溶連菌感染症に該当するQ&A

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川崎病!? 溶連菌感染症!? どうすればいいでしょう。

2歳10ヶ月の息子。 9月1日より38〜39度の熱。2日より左の耳の下が鶏卵ぐらい腫れる。町医者にかかり3日ヘルパンギーナと診断(問診と口腔内・耳の診察のみ)。この後、解熱剤を使用も解熱せず。7日、他院受診し、手足口病。それでも引かなく、9日最初の医師にかかり、扁桃炎で抗生剤を処方。(この抗生剤が激マズで、日本で風邪の時にもらったワイドシリン顆粒と言う抗生剤を使用する。)金曜の昼に38度台の熱を最後に解熱。 現在もずっと両目が真っ赤に充血(現在は、少しはマシ)。 4日、胸、お腹、太ももと左の二の腕(右腕と比べ腫れ、かゆみも強い。)が赤くなる。(皮膚の隆起なし。)舌は途中3日ほど赤くなり小さなポツポツが見られる。唇も赤く、2度唇の皮膚がむける。 1週間程は手のひらが真っ赤で、指先の痛みを強く訴える。(ほか腹痛・頭痛・足の痛みあり)12日は右の中指、13日は左の中指が先端から皮膚がむける。 ずっと顔色不良、食欲もなし。 うちのは、今オーストラリアに住んでいます。結局、小児科に紹介してもらえず、途中で先生に「川崎病の可能性は?」と質問するが、「川崎病は風土の問題でオーストラリアにはありません。あれはウイルスから来るでしょう。」との返答。 私の川崎病という考えは、考えすぎなのでしょうか?また、川崎病ではないのなら、何が疑わしいですか?それと、私が今出来る最善の対処方法を教えていただければ幸いです。

1人の医師が回答

溶連菌と乳腺炎についてお聞きしたいです

person 30代/女性 -

3日前に喉の痛みがありその日の夜に寒気と発熱に襲われました。インフルエンザだといけないので夜にインフルの検査をしたところ、陰性でした。夜中は39度まで熱が上がりずっと寒気が止まりませんでした。それと同時に下の子の断乳をしていたためおっぱいが激痛でした。翌日、熱は下がりましたが、インフルだといけないのでインフルエンザの検査をもう一度行いました。インフルの結果は陰性でした。結果的に、乳腺炎と言う診断で抗生物質と痛み止めと喉の腫れも同時にあるので葛根湯をもらいました抗生物質についてはセフカペンピボキシル塩酸錠です。3日後、3人子供がいるうちの1番上の子が喉が痛いと言って発熱しました。小児科でインフルと溶連菌の検査をしてもらったところ溶連菌でした。もしかすると3日前に出た熱は乳腺炎ではなく溶連菌だったのではないかと疑っています。そこで質問です。 1、今更ですが私は溶連菌の検査をして溶連菌に効く抗生剤を処方された方がよろしいでしょうか。症状は完全に回復しております。おっぱいの凝りはあります。 2、セフカペンピボキシル塩酸錠は溶連菌に効く抗生剤でしょうか。 3、溶連菌感染症は大人は寒気を一晩中するものでしょうか。朝起きたときには体温が平熱よりもだいぶ下回っていました。 4、溶連菌の潜伏期間は何日から何日でしょうか。 以上、4点についてお聞きしたいと思います。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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