γGTP400に該当するQ&A

検索結果:91 件

血液検査の結果が低血糖、総ビリルビン低下、 γ-GTP上昇、中性脂肪上昇で心配です。

person 40代/女性 -

28歳の時に腰椎損傷による下半身麻痺で車椅子生活です。 疼痛治療でかかっている病院での定期血液検査で血糖値が異様に低く、大きな病院で検査するようにと紹介状を書いていただきました。 紹介された大学病院の内分泌科で血液検査、尿検査、腹部エコーをしましたが大きな異常はなく20代の頃から低血糖で立っていられなくなることがたまにあることから「インスリンの分泌が多いタイプなのでしょう」とのことでした。 その後、健康診断を受けたときはバリウム検査、心電図検査が再検査となりましたが、血液検査で血糖値が低く、γ-GTPが高く、総ビリルビンが低く、検査医から薬剤性肝炎になってないか少し心配だと言われました。 乳がん検査は良性所見のため様子見でよいとのこと。 心電図検査の再検査を受けましたが軽い不整脈で問題なし、胃の方は胃がんではない病気の疑いとのことで急を要さないと思いまだ検査を受けていません。 気になる項目は、 総ビリルビン:0.09(普段から0.010台)、γ-GTP:96(以前は20台前後)、中性脂肪:233(以前は80台前後)、血糖:36(普段から50~80、食後でも90台)です。 健康診断検査医に言われたことが気になり、かかりつけの整形外科で聞いてみましたが薬剤性肝障害を疑うほどの数値ではないと言われましたが気になります。 服薬内容 疼痛治療のためにトラマール 400mg/1d、リリカ 300mg/1d、プリンペラン 30mg/1d、 メコバラミン 1500jg/1d、スインプロイク 0.2mg/1d、 偏頭痛のためにSG顆粒 3g/1d、胃腸不良のためにタケキャブ 20mg/1d、便秘のためにビオフェルミン配合散 3g/1d、酸化マグネシウム 750mg/1d(自己調整有り) 疲れた時に出る蕁麻疹のためにオロパタジン塩酸塩錠 10mg/1d

2人の医師が回答

飲酒による体調不良について

person 30代/男性 - 解決済み

以前より、肝臓の数値が γ-Gtpが842 ALTが120 ALPが109 と高く、医師からは飲酒はもちろん市販薬や処方薬すらも飲むことは極力避けるように言われておりました。 しかし、付き合いもあり3日前にロックでウィスキー400ml、2日前に日本酒三合、ロックでウィスキー300ml程度を飲酒しました。 飲酒初日からお腹の張りや頭痛、倦怠感、下痢等があり、2日目の飲酒後にはお腹の張りがかなり酷くなり吐き気、下痢や倦怠感の悪化等があり、朝方5時過ぎに救急外来へ行きましたが飲酒状態の今では検査結果が悪いのは明白であり、かかりつけ医のところで判断を仰ぐように言われました。 1日休んでいたところ、お腹の張り等の症状は改善してきており、下痢だけが酷い状況です。 1日に15回くらいトイレに行き、毎回消化不良気味で食したものが液体状の排泄物と出てきます。 このような場合、肝機能が悪い状態での飲酒による影響なのか、消化器系の異常なのか等分からず教えを乞う次第です。 肝機能の数値が高いのは飲酒を控えても変わらず、合わない薬を飲み続けたことにる影響と軽度の脂肪肝の影響と言われています。 ご見解の程、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

