十二指腸嚢胞に該当するQ&A

検索結果:158 件

胎児のダブルバブルサインについて

person 20代/女性 -

胎児のダブルバブルサインについて。 28歳初産予定です。27歳での採卵、顕微授精で男の子を授かりました。 33週4日で胎児の後期スクリーニングを受け、その際に初めて胎児の腹部に、胃泡の他に本来見えるはずのない黒い影を指摘されました。 先生は「胆嚢かなあ?」と仰っていたのですが、ダブルバブルサイン(十二指腸閉鎖)の疑いもあるとのことで大学病院を紹介されました。 32週時点での腹部エコーにもそのような影は写っていたのですが、そのときは別の先生だったのですが、特に指摘はありませんでした。 やはり十二指腸閉鎖の可能性でしょうか? それとも、少し大きめの胆嚢や嚢胞などが写っているのでしょうか??(そのようなことはあり得ますか?) 今まで母子ともに異常を指摘されたことがなく、大変動揺しています…ダウン症の可能性もあるのでしょうか。 初期、中期にも胎児スクリーニングを受けており、心臓系、NTや胎児の成長(BPD、FL等)で異常初見ありませんでした。 羊水過多などの指摘も受けたことはありません。強いて言えば、お腹の張りはかなり頻繁で毎食後にリトドリン処方されています。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

分枝型IPMN、膵頭十二指腸切除術について。

person 70代以上/女性 -

71歳の母が、4.1cmの分枝型IPMNがあります。 2023年12月に都内の大病院で、EUSをして頂き、3.5cmのIPMNの診断を受けました。その際、"現状で浸潤もなく、癌化はしていないと思うが、水疱の大きさ的に気持ち悪いので、膵頭十二指腸切除術を考慮した方がよい" とご意見を頂き、半年間2度にわたり超音波検査での経過観察をして、本年2024年8月中旬、昨年EUSをして頂いた先生とは別の先生に、再度EUSをして頂き、下記コメントを頂きました。 「※EUSの結果、膵頭部に長41mm以上の嚢胞性病変を認める。主膵管と交通あり、分校型IPMNを考える。6mm高、10mm幅の充実成分を認める。表面不整で、明らかなドプラは認めないが腫瘍性結節を疑う。主管はmax3.4mmと軽度拡張。ほか観察内にSOLを認めない。」 上記コメントと添付させて頂いた画像を合わせてご判断頂くと、アスクドクターの先生方からみて、膵頭十二指腸切除術の執刀は止むを得ないでしょうか? 現状で外科の先生からは、9月中旬に入院、ロボット手術での段取りを組んで頂いております。 しかしながら、膵頭十二指腸切除術が大きな手術になる事は、母も息子である私も承知しており、この判断が妥当な判断なのか、アスクドクターの先生方からもご意見を頂きたく、投稿させて頂きました。 何卒ご意見の程どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)