帯状疱疹,顔に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

肺がん手術から脳梗塞発症

person 40代/男性 - 解決済み

71歳の父が、初期の肺がんで手術も軽いもので10日の入院で帰って来るはずが、肺がん手術の翌日、左手が痺れるとのことから、脳のMRIを撮ったところ軽度の脳梗塞発症してると言われ、様子見で放ったらかしにされ、翌日には悪化し左腕が動かなくなり、更に翌日には左足が動かなくなりました。顔も少し麻痺が残っています。 家族への説明は、元々高血圧や糖尿病があったから、こうなったと病院の非は認めないような口ぶりで、別にこちらは病院のせいにしようとしてないのに、そこで不信感が生まれました。 また数日後、ESBL感染症にかかり、それも患者のせいにしていて、病院に非がないような言いっぷりでした。(ネット情報だと院内感染の可能性があるとの事でしたが、お世話になっているので特に病院の責任とかをどうこう言うつもりはありませんでした。) 現在も感染症の治療中ですが、リハビリ病院へ転院が決まり、やっとしっかりとしたリハビリできると思っていたところ、転院当日に帯状疱疹を発症し、転院できなくなってしまいました。 本人も家族もガッカリしていましたが、治療優先だからと思い、回復を待っていた矢先に医師より皮膚の病気が治ったら、来週退院ですって言われたらしく、家族の私達に何も話がないまま、弱って動けない患者に追い打ちをかけるような事を言われました。 この病院に入院したのは肺がんの治療だけだったのに、脳梗塞になりESBL感染症、帯状疱疹になり、元々は肺がん手術する前は、元気で散歩も大好きな父でしたが、酷い目にあっているので退院したいのはこちらの方です。 転院の審査が通っても、一旦取り消しになっているので直ぐには転院できないと思います。 もしこのまま即退院と言われた場合、どうしたらよろしいでしょうか? お忙しいところお手数おかけしますが、お力添えいただきたく、よろしくお願いしたします。

2人の医師が回答

72歳女性、酷い頭痛で受診、帯状疱疹と診断され、薬服用後から嘔吐が続いています

person 70代以上/女性 -

72歳女性です。右側だけの強い頭痛があり、かかりつけの内科を受診したところ、CTに異常はなく、緊張性頭痛と診断されて鎮痛薬(アセトアミノフェン)を処方されました。しかし酷い頭痛が改善しなかったため、再度受診したところ、帯状疱疹と診断されて抗ウイルス薬+鎮痛薬を処方されました。しかし抗ウイルス薬を飲みはじめてから酷い嘔吐が止まらなくなり、食べ物も何も受け付けられないような状態になってしまったのと、前日は少し赤くなっていただけの右目周りが腫れ上がってしまったため、翌日再度受診したところ、嘔吐は抗ウイルス薬が強過ぎたことによる副作用かもしれないので、弱めの抗ウイルス薬と、嘔吐してしまうということで坐薬を処方されました。また内科医の指示によりその足で眼科を受診したところ、帯状疱疹ウイルスが視神経ギリギリのところまできていたと言われたようで、目薬を処方されました。新たに処方された抗ウイルス薬は、最初のほど酷くはないようですが、やはり少し嘔吐してしまっているようで(服用直後ではないようです)、食欲は全くなく、水分だけは何とか取れているような状態です。相変わらず酷い頭痛は続いているようです。抗ウイルス薬でここまでの副作用が出ることはあるのでしょうか。脳髄膜炎の心配もしています。ちなみに熱は一度37.2℃出ましたが、今は平熱です。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)