ご指導をお願いいたします。

person 50代/男性 -

宜しくお願い致します。 小生55歳男性です。 この度、人間ドック(6か月に1回恒例)での結果に「低アミラーゼ血症は慢性膵炎(経度)を疑います。アルコールを控えましょう」と報告書にありました。ここ10年で初めての指摘です。その血清アミラーゼ数値は31でございます。 そこで、過去10年の数値推移を申し上げますと、H20年―30・22年―32・25年―37・26年―41・27年―43・28年―42・29年―38・今回31となります。 因みに、飲酒は週4~5回ほどビール大びん1本・焼酎1合~2合、10年前と比較すると頻度・量は少なくはなっております。またγーGTPは10年前は200超え、現在は160前後と高く推移しており、AST・ALTは基準値内です。また血糖値はこの10年、95平均で推移しており、ヘモグロビンH1も基準値内です。脂質関係は中性脂肪だけが400前後と高く、腎臓関連はすべて基準値内です。 そこで、素人なりに調べたところ、膵炎の症状は過去一度もありません。(上部腹痛・背中痛・軟便・ありません) そこで、今回の報告書には「疑い・お酒は控えましょう」のご指摘だけですが、アスクドクター先生方のアドバイスを戴けたらと思います。 お手数ですがご回答の程、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

血尿

person 50代/男性 - 解決済み

血尿が出ました。 会社で残業後、トイレで用を足し最後の方で赤っぽい尿を確認しました。 便器に近づくと一味唐辛子のような粒々が残っていました。 3年程前にも同じような経験があり泌尿器科で尿検査を受けましたが、 血尿は認められず薬の処方も無かった様に思います。 普段から尿の色は濃く気にはしていました。 病歴は丁度1年前に急な発熱で医者に罹り、炎症反応が高いことから入院しました。診断は急性肝炎でした。 入院中は毎日の採血とCT、造影剤を使ったMRI、腹部エコーをしてもらいました。特に所見はなく感染症による肝炎との診断でロキソニンの投薬と点滴で回復しました。 喫煙は日に10本、飲酒は毎日ビール1本と焼酎のお湯割数杯です。 身長167センチ、体重は75キロで肥満気味です。 会社の検診で指摘されるのは決まってγ-GTPの高さと中性脂肪値です。 共に300から400あります。 50過ぎてからの検診では毎度PSA検査をしています。尿検査も毎度特に指摘はされません。 4〜5年程前くらいは下腹部の不快感を良く感じ、泌尿器の病気の不安がつねにありました。検診でもそれを医師に伝えましたが、やはり何も指摘されません。 因みに昨晩帰宅後深夜に、大変辛いカップ麺を食べました。関係ないとは思いますが… 何が考えられるでしょうか?

11人の医師が回答

中性脂肪、γGTPの数値の異常と、体重減少、腰痛、ゲップの症状

person 50代/男性 -

55歳になる主人ですが、お酒が好きでほぼ毎日晩酌(ビールを1ℓ〜1.5ℓ程)しております。30歳頃より高脂血症があり、45歳の頃から高血圧と、脂質異常の服薬あり。糖尿病の指摘を受けた事もありましたが特に悪化する事なく数値はほぼ正常値。元々、痩せ型ですがこの2〜3ヶ月で体重が7kg程減少。先週の血液検査で、中性脂肪が400(昨年8月の検査値)から1400に、γGTPが65から214に上昇していました。腰痛もあり、無意識に特に左の腰を押しているのを1日に数回見かけます。また、以前からやたらとゲップが多い状態です。(1日に30回位)かかりつけの病院では、このままでは膵臓が悪くなるので、お酒を控えるようにとの指導があったのみ。検査以降、お酒を飲んでいないせいか食欲が戻り、4-5日で体重が1kg強増加した事と、体調が安定してきたせいで本人は他院を受診する気がなく、お酒を控え、またお薬がきれる2ヶ月後にかかりつけ医を受診する予定になっているといっています。早急に他院を受診し検査しないといけない状況だとわかっているのですが、この状況で考えられる病気を教えて頂けますでしょうか。 補足:血液検査で膵臓の検査はなしでした。

