生理中尿検査に該当するQ&A

検索結果:1,896 件

謎の吐き気や不調について。

person 20代/女性 -

現在の症状は2025年6月下旬ごろから始まっています。 最初は軽い吐き気や軟便程度で、その前に仕事の環境が変わったりしたためストレスだと思いました。 吐き気も2022年に仕事場でストレスが爆発してストレス性胃腸炎になり下痢を漏らしてしまったためまた漏らさないか、の緊張から来ているのだろうと思いました。 でも治る様子も無くどんどん症状が悪化していき、ご飯もまともに食べられなくなり、お盆頃に仕事場で情緒不安定になってしまいました。 その時の生理中が中々終わらず、8月13日〜23日くらいまでダラダラと続きました。 ついに食べ物を食べられなくなり、体調自体はまだ良くなったので8月25日に個人病院の消化器内科に行き点滴と薬を貰い、9月10日まで薬を飲み続けると症状はだいぶ良くなり、食べ物を食べられるようになりました。(病名は言われませんでした、吐き気だけだからだと思います。) 8月15日から9月6日まで仕事は休んでいました。 不正出血の様なものもあったため、子宮関連だと思い婦人科にも行きましたが、検査でも特に異常は無く、排卵出血だろうと言われました。 そして、9月24日頃からまた強い吐き気で食べられなくなってしまいました。 今までよりも一段と強い吐き気です。 前はドキドキして吐き気あるなあという感じだったのが、今はえずけるぐらい強いです。 吐き気はずっとあるわけではなく、漠然とした不安や緊張を感じた時?や口の中が不快な味になると現れます。匂いが不快な時もなるかもしれません。 日によって大丈夫な味や匂いが違う感じです。 吐き気は夕方頃に良く現れますが、起きたときでも、夜でもなる時はあります。 食べ物の匂いは全然大丈夫でむしろ食べたいと思う時もありますが、激しい吐き気のときは飲み物も受け付けません。 ある程度安静にしていると、収まります。 食べられそうな時は食べるのですが、不安になったら胃薬を飲んでしまいます。 この症状のせいで、体重も47kgだったのが41kgまで減ってしまいました。 幼い頃から嘔吐恐怖症と予期不安持ちで小中高まともに行けていません。 2019年頃からやっと普通の生活ができ始めて、 数年間は外でご飯も食べられて、外出も好きなところに行けるようになったのに何故こうなってしまったのか悲しいです。 毎日吐き気に囚われて、好きなことも出来ずに睡眠も浅く2.3回目が覚めてしまいます。 心臓も常にドキドキしており、寝ている瞬間だけが何も考えないので楽です。 仕事も休みがちで不安です。 腹痛等も特に無く、 最近ところどころ白い便が出る事があるくらいで便通や尿などにも異常はないと思います。 9月28日から生理のような血が出ていますが前より量は少なく、生理痛も無く何なのか分かりません。 生理関連の吐き気だとしても、前に吐き気や吐いていた時は強いめまいが併発していたり、生理が中々来ない時だけでした。 病院に行くなら何科でしょうか? また、何が原因でどうすれば治まるでしょうか?  

4人の医師が回答

1週間高熱が繰り返し上がったり下がったりします。何の病気でしょうか。

person 20代/女性 -

2月20日頃より、朝起床時に緑色の痰が出るようになりました。ちょうどその頃、睡眠不足が続いていました。 2月25日には朝から悪寒が出現し、最高体温は37.5℃でしたが、咽頭痛はありませんでした。 2月26日、強い寒気のため受診しました。インフルエンザおよび新型コロナウイルスは陰性でしたが、尿混濁があり尿路感染症疑いと診断され、レボフロキサシンを開始しました。この日の体温は38.1℃でした。 2月27日は、朝から一日中両下肢のしびれ感があり、熱も38.5℃ありましたが、1日外に出かけてしまいました。歩いていると腰や足に突き刺すような痛みを感じました。特にふくらはぎ内側に神経に響くような痛みがあり、(押したら痛い部分がわかるくらい)立位で腰から下肢にかけてキーンとした痛みが出現し、座るとましになりました。熱は依然として変わらずあったと思います。 2月28日は37.6~40.1℃の発熱を反復し、38.5℃前後が多い状態でした。インフルエンザおよび新型コロナの再検査は陰性でした。腎盂腎炎の可能性を指摘され、採血および抗菌薬の点滴を受けました。その後、セフジトレンピボキシル200mgおよびカロナールが処方されました。 3月1日に月経が開始し、最高39.6℃まで上昇しました。強い悪寒があり、頭重感やぼーっとする感じがありました。一時的に36.8℃まで下がりましたが、その後も38℃以上の発熱を繰り返しました。生理痛も相まって結構しんどかったです。 3月2日は寒気がやや軽減しました。これまで冷却すると悪寒が強まっていましたが、この日は冷却が心地よく感じられるようになりました。経血量は多めで、右鼻から軽度の鼻出血もありました。 3月3日には乾いた咳が出現し、37.6~39.1℃(38.5℃前後)の発熱を反復しています。再診し、血液検査結果の説明を受けました。 只今39.9℃の高熱と手足が冷たく寒気が酷いです。 血液検査では、ALT 15、CRP 2.47、白血球数 3,800/μL(38)、赤血球数 469万/μL、ヘモグロビン 13.4g/dL、ヘマトクリット 43.4%、MCV 92.5、MCH 28.6、血小板数 10.1万/μL、好中球 57%、好酸球 0%、好塩基球 0%、リンパ球 37%、単球 4%、異型リンパ球 2%でした。異型リンパ球が認められたことから、伝染性単核球症の可能性を指摘され、再度採血となりました。この際、ラスビック錠75mgおよびカロナールが処方されました。 温かくしてジッといないと寒気が襲ってきますし、逆に厚着しすぎると熱が籠って内蔵や脳みそが茹で上がった感覚になります。 現在の主な症状は、38.5℃前後の発熱が約1週間持続していること、力が抜ける感覚があり、体をずっと起こしていられない、今も少し寒気を感じること、頭重感や耳鳴り、首筋の痛み、痛覚・感覚過敏、舌苔の出現(昨日から)、および軽度の下肢のしびれや神経痛様症状です。食欲は少しありますが、おかゆなど3口ほど食べてお腹が満たされます。水分は沢山取るようにしてます。 以上を踏まえ、 1、これらの症状および血液検査結果から考えられる疾患について、 2、現在処方されているラスビック錠はウイルス感染症にも効果があるのか、また服用して問題ないか(抗菌薬耐性が心配です)、 3、カロナールは1日3回必ず服用すべきか、それとも発熱時のみの頓用でよいか、 4、安静に過ごす上で気をつけるべき点、 についてご教示いただきたく存じます。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)