乳癌抗がん剤8クールに該当するQ&A

検索結果:89 件

抗がん剤治療を中止するか…

person 60代/女性 -

母65歳、乳ガン初発抗がん剤治療中です。 全摘術後病理結果 腫瘍径2.5×2.0cm 核異型スコア・分裂スコア・核グレード全て2 リンパ管侵襲ly1 pT2 pN0 M0 Stage2A ER(+)PgR(+)共に5+3=8 HER2(-)Score0 MIB-1LI<10% FEC4クール終了後ドセタキセルに替えた途端に副作用が大変酷い。ドセ1回目後入院、2回目から投与量を110mgから90mgに減量。 ドセ3回目後に回転性の酷いめまいと手の震え(病歴脳梗塞2度)で診察するが症状が治まり画像検査等必要無し、血栓が出来ていたかもと医師に言われる。基準値外はAPTT28.7 FDP14 Dダイマー8.8 白血球1.0 赤血球330 血色素10.0 Ht30.5 単球1.0 好塩基球5.2 好中球490。 3月から化学療法始め5月から腫瘍マーカー基準値外 5・6・7月 CEA 5.0 5.8 4.9 CA15-3 30.7 37.0 25.1 NCC-ST-439 3.2 2.1未 大変長くなりましたが、最後の1回の化学療法をやめるか悩んでいます。副作用が大変酷くやめたいが医師に最後までやった方が良いと言われると本人が迷う。血栓や脳梗塞等他の病気の疑いが心配。腫瘍マーカーがずっと正常値外で抗がん剤が効いてないのでは。 病理結果、経緯等から化学療法を最後までするべきか?ホルモン療法に即変えるべきか?(他の病気の不安もあるので) 先生方のご意見宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

乳がんステージ4、乳房の変化と今後の治療

person 50代/女性 - 解決済み

乳がん罹患者でステージ4(リンパ節、肝転移)の診断を受けています。 昨年8月より治療が始まり、EC療法4回+抗がん剤(ドセタキセル)投与4回の治療後、再度検査。その結果、治療の効果があり、原発の乳房の腫瘍は小さくなり1センチ以下、肝臓はきれいに消えました。その後、抗HER2薬を投与していましたが、4クールしたところで、乳房とリンパ節に違和感を感じ、エコーとCT検査をしたところ、わずか4か月で再発。乳房の原発癌が5cm、肝移転も再発し、現在はカドサイラを投与し、先日2クール目が終わったところです。 2つ質問があります。 1) 乳房のしこりが大きく、全体的に乳房が固く重い感じがあります。カドサイラ投与後は、一週間ほど赤くなり熱を持っています。固く重い乳房が気になります。ステージ4なので、摘出はないとのことですが、今後、この乳房はどのようになっていくのでしょうか。悪化するとしたら、どのような症状がみられるのでしょうか。 2) 最近、腰痛が酷く、今度骨シンチの検査をします。その前にCT検査もしているのですが、PET検査の必要性はありませんか。今まで、エコー、CT、MRI、骨シンチの検査はしたことがありますが、PET検査はしたことがありません。 主治医とは、コミュニケーションよく、治療予約日以外にも薬の副作用が強かったり、気になることがあった際の問い合わせ、診察もとてもよく対応いただいています。 ただ、不安が大きく、質問が多すぎたり、急な対応等に申し訳なく思ったりしてしまい、まずは、こちらでお伺いする次第です。 ご教授いただけましたら、幸いです。

1人の医師が回答

骨転移なのでしょうか?

person 40代/女性 -

はじめまして。宜しくお願い致します。八年前乳癌の手術をしました。T2N1M0の診断を受け、抗がん剤4クール、放射線治療致しました。しかし2007年11月から腰痛が始まり、2008年3月の今も続いております。この間に、X線異常なし、次に痛みが少し強くなったので、骨シンチをした結果、痛みのある腰の部分ではない、左腸骨腹側に集積みられるとの所見が出ました。次に造影剤MRIをしました。結果骨シンチと同じ左腸骨に不整信号、転移を疑うとの所見が出ました。結果主治医の意見は「まだ転移かどうかは、わからない。白黒付けていくなら、次はPETしかない。それでもハッキリしない可能性もある」とのことでした。今は激痛ではないのですが、毎日痛みはあり、ロキソニンで効かず、コデインも一日量240mgでも効き悪くなり、モルヒネ一日量120mgの段階になっております。二週間前の腫瘍マーカーの方はCA15&#8722;3は29、CEAは1.6、ALP179です。毎日不安な日々が続いています。主治医はもう少し様子を見たらと言います。私が疑問なのは、痛みのある部分が何も出ず、違う場所が疑いありということなのですが、左腸骨の転移から腰痛がおきるという事はあるのでしょうか? 私はここ一年間ぐらい生理がかなり不順で、エストロゲン数値も43と閉経前の症状があります。この腰痛もホルモンバランスの崩れの更年期によるものとは、考えられないでしょうか?痛みの居所が度々変わります。骨転移の場合もそうなのでしょうか? 激痛ではないにしても、これだけ長く続く腰痛、しかもモルヒネを必要とする痛みでも、MRIに写らないという事もあるのでしょうか? 不安で眠れない日々が続いておりますが、これからどのように対応していけばよいのか、迷っています。どうぞご意見お聞かせ下さいませ。

1人の医師が回答

閉経診断後の生理再開でのリュープリンについて

person 50代/女性 -

50歳女性です。 令和3年4月左乳房温存術・腋窩リンパ節転移ありリンパ節郭清あり・ホルモン陽性・HER2陰性・ルミナールB・グレード3・ki67 22%。 6〜8月に術後化学療法としてTC療法4クール。最終月経6月(抗がん剤開始後一度だけ)。 9〜11月で放射線治療33回。 11/15〜タモキシフェン内服開始。 令和4年1月エストラジオール10以下・FSH46.3で令和4年11月~アナストロゾールへ変更。 先月11/9の婦人科がん検診で、タモキシフェンからアナストロゾールへ変更して1年経過し、子宮内膜が薄いので今後は子宮体がんの検査は必要時でいいでしょうと診断されました。 ところが11/20頃から排卵痛のような痛みが続き、10日ほど経過した先日、婦人科を受診しました。 すると子宮内膜が14mm以上あり、卵巣もエコーで確認出来るため排卵があった可能性が高く今後すぐにでも生理が来るでしょうと言われました。 その旨を乳腺の主治医に伝えたところ、アナストロゾールのままでリュープリンを追加すると言われその日のうちに注射をし、再度女性ホルモン値を検査するための採血をして帰りました。 排卵まであったのであればアナストロゾールではなくタモキシフェンに変更するものだと思っていたのですが、排卵があっても一度閉経だと診断されれば閉経後の薬でいいのでしょうか? 主治医には「再発リスクが高い人にはこちらの組み合わせの方がいい」と言われました。 閉経後の薬であるアナストロゾールと、生理を止めるための注射のリュープリンは矛盾ではないでしょうか? お伺いしたいのは 1:アナストロゾールのままでいいのか 2:矛盾であり保険適用外になるのではないか 3:排卵があった今、1年間アナストロゾールを服用していたが、乳がんに対して効果はあったのか の3点です。よろしくお願いします

1人の医師が回答

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