4人の医師が回答

腫瘍マーカーについて

person 40代/女性 -

質問お願いします。乳癌5年目にして今年の7月4ミリの肝転移が判明しました。 1年前に仙骨転移もあり←ほぼ現状維持です。 ハラヴェンという抗がん剤をスタートしすぐに数値が良くなってきている。と言われました。 今回、約1ヶ月たった数値なのですが 肝臓の数値がまた落ち着いてきている。 との事で AST→正常値になりました ALT→あと少しで正常値です γ-GTP→124少し減少 ALP→あと少しで正常値 LDH→520→400弱 です 体調はありがたい事に痛みや何かを感じた事が無いのでハラヴェンの軽い副作用だけです 中性脂肪、コレステロールが若干 あがりました。 ここで質問なのですが Ca153が最初300まではねあがり 1ヶ月たって誤差レベルにちょい下がり ほぼ、横ばいです NCCST439→正常値 主治医は肝機能が良くなってきていて落ち着いている 他も大幅に変化無し 薬が効いてると感じる と仰ってましたが素人からすると Ca153が下がりきらないのは、やはり効いていないのでは?と不安になり質問しました。 主治医は薬を新しく始め、やっつけているし、画像が大事とCa153は下がるまでもう少しかかる。そこまで気にしていない様子でした。 もう少し画像検査するまで時間があるので質問です 1 ハラヴェンが多少効いているのか 2 Ca153は他が下がってきてもタイムラグのような物はあるのか? よろしくお願いします

1人の医師が回答

膵臓のエラスターゼ高値について

person 40代/男性 -

今通っている人間ドックには膵臓のエラスターゼに関する検査項目があります。 いわゆる腫瘍マーカーの検査です。これが高値なのですが、何かの病気の可能性がありますか? 他の腫瘍マーカーはすべて正常です。 ほぼ毎年、基準値以上のエラスターゼ高値(~300が正常のところ、400前後)が出てしまい、精密検査をしてくださいと言われてます。 4年前には、内臓の造影剤CT、MRI、超音波を精密検査で行いましたが、異常なしでした。 その他の年もエラスターゼ高値が出たのですが、血液の再検査や、MRIだけで、異常なしとなりました。 本年もエラスターゼ高値(~300が正常のところ、415)が出たので、かかりつけの医者に紹介状を書いてもらい、これから4年ぶりに大型医療機関で内臓の造影剤CT、MRI、超音波をする予定です。 どうして、僕は毎年エラスターゼ高値なのでしょうか?  酒を普段通り大量に呑んで、血液検査を再検査しても、タイミングに寄ってはでは300以下になってる場合もあります。 なお、人間ドックの結果の指摘事項はドック当日の痛風の発作の影響もあってか、血小板、尿酸、炎症が再検査になってます。 肝機能はγ-GTP153、脂質は総コレステロール222、中性脂肪416で、再検査になっております。 ちなみ、平日4日禁酒して、週末3日で焼酎を一升瓶+缶チューハイ数本を飲むような飲み方をしてますが、このエラスターゼの数値に影響はありますか? (呑み方は極端すぎますか?)

2人の医師が回答

不明熱 白血球 CRP高いのが3年続く

person 20代/女性 -

28の女です。 3年前にした血液検査で白血球とCRPが高いことがわかりました。 その頃から平熱が36.8~37.3くらいになっています。 白血球とCRPはこの3年常に高く白血球は10000~15000あり、CRPも1~3を持続しています。 それとは別に2年前から肝機能のγ-GTPが上がり始め400もあります。 白血球などは定期的に血液検査をしていて骨髄検査もしましたが原因わからずで熱は慣れるしかないと言われています。 腹部痛があった時に血液内科で腹部CTしましたが脾臓と肝臓が少し大きいと言われただけで様子見のままです。 肝機能は紹介状を書いてもらい大学病院で肝生検しましたが脂肪肝だろうとまた様子見です。 ここまで白血球、CRP、微熱、肝臓と脾臓が軽度に大きいと言われ数値も高いのに原因不明で3年きているため体に悪性腫瘍など潜んでいるのではないか不安でしかたありません。 症状は倦怠感、くしゃみをすると体が熱っぽくなりだるくなるなどあります。 元気なときはそこまで症状は感じません。 今までした検査は血液内科で単純腹部CT二回、消化器内科で腹部エコー、腹部MRCP(肝臓をみるため)、胃カメラ、大腸検査、喘息があり呼吸器内科で単純胸部CT二回です。 抗核抗体は高くなく、甲状腺も異常ないです。 やはり悪性腫瘍があるのでしょうか? 悪性腫瘍ならば3年この数値なら症状や検査結果に引っ掛かりますか? 他に考えられる病気やかかったほうが良い科はありますか? 癌ではないか不安でしかたないのです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

