コルチゾール低値に該当するQ&A

検索結果:97 件

微熱と倦怠感が続く

person 20代/女性 -

35.5度くらいの体温だったのが、今年の3月ころより37度前後の微熱と、それに伴い倦怠感が続くようになってしまいました。 血液検査をしてもらいましたが白血球・CRPともに正常。 ストレスで胃痛がひどかったため胃カメラもやりましたが、軽度の逆流性食道炎のみでその他炎症なし。(ネキシウム服用で胃痛改善) 会社の健康診断で中性脂肪低値だったため、エコーをしましたが異常なし。 採血をしたところコルチゾールと成長ホルモンが低値だったため、MRIを行いましたが下垂体には異常なし。 内分泌にて朝に30分安静採血をしましたが、成長ホルモン低値以外は異常なし。(ソマトメジン-Cが正常値だったため成長ホルモン低値でも問題なしとのこと) その他体調の変化は、昨年10月ころより下血が続き、内視鏡検査の結果今年の2月に潰瘍性大腸炎(直腸部)との診断を受けました。ペンタサを服用し、それ以降下血は起きておらず、CRP値も正常です。 仕事はデスクワークで、去年までは毎週趣味でアマチュア劇団の練習に参加するなど活動的だったのですが、微熱が出るようになってから倦怠感がひどく、活動をやめてしまいました。動かない分、体が楽になるかと思ったのですが、あまり変わらず、むしろ倦怠感は徐々に強くなってきている気がします。 3年ほど前から浮遊感のめまいがあります。 去年春から仕事の配分が変わりストレスは増えたとは思います。そのころから、家族から感情の起伏が激しくなっている・情緒不安定だといわれるようになってしまいました。 色々と検査をしていただきましたが、微熱の原因がわからず困っています。 このような場合、微熱の原因は何があるでしょうか。

9人の医師が回答

ACTH低値

person 40代/女性 - 解決済み

神経内科にて血液検査をし、ACTHの値が2.1(10時半採血)にて内分泌科に紹介されました。医師に朝に測った数値にしてはありえないと言われ、コルチゾール12.1からクッシング病の疑いにて検査しました。2度目の血液検査にて、ACTH2.5、コルチゾール13.9、アルドステロン25.0、レニン活性8.2(10時半採血)、単純CTにて右副腎に結節のようなものはあるが、腫瘍ではないとの診断。ACTHの低値の問題について、簡易検査として、前日寝る前にデカドロン0.5mgを2錠飲み、朝イチ採血にて数値が下がらなければ異常?と言われる血液検査をしました。結果、下がっているから問題なしということでした。数値は、A2.5、コルチゾール13.9。ACTH低下の問題として考えても、低血圧、体重減少は見られず、どちらかというと体重増加、高血圧であること、自身の体感としてはひどい倦怠感、熱っぽいくらいのものであって、脳下垂体への負荷試験まで自身が希望するならするけれど、してもたぶんなんともないだろうと。 が、数値からいくと、デカドロン服用前と全く数値に変化はなく、どう数値が下がったのか理解できません。また、ACTHのありえないという数値の問題は、わからないけど低いということですか?との質問に、たまにこういう人がいるという返事でした。結果、何か変化が出ればまたどうぞということで終了しました。 私にとっては全く理解できずいます。 納得できる説明が欲しいです。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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