前立腺癌psa30に該当するQ&A

検索結果:154 件

前立腺がんの今後の治療について

person 70代以上/男性 -

初めて相談いたします。81歳の父の相談です。2017/1月に前立腺癌のステージ4の全摘手術をダビンチて行いました。他に転移はなかったのですが、念のために足の付け根?でしょうかリンパの流れを切断する手術も同時に行いました。その後PSAの数値も安定していたので、治療もする事なく過ごしていたのですが、尿漏れが止まらないので別の病院で人工尿道括約筋を植め込みました。その後PSAの数値が上昇してきた為2000/2月からザイテイガを服用しながら数値を抑える為に3ヶ月に1回注射もしていました。その後、2021/1月にCTを撮った時に前立腺内のリンパ節に2つ転移が見つかったので(父の話によると2、3ミリ程度が2つのようです)2月から抗がん剤を3回やりましたが、3回目終了後にCTを撮った所、全く小さくなっておらずむしろ少し大きくなっていたので、抗がん剤が効いてないのでこの抗がん剤の投与をやめると言われました。その時のPSAの数値は47.096です。 父は地元から30分ぐらいの病院で治療していたのですが、その時にもうここではできる治療がないと言われ、今やっている抗がん剤より強い抗がん剤があるが、それは地元の病院でもできるから地元に戻るように言われました。 地元の市立病院は田舎なので、何も期待できる治療はできません。父はリンパ節に転移はしていますが、食欲も旺盛で元気で車を運転して病院にも行っています。幸い私が実家から高速で1時間ぐらいの主要都市に住んでいるので、私の住んでいる所で治療を受けてもらうようにしたいのですが、今かかっている病院にそのようにしたいので紹介状をお願いしたいと父が話したら、先生が私と話がしたいとの事でした。今は無事に転院できるか、転院して治療できる事があるかそれがとても心配です。どうか回答宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

前立腺癌放射線治療予定夫の主治医を変えて欲しいと、言ってもいいでしょうか

person 60代/男性 - 解決済み

60歳夫の主治医を変えて欲しいと思っています この考えは正しいでしょうか? 60歳夫前立腺癌 2024年7月29日 PSA6.59人間ドッグにて T3a 左閉鎖リンパ節、左腸骨、左恥骨転移疑い グリソンスコア8 現在ホルモン療法中 10月30日リュープリン 4週間継続 11月20日リュープリン 3ヶ月継続を注射 3月から放射線療法予定 2月12日MRI予定 現在この様な状況にあります。以下のような主治医への不信感が有り、主治医の変更を希望しようとと思っています 1 癌と診断され治療については手術を勧められる。しかし、色々調べて放射線療法もある事を知りその事を聞くと、放射線療法でもいいですよ。治療成績は同じくらいですと。 治療方法についての選択肢を示して欲しかったです。 2 放射線療法の治療範囲を前立腺のみにするか転移も含めた範囲にするかの決定においてセカンドオピニオンを行った。 その時にホルモン療法中のPSAの値の評価は行っているか?と尋ねられたが直前の採血と間違ってしました!と答えたがよく考えるとしていなかった。ホルモン療法が効かない癌もあるのでそれは必要と言われた。 不安になり調べたらリュープリンの前に採血はしたが診療明細を見てもPSAは調べていないようだった。 2回目のリュープリンの時も採血はしていない。 そこで、不安になり先生に電話したところ受付の人経由で聞いて貰ったのですが、では1月22日に採血して診察しましょうと、先生が仰っていると予約を入れてくれた。 これで、私の主治医への不信感はMAXになってしまいました。もし、薬が効かない癌なら手遅れになってしまうのではないか・・と。 今度相談窓口が有るので相談しようと思っています。 この今の主治医の対応は普通でしょうか?私が不信感を抱くのは間違っているでしょうか?よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

前立腺癌のホルモン治療について

person 60代/男性 - 解決済み

60歳代男性です。 昨年秋前立腺癌発覚、psa9,グリソン4+4、t2n0m0 、生検的中率2/10でした。 悩んだ挙句、トリモダリテイ治療を選択し本年2月から3カ月用リュープリン とビタルカミドを開始しました。 今月に2度目の3カ月用リュープリンを 注射しました。 6月に小線源治療、8月から寡分割照射5回照射のmirtを行う予定です。 質問1. 2月 Psa 8.9からリュープリン開始1カ月後の3月に4.5になりました。 ネットの体験談では多くの方が1.0以下に下がっていることを目にします。 私の場合ホルモン療法について感受性が低いと考えるべきでしょうか? その場合、今後の治療や再発率に対して影響があるでしょうか 質問2 私の場合、ホルモン治療の副作用として、現在1日7から10回のホットフラッシュ、疲れやすい体質変化、顔貌の老化、不眠があります。一般的に考えるとホルモン治療の副作用が大きいと言えるでしょうか。 質問3 外照射は5回より従来の20回から30回台の外照射のほうが根治率が高いでしょうか? 質問4 主治医からは小線源治療後はホルモン治療.注射はしなくて良いと言われました。 上記のように副作用は強めですが、私としては辛抱してもう少し続けた方が安心のように思います。 長い目で考えた場合外照射後も半年くらいホルモン治療を継続した方が良いでしょうか? ご意見をよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

