中心静脈ポートに該当するQ&A

検索結果:97 件

3回の質問です。中心静脈栄養中の母親78歳。認知症あり。

person 70代以上/女性 -

8日に胃瘻増設手術をしたものの白湯の嘔吐があり。中心静脈栄養に切り替わりました。 胃の入り口付近に2センチ弱のGistがあることが分かりましたが、内科の先生によると嘔吐の原因では無いとのことでした。腸も食道も異常はないそうで、嘔吐の原因は不明のままです。 胃腸の動きを良くする薬も以前から飲んでいるとのことです。 15日から39度の熱があり、カロナールの服薬で一時は下がるものの本日21日は38度あるとのことで心配しています。 肺のレントゲンもとり血液検査もしているそうですが、疑わし感染に対しての抗生剤を19日から投与しているとおっしゃっていましたが、現在38度の発熱があるのはその薬が違うと言うことでしょうか? それとも、この半年間で誤嚥性肺炎肺炎を3回 尿路感染を2回起こしており耐性菌ができてしまったのでしょうか?今までは抗生剤を使うと早くに熱が下がっていたので、一週間続くのでとても心配です。 金曜日に中心静脈のポートの手術を予定してます。先生は少しの熱があっても行いますと言っていましたが大丈夫か心配です。 昨年の八月に水痘症のシャント手術をするために入院手術をしたのですが感染を起こし抜いて。二週間後くらいに気管挿管するほどの肺炎をして。どうにか回復して再手術の日程まで決まった矢先誤嚥性肺炎を起こして、胃瘻を作ったのですが。短期間にいろいろやりすぎて疲れてしまったのでしょうか? 熱が下がらないのが心配です。

2人の医師が回答

中心静脈カテーテルの留置

person 70代以上/女性 -

88歳の母が4月14日に重い誤嚥性肺炎で入院、発熱があり、血中酸素濃度は80%以下となりました。治療は抗菌剤の投与と補液で、リハビリはしていません。直後は食事が口からできたものの、だんだん摂れなくなり点滴に頼るようになりました。話しかけても反応が鈍くなりました。ところが、5月1日ころから、意識がはっきりして、問いかけにも反応し、最近ではまともな会話が成り立つようになりました。面会が可能となり家族との会話が好影響を及ぼしたものと考えます。主治医からは点滴を刺す場所がなくなったら、(おそらく、中心静脈)カテーテルの手術をすすめられました。その場合、カテーテル留置の患者は、その病院では対応できないため、看護介護施設に移る必要があります。そこでお尋ねします。 1.中心静脈カテーテルを留置しても、経口摂取が可能となり、体力が回復すれば、カテーテルを取り外すことは可能でしょうか?それとも、寿命を縮めることにはならないでしょうか? 2.また、手術で留置しようとするカテーテルには皮下埋め込み型ポートではないかと思いますが、母のような症状に対して適切な処置といえるでしょうか?苦痛はないでしょうか? アドバイスよろしくお願いします。

6人の医師が回答

91歳女性・誤嚥性肺炎発症に伴う今後の対応について

person 70代以上/女性 -

こんにちは。お世話になります。 91歳女性(祖母) 約2週間前(10月15日)、誤嚥性肺炎により緊急入院〜現在入院中(東京都内) 現在、肺炎の症状は安定をしてきておりますが、喉の左側に麻痺症状があり、今後、口から食事を取ることは困難ではないかと告げられた。 ※誤嚥性肺炎発症前より、食は非常に細く、経腸栄養剤を口から接種しておりました。 ※入院前より、食事をするとむせ、唾液を吐き出すこともありました。現在は、唾液が口の中に溜まる状況です。 意識・頭ははっきりしており、会話も出来る状態であり、病院からは退院を迫られている状況です。 ※現在歩行は困難であるが、自ら車椅子に乗り込める程度には回復。 今後どうするのが良いか、些細は事でもアドバイスをいただきたく投稿をさせていただきました。どうぞよろしくお願いいたします。 〜備考〜 現在、病院より、 ・末梢点滴(自宅でできるカロリーの低い点滴) ・胃ろう ・在宅中心静脈栄養法・CVポート を提案されています。 親族間で協議をしている中で、 末梢点滴ではなく、 胃ろう、又は、在宅中心静脈栄養法を行いながら、嚥下訓練をしていく方法を取りたいと考えておりますが、そもそも、どうしていくのが良いのか判断が付かず、どうかアドバイスをいただきたく存じます。 祖母本人は、誤嚥性肺炎になる以前より、胃ろう等の医療行為を自らに行うことには否定的(過去3人の老老介護の経験により)でしたが、今回は本人の意識がはっきりしており、過去の介護状況とは異なる状態です。

