リウマチで右手薬指の伸筋腱が断裂し、関節形成術手術予定です。ボルト使用で金属アレルギーがある為、要金属アレルギー検査になりましたが、20種類もあり、水銀なども含まれていて、アレルギー検査のパッチテストにより、今までなかったアレルギーを発症するかもしれないことを了承する同意書にサインをすることになりました。整形外科に再度使うボルトの種類を聞いたところ、ステンレススティールとチタンでした。
質問
1 検査により新たなアレルギー発症が起きるのを防ぎたいので、チタンとステンレススティールに含まれる鉄、クロム、ニッケル、マンガン、パラジウム等に絞って検査すればいいでしょうか。
2 鉄のアレルギー検査により、鉄に対するアレルギーを発症するのは絶対に防ぎたいです。リウマチにより慢性的に貧血で、鉄分が不足していて、鉄剤も服用している為です。
この検査により鉄アレルギーを発症する可能性はどのくらいありますか?
3 仮に金属アレルギーで陽性が出た場合、整形外科の手術ではどのようなボルトを使うことになるのでしょうか。