月で、AST29 ALT37 ALP121 y-GTP131まで下がったのですが、 まだ基準値になってなく、 今月また血液検査したのですが ALP131 y-GTP118でALPは少し上がり、y-GTPの下りがあまり良くないみたいです。 来月薬が切れる頃にもう一回検査して下がってなければ薬を追加と言われたのですが、 ウルソの効きが遅いと言うことはありますか? 最初、すごく下がってくれたのに、次があまり下がっておらず、がっかりしています。
前回の原発性胆汁性胆管炎の質問の続きです。発症して一ヶ月たちました。ウルソを一日三回600を服用しています。薬が効いているか心配だったので血液検査をしました。先週の金曜日に結果が出ました。AST26、ALT33、ALP309、r_GT39、LD235、中性脂肪は119になりましたそうたんぱくは、7.5で改善していました。数値も下がっているから薬は増やす必要なし、このまましっかり経過を見ていこうねとお話がありました。まだ普通に働いて過ごすことは可能でしょうか。ウルソは効いていますか?ALP380位ありました。r_GTP80位ありました。
健康診断で肝臓が引っかかり、別のクリニックで血液検査をしたところ、原発性胆汁性胆管炎と診断されました。 抗ミトコンドリアM2抗体:60.0H 抗核抗体(ANA)FA:40未満 ALT:31 自己免疫疾患とのことですが、免疫疾患と聞くと、HIVを気にしてしまうのですが、HIVに感染しているわけではないのでしょうか。 また、原発性胆汁性胆管炎以外の自己免疫疾患にはなっていないと聞いたのですが、数字的にはあまり良くないのでしょうか。 今の所、緊急性はないと言われましたが。。。 よろしくお願いします。
PBC(原発性胆汁性胆管炎)の疑いと診断されました。難病であると知り不安になり、素人ながら個人的に色々と調べ先生方にお聞きしたいことがあります。 22/1/4の血液検査の結果は以下の通りです。造影CTの結果異常なし、肝生検は行っていません。アルコールの影響を把握するためにウルソの処方は来月再検査をして判断するということになりました。 AST56 ALT95 γGT206 ALP(IFCC)178 ALP(JSCC)506 抗ミトコンドリアM2抗体:16.4 過去の健康診断の結果(主治医にお伝えできていません) 21/10:AST81 ALT113 γGT226 ALP(IFCC)104 20/12:AST31 ALT52 γGT133 経過観察 アルコール性肝炎と診断 20/10:AST43 ALT69 γGT169 ALP(JSCC)285 再検査 20/07:AST93 ALT138 γGT288 減酒開始 19/04:AST42 ALT91 γGT190 ALP(JSCC)273 18/04:AST72 ALT82 γGT120 ALP(JSCC)247 22/1/4の血液検査の前日まで、最高40.1度の発熱が6日間続いており、アセトアミノフェンを5回程飲んでいました。(コロナ・インフル陰性)1/2に熱がほぼ下がったにも関わらず全身の筋肉痛が発生し、1週間ほど続きました。また同時に口の渇きを感じるようになり、一旦落ち着きましたがPBC診断後悪化しています。 ・現時点でPBCの可能性は高いでしょうか? ・次回検査でALPやγGTが下がればPBCの可能性は低くなるでしょうか? ・血液検査前日までの発熱やアセトアミノフェンの服用が、ALP等に影響した可能性はあるでしょうか? ・PBCの可能性が高い場合、初期の段階でしょうか?
原発性胆汁性胆管炎と先日診断を受けました。 以前にもこちらでご相談させていただきました。 かゆみがたまにでます。 痒み対策として、オロパタジン酸を処方いただいておりますが、痒みのない時も飲み続けるほうがよいのでしょうか? 昔から蕁麻疹持ち(1時間ほどで治る)なのですが、PBCによるものか、もともとの蕁麻疹なのかわからずなため困っております。 抗ヒスタミン薬は、 毎日飲む方が良いのか、あるいは痒い場合に飲むのかどちらがよいのでしょうか? 強い痒みは年に数回のみです。
先日、腹部エコーと肝生検を経て初期の原発性胆汁性胆管炎と診断されました。当初血液検査ではミトコンドリアM2抗体のみ異常を示し、それ以外の一般的な肝臓系数値等は正常範囲内でした。特に疾患特有の症状はありません。まず肝臓の数値が正常なのですぐに肝生検を実施する必要もなく様子見でも良いと言われたのですが、もやもやする状態が嫌だったので肝生検と腹部エコーを受けました。肝生検の結果も見ましたが、炎症の初見があるが、かなりの初期だろうとのことでした。先生からは現時点でウルソの投薬治療は必要なく、定期的に血液検査などで様子をみてはとの事で一旦終了しました。現時点で初期の原発性胆汁性胆管炎だとしたら、これ以上の悪化を防ぐためにも今からウルソを飲むことは予防的観点で可能でしょうか?肝臓数値が正常なので、やたらむやみに投薬するのは医学の倫理的観点からよろしくないのかもしれませんが、小さな子供もいるため、現時点でウルソを飲む事が悪化を防ぐ予防措置として適切かご教示ください。
右上腹部、左脇腹が痛い。AST31,ALT27,γGTP198 ,PIVKA2は308.8で2ヶ月前より腫瘍マーカー以外は低くなり、腫瘍マーカーは6倍に跳ね上がりました。ヘモグロビンは鉄剤服用しながら9.7です。白い便が2回出ました。 率直に肝臓癌でしょうか?来月腹部超音波検査です。
2人の医師が回答
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