乳癌誤診に該当するQ&A

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40代検診結果 線維腺腫の疑い

person 40代/女性 -

毎年検診センターでマンモとエコーの検査を受けています。昨年末エコー検査のみ受け「左側繊維腺腫疑い 要経過観察12ヶ月以内6ヶ月後以降に再検査フォローしてください」と渡航の直前に結果が返ってきました。 病院に行く間もなかった為、検診センターに問い合わせました。相談員の方は検査結果や年齢、画像の確認をせず「1年以内に病院で検査を受けてください」との返事でした。乳腺外科へ一度も行かずに渡航してしまいました。 排卵日以降の胸の張りが、昨年10月頃から生理一週間頃から続くようになり、今月は痛みも酷いため、急に検診結果が心配になってきました。 1,45歳で初めて指摘された線維腺腫は葉状腫瘍や悪性の乳がんの可能性があると知り非常に不安になっていますが、悪性の可能性は高いのでしょうか? 2,検診結果では乳首から内側の斜め下辺り、6×3mmの線維腺腫という事ですが、自身で触診してもわからず、大きさや固さの変化を確認できません(しこりに触れません)。経過観察とは今回の結果後すぐに一度乳腺科にかかって検査を受け、大きさや状態を確認し、その1年後くらいに変化を比べる方が良かったのですか? 3,悪性の場合、2~3ヶ月で指で確認できるほどしこりは大きくなるのですか?ゆっくり大きくなる事もあるのですか? 4,7月に一時帰国するか悩んでいます。7月に受診では癌の転移で手遅れになる可能性は高いですか?すぐに受けた方がよいですか? 5,海外で針生検をすることが不安です。マンモとエコーのみで悪性かわかりますか? 6,もし海外で4月に針生検をした場合、誤診が心配で7月に再度日本で針生検をすることも可能なのですか?身体に負担がある事や、腫瘍に刺激を与えすぎて悪性化することはありますか? 7,45歳で初めて線維腺腫疑いの場合、どの位の確率で乳癌だったという方がいますか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

異型内膜増殖症の診断と治療について

person 40代/女性 -

43歳、1年8ヶ月前に出産しました。 先日「異型内膜増殖症」と診断され、主治医から子宮・卵管・卵巣の摘出を勧められています。単純性か複雑性か尋ねたところ、主治医は「病理医の診断なので不明。単純性でも複雑性でも治療は同じ(摘出)である」と言いました。 月経は定期的に来ており、肥満・高血圧等のハイリスクにも該当せず、産後数年は体癌になる可能性は低いとの記事を目にしたため、体癌と誤診されやすい「エイパム(ポリープ状異型腺筋腫)ではないか?」と尋ねましたが、主治医はその病気を知りませんでした。 術後の注意点について「重いものを持たないように」と言われましたが、1歳8ヶ月の子どもがおり抱っこしないわけにはいきません。 異型内膜増殖症は、単純性でも複雑性でも手術が標準治療なのでしょうか。また、子宮だけでなく卵巣まで摘出した方がよいのでしょうか。 卵巣摘出の後遺症について、心筋梗塞・脳卒中などになるリスクがあると目にし、恐れています。おばが卵巣がんの既往ありですが、遺伝的に危険因子になりますか?また、更年期障害のホルモン治療を受けた場合、乳ガンのリスクが高まりますか? 組織診で単純性か複雑性か判断できないことがあるのでしょうか?セカンドオピニオンで判断できることもありますか? 体癌まで進行すると、リンパ節郭清等のオペになり後遺症のリスクも上がるため、オペするなら現時点で行うのがベストだと思いますが、私の病状では、(卵巣摘出の後遺症を加味しても)子宮・卵管・卵巣の摘出がベストなのでしょうか?あるいは、卵巣を片方だけ残してピルを服用し、卵巣がんを予防する方法などは有効ですか? 異型内膜増殖症で、手術以外の治療方法もあるのでしょうか? なお、産後(1年8ヶ月経っていますが)の影響で、(増殖症ではない)異型細胞が出ることはありますか? また、エイパム(ポリープ状異型腺筋腫)の可能性はないでしょうか?

2人の医師が回答

末期癌(胃がん)で効果的な先進医療はありますか?

person 70代以上/女性 -

77歳の母が末期癌の疑いです。 胃がんの疑いでさす。 幽門部が詰まって水さえ吐いてしまいます。スキルス胃がんに似ていると言われました。表面状は癌じゃないです。切ってみないと癌かどうか分からないそうです。はじめは胃全摘の予定でしたが、体力の問題で手術出来ない上腹膜播種も見られて末期癌だと言われました。あと一ヶ月から3ヶ月と言われてしまいました。体力は血小板が2.7万で(もともと10年前の乳がんで骨髄をダメにして10万だそうです。)栄養のバランスも悪いと言っていました。9月から胃に症状が出て、スープやおかゆばかりでした。(かかりつけ医はなんでもないと誤診でした。)11月末に急変入院してから点滴のみです。ここに来て座ることも難しいようです。全身麻酔は無理だそうです。 しかし先進医療の保険に入っていると今日分かりました。厚生労働省認可のです。検索したら樹状細胞ワクチン療法がヒットしたのですがどう思われますか? 他にも何がご存知でしたら教えてください。藁はもすがる思いです。腹膜播種は近いうちに癌検査してくれるそうです。宜しくお願いします。

5人の医師が回答

乳癌 浸潤から非浸潤へ

person 50代/女性 - 解決済み

健康診断のマンモグラフィーで「右カテゴリー3、微小円形、集簇性の石灰化、構築の乱れ」との結果。 近所の乳腺クリニックで受けた組織生検の病理検査結果「悪性(浸潤性乳管癌)」、ER陰性、HER2陽性(スコア3+)、エコーで2.2cmぐらい、リンパ節に転移はなさそうなのでステージ2aと告知。 紹介先の病院に画像CDと検体を持参し受診。 エコー2.3cm、現時点でステージ2a、持参データーよりHER2陽性とあるので抗がん剤+分子標的治療薬からと説明あり。 一応持参した検体を病院で病理検査し、血液検査、MRI、PET-CTなどの結果で治療方針を決定するとのこと。 持参した検体の病理診断では「非浸潤性乳管癌」、MRI:2.3cmぐらい、PET:転移の所見なし、採血:所見なし、ステージ0~2a、全摘+センチネルリンパ節生検の手術先行となった。 術中センチネルリンパ節生検、転移なし。 術後の病理診断結果、非浸潤性乳管癌、 (ER:0 PgR:0 HER2: 3+ Ki67 LI : 20%) 術後治療なし。 質問 1 同じ検体で浸潤、非浸潤と全く違う診断が出るのはどうしてなのでしょうか。乳癌と診断する入口だと思うのですが、判断が難しいのでしょうか。(よく本などで見るイラストだと浸潤・非浸潤はとても分かりやすいのですが⋯)最初の診断は誤診でしょうか。 質問 2 術後診断が非浸潤性乳管癌でしたので、再発や転移はほぼないと安心して良いのでしょうか。病理診断の相違、HER2陽性、Ki67高値などあるので、可能性があると思っていた方が良いのでしょうか。 最初の診断結果からずっと抗がん剤を覚悟していたので、術後診断で非浸潤との結果に安堵しつつも、術後何も治療しないことに不安を拭い切れません。 どうぞ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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