小指付け根痛みに該当するQ&A

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足壊死による切断箇所について

person 40代/男性 - 解決済み

糖尿病患者です。今年の5月に自宅でホチキスの針を踏んでしまい、右足の足裏を少し怪我しました。出血もすぐに止まったので病院には行かそのまま生活をしておりましたが、原因不明の高熱がたまに出ておりました。(この時点では足の痛みなどはありません。) 6月頭になり、仕事中に足が痛くなり発熱と倦怠感で座っていることも辛く、靴を脱いでみると指が紅く腫れていました。その日の夜に救急病院を受診し抗生剤の点滴と紹介所を準備してもらい、翌日朝に皮膚科を受診しました。すぐに足の処置をし、抗生剤の点滴を開始しました。診断名は右足の壊死性筋膜炎と蜂窩織炎とのことでした。原因は人喰いバクテリアと言われました。 炎症の範囲が急激に広がるようであれば、脚を切断せざるを得ないと言われましたがそれは回避できました。CRPの値も入院に時は38くらいでしたが、現在は1以下になっています。足の状態は中指から小指の3本は壊死しており、人差し指にも潰瘍があります。足裏の一部と足の甲の右側半分くらいは最初の処置で電気メスで切開しており、かなり深い傷とやっていましたが現在は肉芽もついて来ました。入院にしていた病院の整形外科では、今後の感染リスクを考えると足首か膝下での切断を勧められましたが、なるべく足を残したいと希望したためしばらく様子をみていました。しかし、やはり足首より上の切断以外は出来ないという結論になり最終的に約3か月近く入院して先日いったん退院しました。 別の病院の整形外科紹介していただき、診察と検査をした結果、人差し指から小指までと親指の付け根付近から右側に斜めに切断することも出来なくはないと言われました。しかしながら、再手術になる可能性も高くうまく行ったとしてもかかと歩きの様な形になるため今までと同じ様に歩くのは難しいと言われました。足首の少し上で切断し、義足にした方がスムーズに歩ける様になる可能性があり手術も一回で済む可能性があるとのことで、どちらにするか決断をする必要があります。 今回の直接の原因は細菌感染であり足の血流状態は悪くなく、血糖値も110前後、HbA1cは6.6くらいです。 まだ若く体力もあるので義足で歩くことはそこまで難しくないだろうと主治医の先生にも言われておりますが、自分の足で歩けなくなることにかなり躊躇しております。すでに3ヶ月以上仕事も休んでおり早く復帰したいと思っているので何度も手術する可能性がある方法より足首の切断がよいかなという思いもあります。 どちらにすべきかかなり悩んでいますが、もうそろそろ決断をしなければいけません。拙い文章で伝わりにくい部分もあるかと思いますが、現在検討している2つの方法についてそれぞれのメリット、デメリットや何かご意見をいただけるとありがたいです。 9歳の子供(双子)もおり、なるべく不自由ない生活をしたいと思っております。 よろしくお願い申し上げます。

6人の医師が回答

左手痛みについて長いですが

person 40代/男性 -

2024年10月頃、左手薬指と中指全体に痛みを感じ始める 中指と薬指を一緒に固定しないと曲げられなくなる 自分で検索してばね指かと思い整形外科受診 ばねゆびでも腱鞘炎でもなく原因はわからないと診断 2025年1月頃に、左手真ん中と手首小指側にしこりのような物ができる ガングリオンを疑い再度整形外科を受診 ガングリオンではないと診断され、整形の範囲ではないと リウマチに強い病院へ紹介状 紹介状先受診し、ステロイド材を処方 少し症状はよくなるもかわらず 滑膜炎を疑われMRIを受けることに MRI受診後手に負えないと市民病院へ紹介状 市民病院でMRI画像から診断 滑膜軟骨種症と診断 2025年2月頃 オペにて摘出と診断され大学病院へ紹介状 市民病院受診後に、湯船でストレッチをしていたところ激痛が走り 中指を甲側に一ミリも動かせない程の激痛 再度市民病院受診、その時にしこりが消えていることに気づき 再度MRI 画像を比較すると幹部から貯留している体液が消えていたことから破裂と診断 大学病院の予約がとれ再度MRI 大学病院の見解は滑膜軟骨種症ではなく、細菌性の炎症ではないか コウサンキンの炎症に酷似していると診断、貯留液を取り除き検査することに 全身麻酔でひじの近くまで開いて全てを摘出予定 オペ日も決まり術前検査も完了 市民病院に紹介状を出された病院のリウマチの検査結果を術日前日に確認した所 リウマチを否定できる項目が足りないことが発覚し、オペは中止 再度リウマチの検査をするも数値は否定的 手のひらから手首までのしこりも消滅 状態が悪化しておらず、ほんの少しずつ回復していることからオペはせず様子見となる (2025年3月-4月) 2025年8月まで月1回の診察 血液検査もレントゲンも異常なしで一旦通院終了(2025年9月) 最終診断は原因不明、病名不明 現在2025年11月 症状としては 左手全体のこわばり 握りこんだ時に中指が少し浮いてしまう 中指甲側付け根の痛み(乳児が触れてしまった程度で突き指のような激しい痛み) 慢性的なむくみ 握力は40から15→25まで回復 ちからがあまり入らない 両手を写真で見てもわかる程のむくみ 腱鞘炎、ばね指、リウマチ、その他血液検査では引っかかるもの無し レントゲンも異常なし 可能性があるとしたら 重度の滑膜炎 コウサンキンのよる細菌性の炎症(最終診断では可能性は低いと診断) 箇条書きとなりましたが上記を踏まえて可能性のある病気が思い当ればご教授頂きたいです! 42歳飲食店経営 和食系の調理は毎日します 鍋をふったりはほぼありません 一般的な居酒屋の業務内容です。

6人の医師が回答

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