何の病気でしょうか?

person 20代/女性 -

以前にも同じような内容で相談させてもらいました、くまつかです。 私は初め38℃の熱と全身の倦怠感、血液検査でのAST300程度,ALT400程度まで上がっているとのことで、症状から見てebウィルス性肝炎だろうと診断され入院しました。 しかし、数日後血液検査でebウィルスやサイトメガロウィルスなどは検出できなかったと言われました。B型やC型などでもなかったと言われました。 なので昨日HIVの検査もしようと言われしました。そしてまた数値をみるために血液検査もしました。 するとAST128,ALT280と徐々に下がっているとのことで安心したのもつかの間、次はALP899,γ-GTP238とこちらの数値が上がってしまいました。 先生にCT検査をしようと言われ、今日CT検査してきましたが結果はまだきていません。先生は今日お休みで話が聞けるのは月曜日だそうです。 こうして病名がわからないまま今日で13日がたちました。病名がわからないので治療のしようもなく、ずっと入院が続き不安な毎日です。 3日ほど前から左わき腹から腰にかけてが痛く、喉の激しい痛み、両首のリンパがボコボコと腫れる(これは入院してからずっと)たまに微熱があります。 そして今は少し歩くとわき腹が張っているのかすごく痛くて、息もしずらく、ご飯を少し食べると圧迫され苦しく、寝返り打つのも痛いです。 入院した2日後くらいにエコーしてもらったのですが脾臓?の腫れがあるとのことでそのせいかとも思うのですが、だんだんひどくなっています。 この血液検査の数値や症状などから見てどんな病気が考えられるでしょうか? また、こんなにも伸ばし伸ばしの状態が続いてしまっていて大丈夫なのでしょうか?本当に不安で仕方ありません。 長文になってしまいましたが、先生方どうかご回答よろしくお願いしますm(__)m

1人の医師が回答

脂肪肝、フィブロスキャンの結果がとても悪く出ました。

person 50代/女性 - 解決済み

血液検査とフィブロスキャンとの結果に乖離があるように思います。 まずは、以下経緯をご確認願います。 大学病院にて、C型肝炎(無症候性キャリア)の投薬治療を5年前に終え、経過観察で腹部エコー・胃カメラ・血液検査を受け続けています。 無症候性キャリアであったためか、これまで肝臓に関する数値が異常となったことはありません。HCVウィルスも現在まで「検出せず」を保っています。 ただし、2年前から肥満による脂肪肝を指摘されるようになりました。(飲酒はしません。) 当方身長167、体重は昨年9月82、今年2月1日89、ここから食事制限で現在80に減り、今後も標準体重まで継続します。 昨年9月(体重82時)の血液検査で中性脂肪が285と急上昇(昨年3月時の値76、体重84)しました。同日は胃カメラもあり絶食していたにも関わらずの急上昇でした。 そのため、次回腹部エコー時にフィブロスキャンも行う運びとなり先日3月28日に受けたところ「CAP400、KPa14.4」という肝硬変並みの高値でした。 それでも、診断はこれまで同様「脂肪肝」でした。 同日の血液検査の結果は以下の通りでした。 AST→16 ALT→11 γ-GTP→17 中性脂肪→171(減ったもののまだまだ高く、パルモディア、ユベラが処方されました。) 総コレステロール→211 総ビリルビン→0.5 α-フェトプロテイン(AFP)→2.8 PIVKAII→29 血小板数(PLT)→266 FIB-4Index→0.94 以下、質問です。 1.血液検査結果に比しフィブロスキャン結果がここまで悪いのはなぜでしょうか。脂肪肝でこの高値はありえることですか。 2.標準体重になれば肝臓の硬さなども改善されますか。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)