乳癌術後背中の痛みに該当するQ&A

検索結果:76 件

トリプルネガティブ 2b

person 50代/女性 -

55歳で乳癌と診断されました。 MRI.CT.PET.エコーから、 しこりは3.3 明らかなリンパ転移は一つ その他腫れてるところが2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブです。 そしてそのあとすぐ抗がん剤 EC療法、パクリタキセルを毎週。 最後のパクリタキセルから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受ける。 結果リンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 あとは、病理検査でガン細胞が消えてるかみてみるとのこと。 消えている可能性も十分あると言われていましたが、 結果、胸のしこりは1.5 リンパの方は1.2 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 のでしっかり効いている。 抗がん剤は聞いたが完全奏功にはなりませんでした。 抗がん剤効果の判定は2aといわれました。 術後の病理では目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞をみつけたといわれました。 しかし小さくなっていたとはいえ残ってしまったことがすごく残念です 1.トリプルネガティブは抗がん剤でこのような効果だった場合予後はかなり悪いですか? 2.術後ゼローダを再発予防で服用します。そのあと放射線です。これも含めこのような治療の流れできた場合根治の可能性は何パーセントありますか?それぞれの先生方の主観や、経験でかまいません。 3.術前化学療法の、のち手術をし2カ月、背中のシミが肩の後ろにあるのですがそこがたまに痛いとのこと。ずっと痛くはありません、たまーに肩の後ろ上の方が痛くなる。これは骨転移でしょうか?そんなこと考える必要はないですか? 4.この治療の結果はそんな悲観するような結果ではないでしょうか?

3人の医師が回答

肺の手術を行うために必要な健康状態、体重や運動機能について

person 70代以上/女性 -

22年3月より肺がんの疑いで経過観察中です。 前回お答え頂いた先生方、ありがとうございました。 今回は肺の手術に関連した質問をさせてください。 (画像は22年3月のCTです) ▼経緯 都内の大学病院通院 22年4月のPET検査と血液検査は問題なし 次回CTは6月下旬 疑いの右中葉の推移 『19年8月 4.7mm(人間ドック)、21年11月 5.7mm(人間ドック)  22年3月 6.5~7.0mm(高性能CT?)、22年4月 変化なし(PET/CT)』 呼吸器内科 「肺がんの可能性は40~50%。あなたの体重では手術は無理だろう」 呼吸器外科 「過去の右胸手術の影響で背中側からの手術になる。  階段が厳しいと術後に体調を崩す可能性が高い。体重もリスク。  疑いが五分なら手術反対。安全な手術は難しい。  健康体でも、この大きさで手術はない。せめて10mmを超えないと」 ▼健康 70歳、女性、身長160cm、体重90kg 92年乳がんで右乳房全摘出、01年乳がんで左乳房部分手術 関節リウマチ、逆流性食道炎、変形性膝関節症、高血圧、やや喘息の気 酒や煙草は一切なし 健康状態に危機感を持ち、軽い運動や筋トレ、食事の改善に取り組み始めました。 膝が痛く人工関節を勧められますが、減量と筋トレの成果を見て判断したいです。 外出時は杖を使います。階段は最低1フロアは昇降可能ですが二足一段です。 家事全般一人でやっています。 ▼質問▼ 1、一般的にも10mm未満では、余程疑いが強くないと手術しないものですか? 2、仮に肺の治療が必要な場合、減量さえすれば手術可能と思われますか?   また、どの程度減らせれば良いでしょう? 3、どのぐらいの運動機能があると術後に良いでしょうか?(例:Xキロ歩ける)

4人の医師が回答

34歳、健康診断について。あとなにをしたらいい?

person 30代/女性 - 回答受付中

今年の夏に35歳になります。 既往歴↓ 20代から低音難聴あり。父、兄もあり。 大学病院では遺伝子検査勧められたがやめた。今は近くの耳鼻科で様子見している。 28歳▶房室結節リエントリー頻拍アブレーション成功、WPW症候群C型、ケント束見つからず、放置でOK 29歳▶ピロリ菌陽性、除菌成功 30歳▶心室性期外収縮多発(多い時は1日1万発越え)、不整脈外来に通い始める。メインテート内服 33歳▶背中の痛み、水腎症から、腎盂尿管移行部狭窄症発症 34歳▶腎盂形成術 成功 心室性期外収縮が無くなる。 定期的に不整脈外来受診。薬お休みしてる。 ピロリ菌検査(糞便)陰性 2024年10月 大腸カメラ 2024年12月腹部造影剤CT(腎盂尿管移行部狭窄症発見、他には悪いものなし) 2025年2月 胃カメラ(NBI)問題なし 2025年4月尿管ステント留置、レントゲンや採血問題なし 2025年6月子宮頸がん検診問題なし 2025年7月乳がん検診 エコー問題なし 2025年9月腎盂形成術 腎固定術、成功 2025年10月 不整脈外来 (心室性期外収縮)、心電図問題なし 2025年12月 尿管ステント抜く。造影剤を使ってレントゲン検査▶尿流れている 2026年3月 胃カメラ(NBI)問題なし 一般血液検査▶問題なし あと、今年は子宮頸がん検診と乳がん検診、術後の泌尿器科受診と不整脈外来は行くつもりでいます。 どんな検査をしたらいいですか?

7人の医師が回答

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