前立腺癌の治療方法の選択について(手術又は放射線)

person 70代以上/男性 -

現在、71才9カ月です。 本年6月、PSAが5.526に上昇し、その後にMRI検査や生検を受けた結果、8月に前立腺癌の確定診断がありました。骨、臓器への転移は見つかりませんでした。 医師からは、手術か放射線治療のどちらかを選択して治療を進めていくことになるが、患者本人に選択してもらうことになるとの話がありました。 今後の治療方法の選択に関し、次のことについてご教示ご助言をお願い致します。  (検査結果) ・ PSA :4.988(2021/4)→ 4.481(2021/7)→ 5.100(2022/3)→ 5.526(2022/6)  ・ TNM分類 T2a N0 M0 ・ 生検(12本中の5本が陽性)    左葉6本中2本(A占拠率35% 3+4 =7 B占拠率10% 3+4=7)    右葉6本中3本(C占拠率40% 4+4=8 D占拠率30%(非連続) 3+4=7     F占拠率 5%未満 3+4=7) 1 病期について  画像診断ではT2aとされています。生検では左に2本、右に3本に異型腺管の増殖を   認めるとされています。生検で左右両葉から癌細胞が見つかった場合はT2cに変更になるのでしょうか。また、生検でT2cに該当する場合は高リスクに分類されるのでしょうか。 2 リスク分類について  病期はT2a(画像)、PSAは5.526でいずれも低リスクに区分されていますが、グリソンスコアは中リスク4本(何れも3+4)、高リスク1本(4+4)となっています。この場合は全体でも高リスクとして分類されるのでしょうか。 3 治療方法の選択について  治療選択に関し、年齢、検査結果、治療成績、合併症の頻度や重篤性、QOL等からロボット手術と放射線治療(IMRT)のどちらがより適応と考えられますでしょうか。

2人の医師が回答

前立腺がん(放射線治療後の再発がん)の治療方針について

person 70代以上/男性 -

対象者は90歳になる父です。 徐脈性心房細動で3年前にA院でペースメーカーを装着し同院の循環器内科へ定期通院しています。また、13年前にB院で前立腺癌の放射線治療をしており、こちらへは快方状態となり通院中断していましたが、PSA数値のみA院の循環器内科の採血時に確認をしていました。しかし、12/3のPSAが23(8/25の数値は6)と高いことが先日判明したため、早速A院の泌尿器科へ繋ぎたかったのですが、他院での紹介状が必須となり繋げませんでした。このため、B院に3/2受診となり、その日からホルモン治療を開始しています。しかし、同じ病院内での連携を望み、大学病院でもあるA院へ紹介してもらうことになりました。今回、質問は以下のとおりです。 3/2のB院受診時は12/3の検査数値の上昇から再発していると判断して、その日は検査を何もせずにホルモン治療の開始となっています。次回、ホルモン注射1カ月経過後の3/30に採血及びCT検査を行い、副作用の有無を確認して紹介状を記入するとのことです。しかし、本来の意向は、A院にて早急に詳細な検査を依頼して治療方針を一刻も早く決定したいことにあります。CT検査などを前倒しできないかを相談しましたが無理なようです。3/30までB院で足止めされ、1カ月も先送りされてしまう感じでとても不安です。12/3の検査時から治療を何もしていなかった後悔があり、今後につきできる限り時間を有効なものとしたい気持ちが強くあります。3/30まで待つことの意義はあるのでしょうか。ホルモン注射の副作用はないですし、CT検査も予約の都合なのかもしれません。転院後も重複しての検査となるかもしれず、同じ検査は省いて早く治療方針を決めたいのです。このままの治療方針や転院までのスケジュール方針で問題がないのかを是非ともお教えください。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

前立腺摘出後及び腎臓摘出(左)後のリハビリ等について

現在、50歳の熟年男です。下記についてご教示お願いします。 1 2006/3/10 前立腺癌による摘出手術実施。 術後のDIP検査の際、左腎臓に腫瘍像を確認。 2 腎盂下部のためファイバー等による生険不可につき、当該腫瘍の良性・悪性の判断不可。 全部摘出を決断。 2006/4/5 摘出手術実施。(結果は「良性腫瘍」) 3 お尋ね ? 上記のとおり、前立腺摘出手術及び左腎臓摘出手術を連続してほぼ同時に行いました。この場合考えられる一般的留意事項についてご教示下さい。 ? 手術直前の2006/3/6まで、5〜6kmのジョギング(週3回程度)、1時間程度のパワーウェイトトレーニング(週2回)及びAM6:30のNHKラジオ体操(毎日)を、2年間継続していました。 できる限り早い段階で従前のメニュー及び体力まで回復させたいなあと考えていますが、注意すべき事項や考え方等についてご教示下さい。 なお、現在、心拍数120以内と設定の上の15分間の自転車漕ぎ可能、10km程度の早足歩行可能、朝のラジオ体操可能です。 4 参考 ・ 2006.4.13現在、PSA値0.150 ・ 放射線治療等なし ・ 投薬なし ・ 入院期間 2006/3/8〜4/19(43日) ※ 要は、手術以外の一切の治療・投薬は現在までのところありません。 情報不足等あれば指摘下さい。 どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)