6人の医師が回答

全身麻酔手術後の人工呼吸器肺炎について

person 70代以上/男性 - 解決済み

80歳の父親が、脳梗塞による嚥下障害、胃がん(ステージ1)による幽門側2/3胃切除、誤嚥性肺炎頻発による声門閉鎖術、経口摂取困難による中心静脈栄養(CVポート)を行い、現在、在宅で介護しています。 意識ははっきりしており、介助付き歩行でき、声門閉鎖術により誤嚥性肺炎も起こしておりません。 家族としては、なるべく元気な状態で最後まで在宅で看取りたいと考えています。 中心静脈栄養に比べて、体力、免疫力、感染症防止など自然に栄養吸収ができる経管栄養にメリットを感じ、中心静脈栄養から経管栄養(ピーテグ)へ変更を検討した次第です。 ピーテグ手術を行うにあたり、主治医から、通常は局所麻酔で行うところを、全身麻酔で行う。理由は食道でバルーンを膨らませる際に気道を圧迫してしまうため人工呼吸器を付けて行う、と説明されました。 並行した麻酔科医の説明で、人工呼吸器を付けることによる肺へのダメージから肺が炎症を起こす人工呼吸器肺炎のリスクがある。一般的には30%程度と言われているが10%程度見込まれる。また人工呼吸器肺炎に罹った場合の死亡リスクはポテンシャルによるため分からない、と説明されました。 当方から、人工呼吸器肺炎の治療法を尋ねたところ、細菌性の肺炎ではないため、治療法は特にない、本人の自然治癒力に任せる、との回答でした。 調べたところ、人工呼吸器肺炎は、唾液や口腔内の細菌、人工呼吸器自体からの細菌感染で起こるとありました。 麻酔科医の説明にあった、人工呼吸器肺炎は細菌性ではない、は正しいでしょうか? 人工呼吸器肺炎の死亡リスクは一般的にどの程度を考えたら良いでしょうか? もしかしたら、麻酔科医がリスクをサラッと話したところを、こちらが細かく質問したせいで、より詳細に説明していただいのかもしれませんが、正確に理解をしたいと考えております。

4人の医師が回答

「胃癌からの貧血の余命宣告」の追加相談

person 70代以上/男性 -

いつもお世話になっております。 父について質問お願い致します。 前回の質問をさせて頂いた時期余命数日から長くても1ヶ月弱と医師に言われてから3か月近く過ぎまだ頑張ってくれています。止血剤により以後吐血はしておらず、栄養はポートから中心静脈栄養で現状は小康状態ということです。 こちらでの追加質問の際鼻からチューブは意味がない。モニターなど本人を苦しめるだけとのご指摘を頂き罪悪感で悩みました。だからといって今の治療をやめてくださいとも言えませんし、入院前まで同居しておりました兄も在宅介護は断念しておりどうにもならない状態です。 コロナ禍での面会も出来ない状態ですが医師、看護師に電話で話を伺うと。まだ痛がっていなしですよ。苦しんでいませんよとの事です。 本人は認知症、脳梗塞の後遺症により医師表示は出来ません。 ※胃癌末期ではなく吐血する事はありますか? ※貧血による余命宣告の定義は何ですか? ※輸血はしていないので血はふえないだろうとは思いますが、数か月吐血をしない場合 状態が落ち着く事もありますか? 以上宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

腸まで入ったいた経管チューブが抜けてしまいました

person 70代以上/男性 -

80歳の父親が、脳梗塞と胃2/3切除により、嚥下、摂食障害となり、CVポート(中心静脈栄養)を造設していました。 しかし、体力、免疫力などの面で経腸栄養に分があると判断し、低侵襲であるピーテグ(経皮経食道胃管挿入術)を行う事にしました。 胃の切除をしている為、チューブ留置先は空腸です。 しかしながら、手術時に頸部の甲状腺が邪魔でバルーンが入らず、ピーテグが出来ませんでした。 今は、手術前に栄養補給の為に入れていた経鼻チューブが空腸まで入った状態でおります。 本人が経鼻チューブを、それほど嫌がっていなかった為、今の状態で在宅介護に戻る予定でおりました。 すると、経鼻チューブが抜けてしまいました。 面会に行った時に、たまたま口の中を覗いたらチューブがループしていて、看護師さんにチューブを抜いてもらいました。 まだ主治医とは話せていません。 チューブは胃の吻合部から30cm先の小腸まで入っていたそうです。 経管チューブを空腸まで入れた状態を安定させる事は難しいのでしょうか? このまま家に帰っても、すぐ抜けてしまっては意味がありません。 解決方法は腸ろうしかないのでしょうか?

4人の医師が回答

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