hpv16型に該当するQ&A

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子宮頸がんの、高度異形成と上皮内癌の違いについて

person 40代/女性 -

1年前くらいから、生理時の経血の量が増えたことが気になっていました。 元々生理不順なのもあり、経血量も、周期や期間もバラバラ。排卵痛らしきものもあったりなかったり、生理痛腹痛や腰痛が起き上がれないほど酷いこともあれば、全く無い時もあり。 そんな時に、2021年甲状腺乳頭癌が判明 甲状腺を全摘しました。 甲状腺ホルモンは生理にも影響を及ぼすと聞いたので、経血量の増加も、甲状腺ホルモンの影響かなと考えていました。 そのうち、経血が昼間でも夜用ナプキンでないと不安な量になり、しばらく検査してなかったこともあり個人病院へ。 エコーや内診は問題なし 子宮頚がんの検査結果が「LSIL」 HPV検査の結果が 16、18型 陰性 他ハイリスク型 陽性 以上の結果から、総合病院へ コルポスピー検査と組織診を行いました。 その結果、CIN3 と説明があり 子宮頸部円錐切除術を行う事になりました。 高度異形成と思っていたのですが 手術の説明があり、クリニカルパスをもらったところ、病名記載が「子宮頚管上皮内癌」と書かれていました。 自宅に帰ってきてから気づいたため 主治医に聞くことができておらず モヤモヤしています。 私の認識としては 高度異形成…癌手前 でした。 高度異形成と、上皮内癌は どのように違うのでしょうか? 状態的には、高度異形成より先に進んでいる(悪い)状態という事でしょうか?

1人の医師が回答

子宮頚がん CIN2でHPV51.52陽性の場合の手術のタイミングについて

person 30代/女性 -

今月、子宮頚がんの検査で、細胞診HSIL→コルポ診CIN2、HPV51.52のハイリスク陽性と診断されました。 ○経過 2014.8 asc-us 2014.9 nilm 2016.9 asc-us 2017.10 妊婦健診での子宮頚がん検診指摘なし(結果控えておらずはっきり分かりませんが、指摘やフォローアップは受けてません) 2020.10 妊婦健診での子宮頚がん検診指摘なし (結果控えておらずはっきり分かりませんが、指摘やフォローアップは受けてません) 2022.9 HSIL→CIN2 ○意向 自然消失の可能性が充分あり、経過観察で問題ないのであれば不必要に手術を受けたいということはないのですが、ハイリスク陽性で、52型は悪い方に進みやすいと聞くので、自然消失よりも癌に進む可能性の方が高いのであれば手術で取って安心したい気持ちです。 34歳で、子供が二人いて、今後の妊娠出産は希望しておらず、円錐切除、子宮摘出どちらも抵抗はありません。手術するのであれば、円錐切除で再発しないか心配しながら過ごすよりも、子宮摘出で今後一切心配要らない方がいいなと思っています。 【1】次回は3ヶ月後に検査ですが、今後の検査でCIN2から変わらなかった場合、先生方でしたらどのタイミングで手術を勧めますか? 今回CIN2が出る前に検査を受けたのが約2年前なので、検査してなかったから分からなかっただけで、実はもう2年近くCIN2が継続している可能性もあるんじゃないかと不安に感じています。 【2】CIN2は、ハイリスク16型は早期の手術が適用になると聞きましたが、52型は具体的にどれくらいの期間CIN2が継続したら手術適用になるのでしょうか? またCIN2で手術適用の場合、円錐切除ではなく子宮摘出も選択可能ですか?

1人の医師が回答

右側骨盤辺り・腰の痛み

person 30代/女性 -

右側の骨盤辺りと腰の痛みが2〜3週間ほど続いてます。 4月に受けた健康診断で「白血球の数値が平均値よりも高い」、「子宮頸がん検診で要医療(ASC-US)」となり、血液検査は半年後に再検査のため、まず産婦人科に行って検査をしてもらうとHPV感染でした。 型までは覚えてません(よくある16・18型?とかではなかったです)が、精密検査をすると軽度異形成ではなかったため大丈夫だと思います、とのことで半年後に再検査となりました。 5/5頃に生理が終わり、上記検査が終わり、5/24から生理があり(薄茶色のおりものも含め)、10日間ほどで生理が終わりました。 この5月初めら辺から腰が全体的にだるく痛い時もあり、これは1週間くらいで軽くなったんですが、5月中旬ちょっと前くらい(検査始めてくらい)から右側の骨盤辺り(子宮があるとこら辺)が痛くはないものの、たまに違和感のようななんか少し押されてる感じとたまーにちょっとだけピリッとした感じが今まで続いてます。 1〜2週間前くらいからは右側の腰や骨盤辺りがしんどくて少し痛みもあります。(5月末の生理始まってくらい?) 激痛はなく、ほんの少し痛いとか違和感があるだけなんですが、何せ今までなかったこと・そして子宮頸がん検診で少し引っかかったことが気になり不安です。 骨盤辺りや腰が痛いのは子宮が関係してるんでしょうか? それか、右側の骨盤が左側よりもやや前傾なのでそれが原因でしょうか。 もう一度検査すべきでしょうか? それと、子宮頸がん検診は子宮全ての病気を発見できる検査なのでしょうか? 長文失礼しました。 ご回答頂けると助かります。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

癌は10年前からですか?ウイルス感染した時ですか?

