全身ぴくつきalsに該当するQ&A

検索結果:252 件

2週間前から全身のぴくつき

person 20代/男性 -

23歳男性です。 数年前から筋肉の1部が割とよくピクピクと痙攣することはあったのですが、 2週間ほど前から全身にほぼ常に筋肉のぴくつきが出るようになりました。 ぴくつきは1箇所で連続して起こるより、ランダムに1回だけ出る事が多いです。 ピクつき場所は太もも、お尻、ふくらはぎ、肩、背中です。 舌も突き出して鏡で見ると定期的にピクっと痙攣しているようです。 ぴくつきは小さいものが多く、じっと座ってる時に下半身を中心に起こります。 総合病院の先生にはぴくつき方についてはファシキュレーションと言われ、来週筋電図と神経電動検査を受けます。 ぴくつき以外に筋肉の萎縮や脱力等はありませんがALSでしょうか? 今年の初めに急性アルコール中毒で62歳の父親が亡くなったのですが、父親の晩年の症状がALSだったような気がして、自分は遺伝性ではないかと心配しています。 別居だったので本人の証言のみになりますが、亡くなる数ヶ月前からよく筋肉の衰えを訴えており、歩くのが困難になっているようでした。 亡くなる数ヶ月前からは自転車にも乗らなくなり、本人曰く足が弱くなって乗れないとの事でした。 亡くなる割と直前には、嚥下障害?と思われるものもあり、食べ物をむせる事がよくあったようです。 また、手が自由に動かず風呂上がりに身体を拭いて貰っていました。 動きも緩慢になっていって、晩年は一日の大半を寝て過ごしているようでした。 以上のことから、今自分の身に起こっている全身のピク付きは遺伝性のALSで、これから筋肉が痩せていくのではないかと心配しております。 筋肉の萎縮や脱力がなくぴくつきだけでもALSの可能性はありますでしょうか?

7人の医師が回答

脊椎関節炎?ALS?どちらの症状もあります。

person 50代/女性 -

昨年11月より、倦怠感有り。椅子に座ると両手が強張りだす症状が出てきました。リウマチ膠原病科、整形外科等数件受診。いづれも更年期によくある症状と診断。12月より手の強張りと共に股関節、背中の痛みもでてきた為、総合病院リウマチ膠原病科受診したところ、MMP3の上昇(62と微妙に基準値外)とMRI画像で仙腸関節に少し炎症かな?との所見より疑脊椎関節炎との診断。ナイキサン処方で月1度の経過観察受診しています。 MMP3の数値は62〜52をいったりきたり。痛みは激痛ではない痛みですが、強張りが月単位で酷くなっていて、5月からは動作時から両手足、背中と全身強張り息苦しいです。横たわると強張り、息苦しさも解消されます。倦怠感も酷い為、現在は休職してほとんど一日中横たわっています。 気になるのが、2月より両足の筋肉にぴくつきがあり、6月より全身がぴくつきだしています。ALSでも強張り、ぴくつきが症状にあるので、神経内科受診し針筋電図しました。異常なしでしたがやはりALSが心配です。箸はちゃんと持てますが、手の強張りの為か字が書きにくい状態です。ALS、脊椎関節炎どちらも難病ですが、脊椎関節炎でも全身の筋肉ぴくつきはあるのでしょうか?筋萎縮、脱力はないですが、全身強張りの為、歩きにくさ、ふらふら感はあります。やはりALS初期が考えられますか?あるいは脊椎関節炎、ALS以外の病気も考えられますか? 毎日が不安で一杯です。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

脱力と身体のぴくつきについて

person 30代/男性 -

ぴくつきと脱力についての質問です。 7月から全身のぴくつき、四肢の不調が続いております。 先月の針筋電図では軽度安静時活動を認め、神経伝導検査でも軽度異常を認めました。 また頚部MRIでは脊柱管が狭く圧迫を認めましたが、脊椎専門医にてその可能性は低いだろうと言われました。 まだ診断がついていない状態です。 しかしここ数週間で症状が左肩の脱力や腕や手の動かしづらさが目立ってきており、左腕や肩、両ふくらはぎが以前に比べ痩せています。幸いなことに握力は8月ごろから変化はありません。 全身のぴくつきはあるのですが、ここ数日は特に左肩が数時間休みなく継続してます。太もものぴくつきの頻度も増えてきているため、今後その部位が悪化し、腕が上がらなくなったり、歩けなくなるのではないかと心配しています。 病院での片足立ちの検査でもふらつきを認め、両手をグーパーする検査でも左手が先に疲労し動かせなくなりました。 脊椎専門医の先生は針筋電図を再検をすすめられました。 1番心配しているのはALSです。自覚症状から5ヶ月経ちますが急にここ1週間で脱力や動かしづらさが出てきました。 ALSの可能性や、他に考えられる疾患はありますでしょうか。

7人の医師が回答

右腕の筋力低下

person 30代/女性 -

1年8ヶ月前に全身のぴくつきに悩まされました。非常に激しくそれこそ四六時中ピクピクしてました。神経内科に受診し、筋電図、神経伝達検査などから特に問題なく心療内科の受診を勧められ心療内科で身体表現性障害との診断を受け薬を飲んでおりましたが3ヶ月ほど前に多忙で病院へ行けず薬がきれてしまいました。 9月の始めから右腕と右肩の筋肉痛、筋力低下、右腕のぴくつき、右手の使いづらさ、筋力の持続力のなさに悩まされています。 先日整形外科に行きました。首のレントゲンは問題ありませんでした。 今日神経内科を受診しました。 反射は高いとのことでした。筋肉の萎縮は見られないとのことでした。 ALSの可能性がゼロではないが、1年8ヶ月前にぴくつきが始まっで現時点で筋肉の萎縮がないので考えにくいとのことでした。どちらかというと首の異常を積極的に疑うとのことでした。 ぴくつきは一度治まっていましたが9月初めからの右腕の筋力低下と前後してまた始まりました。 一年8ヶ月前の異常と今回は関係なく今度こそ本当にALSになってしまったという考え方は無理がありますか?? 薬がきれたことによる身体表現性障害の再燃でしょうか?? 首に原因があった場合前回の全身のぴくつきは説明がつかないように思います。 困ってます…。

5人の医師が回答

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