person 50代/女性 -

不正出血のために今年の3月5日に近くの婦人科を受診すると、子宮頚がん検査で異形成が見つかりました。 紹介状を持って3月29日に総合病院を受診し、HPV18型に感染していることがわかりました。 5月16日のコルポスコープで中等度異形成とのことで、定期検診で経過観察をしていました。 10月8日に生理なのかなんなのかわからない、ごくわずかな出血と激痛が続き受診しました(生理はまだ毎月あります)。 この日の細胞診でよくない結果となったらしく、11月15日に再度細胞診検査をしました。 この結果で中等度異形成か高度異形成であれば手術をしますとの事で、来週にその結果を聞きに行きます。 今はこういう状態です。 この状態を踏まえてうかがいたいのは、がんが出来た時期です。 東京都保健福祉局のホームページによると「がんはたった1つのがん細胞が検査でわかるほど大きくなるには、10年から20年の時間が必要です。」とあります。 私は現在前がん状態ですが、やはり10年前くらいから検査にひっかからないようながんは出来ていたのでしょうか? それともウイルス感染で出来る子宮頚がんに限ってはウイルス感染した時点から出来始めたのでしょうか? がん細胞は出来ては消えを繰り返しているとのことなので、ウイルス感染後、免疫が落ちた状態の時にがんが消えずに今の状態になったのでしょうか?

4人の医師が回答

子宮頚がん健診ASCUSについて

person 30代/女性 -

34歳の女です。 6月に出産し、1月と出産後8月に子宮頸がん検査を産院で行い、NILMの結果でした。 しかし、10月に市で受けた子宮頚がん検査がASCUSであり11月に結果が届いたため、12月に入ってからHPV検査をし、16・18型以外のハイリスクウイルスに該当があったためコルポ診を行い結果待ちです。 結果が出ないことにはなんとも言えないことは重々承知していますが、 直近の2ヶ月前の産院の検査ではNILMだったものが中度異形成以上である可能性はどのくらいなのでしょうか。 コルポ診では三箇所切り取られ、血液を止めるために縫合もしました。 7年前にもASCUSで引っかかったことがあり、その時からウイルスが保有されており、それが一旦はNILMとなった後、また活発化してきたということはありえるのでしょうか。妊娠出産後新しくウイルスに感染した機会はありません。 医師からはNILMやASCUSが高度以上であることは極めてないようには言われたのですが、感染していた場合は7年以上前だと思うので、その時からの持続感染のものだと思うと不安です。 年明けに結果を聞きに行くまでの短い間ですが、とても不安でして、2ヶ月前NILMだった結果が中度異形成以上である可能性はどのくらいあるのか知りたいです。

2人の医師が回答

子宮頚がん検診と経過観察中の筋腫について

person 30代/女性 - 解決済み

今年34歳/出産経験なし/将来妊娠希望 20歳から29歳まで年1回子宮頚がん検診異常なし その後 30歳(2018年):検査なし 31歳(2019年):初めて細胞診で3a ※HPV検査の結果、16型・18型以外の型が見つかる ※精密検査はせず、3ヶ月毎に細胞診を行うことになる 以後、異常なしが続いたり時々3aが出てまたすぐ異常なしになる状態を繰り返しており、先生からは「異常なしと3aを行ったりきたりすることになる。軽度異形成はあるかもしれない。」と言われていました。 (クラス分類を口頭で教えてくださる先生です。) 33歳(2021年)11月:細胞診で3b、asc-Hと言われる 同年12月:紹介状持参し大学病院を受診 組織診(3ヶ所)の結果、異常なし 3ヶ月後の2月(2022年):細胞診でHSIL 3月:組織診(2ヶ所)の結果、異常なし 結果の紙にはそれぞれ「炎症によると思われる異形細胞は認められますが、腫瘍性病変は認めません」「検体は移行帯を含みます。腫瘍性病変は認めません」との記載がありました。 次回は3ヶ月後に検査予定です。 質問 1:細胞診より組織診の結果が大切ということは承知しておりますが、「細胞診で異常なしと異常ありを行ったりきたりすることがある」というのは一般的に「細胞診の結果が」という意味以外に、実際に数年の間に異形細胞が増えたり減ったりを繰り返しているということもあるのでしょうか? 2:現在、筋腫内に1.5cmの筋腫があります。 内腔に突出してきて5cm近くになるタイミングで、過去に2度子宮鏡下手術を行っている場所です。(子宮口より少し上の方だそうです) 経過観察をしていく中で今後もし異形成が見つかったり、円錐手術や筋腫の手術が必要となった場合にそれぞれが何か支障になることはありますか?

3人の医師が回答

子宮頸がん検査の頻度について

person 30代/女性 - 解決済み

32歳女性です。昨年5月〜昨年12月まで子宮頸がん検査で要検査となっていましたが、今年2回の検査で異形成が検知されずウイルスも陰性でした。 これは一旦異形成が治癒したと考えて良いのでしょうか? また、次の検査は通常頻度の年に1度に戻しても良いのでしょうか? 元々は婦人科の先生に診てもらっていましたが、現在海外居住で当初の病院ではなく健康診断や内科メインの病院で検査をしてもらっています。 細胞診2回とも問題なかったので組織診までしなくても治ったと思って良いのか、やはり組織診するまでは3〜6ヶ月に1度の割合で定期的に細胞診を続けた方が良いのか悩んでいます。 自分で動かなければならない為、婦人科の先生に教えていただきたく質問をしました。 ご回答よろしくお願い致します。 (経過) 2019年5月、子宮頸がん検査で初めて要検査。 細胞診でLSIL。組織診で軽度異形成。 2019年9月 細胞診でLSIL。ウイルス検査はハイリスク感染あり(16、18型以外) 2019年12月 細胞診でASCUS。コルポ診するが組織診せず軽度異形成とのこと。 2020年4月 細胞診で問題なし。ウイルス検査も陰性 2020年7月 細胞診で問題なし。ウイルス検査も陰性 ※この期間中にHPVワクチン9価を接種しました。

2人の医師が回答

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