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93歳の祖父がインフルエンザから肺炎になり、1月6日に入院し、4種類の抗生剤を投与しましたが、熱が続いているので、器質性肺炎の可能性がある為、ステロイド剤の投与を勧められています。組織検査は高齢のため出来ないそうなので、確定診断ではありません。 誤嚥性肺炎の可能性があるとのことで、経鼻栄養中です。 1ヶ月半寝たきりです。 93歳の祖父に、ステロイド投与は妥当でしょうか。 副作用が怖く、決断出来ずにいます。 インフルエンザ発症前は元気に畑仕事をしていたので、回復して、ご飯を食べれるようになって欲しいです。 ステロイド投与をすべきなのでしょうか。 他に考えられる、治療はあるでしょうか。 宜しくお願い致します。
8人の医師が回答
82才の母親が脳梗塞で1週間前に入院しました。今の症状は身体の麻痺等は無いのですが、感覚性の言語障害が出ており、意思の疎通が3割程度しか出来ません。自分の名前も分からず、娘の私も誰か分からない状態ですが、少しずつ会話は成立して来ている感じです。問題は食事拒否をここのところ3日ぐらいしている様で、昨日から経鼻栄養管を挿入されたとの事ですが、余計に食べなくなるのではと心配です。付けていた方が良いのでしょうか?昨日あった母はもともと太っていた事もあり、まだ身体的には元気そうでした。 今後は回復リハビリ病院を経て在宅介護をと考えています。 よろしくお願いします。
6人の医師が回答
73歳の実母について相談させてください。 母は30代の頃に統合失調症を発症し、以降ずっと服薬治療を行ってきました。 一昨年の冬頃から症状に変化が見られ、次のように推移しています。 ・一昨年の冬頃から歩くのが遅くなり、声が小さく聞き取れないことが多くなりました。 ・去年の夏頃に急に歩行困難になり、足に力が入らなくなりました、以降車いすで移動。 ・去年の秋頃に精神が不安定になり、妄想や不眠、錐体外路症状等の症状に悩まされる。 薬の減薬を申し入れ、高血圧薬や一部の眠剤を減薬。精神病院に入院し一時安定。 ・今年年明けにリハビリ病院への転院後に食欲不振になり、尿路感染症も発症。手の動きも悪くなり、全介助となる。一か月半ほどで内科の病院に転院し、食欲不振の原因を調べるが、内科に異常なし。栄養失調になり末梢点滴から経鼻からの栄養に切り替える。 ・今年5月に長期療養病院に転院。前精神科医の処方箋により、精神薬を減薬ののち中止。現在は一切の精神薬を飲んでいません。 そうしたところ、言葉が明瞭になり普通に会話ができるまで回復しました。 少し妄想が出ることがありますが、話す内容も一般人とほぼ変わりません。麻痺等もなし 相談内容ですが、 現在、病院の事情でリハビリを行っておらず嚥下も歩行もできない状況ですが、リハビリにより回復する見込みはありますでしょうか。また、何か病名がつく可能性があるでしょうか。ある場合は何科を受診したらよいでしょうか。今は何の治療も行っておらず、一日中病院のベッドに横になり、一日2回の経鼻栄養を受け、動けない・食べられない状態です。
1人の医師が回答
私の83歳の母についてご相談です。 3年くらい前から肺がんで、昨年の2月からタグリッソを少ない量を服用していて、今年のはじめまでほとんど消えて抑えられていました。3年前に肺炎を起こし、片方の肺はほぼ使えていないという状況です。 今年4月にがんが少し悪くなっているようなので、CTを撮ってみて少し悪化しているということでした。ただ1年前に始めた時より少ないようです。 これまで体がだるいのはありますが、特に痛みなどなく、施設で車椅子で生活してきました。食事はむせることはたまにありましたが、5月までひと口大で飲み物はとろみをつけていました。 5月半ばに熱が39度出て、訪問診察をしてもらいましたが、下がらないので大きな病院に入院しました。それから食事が取れなくなり、入院中に取ろうとしましたが、飲み込みが弱く口に残るようです。経鼻栄養を試しましたが、一度つけたものの本人が抜いたか嫌がってやめました。点滴は最初血管への点滴でしたが、刺すところがなくなり皮下点滴になっています。 今週施設に戻りましたが、入院した病院の先生からの手紙でもう看取りの段階と書いてあり、訪問診療の先生も皮下点滴以上のことはしないと言っています。 肺がんについては、血液その他の検査で数値の悪いところはないですが、もう薬も効かないし栄養が取れないので看取りということのようです。 私はがんの進行はあるとしても、栄養が取れていないこと以外は、体も頭も大丈夫なので、少しでも栄養を取って体力が回復しないかと思っています。 経鼻栄養補給や口からの都度の経管摂取などは、できればしたいという希望があります。そのために例えば他の先生にみてもらったり在宅にして、他の先生の在宅診療を受けて行うことは現実的に考えられるでしょうか。胃ろうや太い静脈に点滴して苦痛が大きい延命は希望していませんがもう少し栄養を取ることを希望です。
2人の医師が回答
母80才、ネフローぜのため、入院、ステロイドパルス、免疫抑制剤投与により症状は改善したが、免疫力低下により、敗血症ショックを併発。回復するも誤嚥によりカリニ肺炎感染。現在一応安定しているが、寝たきり状態。医師の判断は経口摂取はまず不能。現在は経鼻経管栄養。最近、チュウーブに違和感を強く訴えている。急性期病院の役目もほぼ終わりということで療養型への転院も考えるようにと言われています。胃ろうを造設すべきか?今後の介護等を考慮の上、助言願います。希望としては病院でリハビリ後、いづれ自宅介護の可能性も捨てきれません。
3人の医師が回答
88歳男性。介護施設に入居半年後、転倒して腰が痛いと言って病院に行って調べたら骨折で入院。腰はそれほど問題無いようだが、誤嚥性肺炎が有り、食べ物が食べられなくなり、口に含んだものを吐き出してしまうとのことから、何も食べず点滴のみをして2週間入院。このままでは衰弱していくと考えて、退院、介護施設へ戻り、1週間たったのが現在です。介護施設でも嚥下不良から口からは食べられず水分点滴のみです。このまま衰弱を待つのは忍びなく、経鼻経管栄養をさせて、体力回復させて入院前の食べられていた状態へ戻るか挑戦したいです。何もしないのは耐えられない気持ちです。どうするのが良いかアドバイスをお願いします。
5人の医師が回答
6月に脳梗塞を発症し、現在回復期リハビリテーション病院に入院中の父のことでご相談です。 発症当初から嚥下が難しく、経鼻管チューブで栄養を摂取し、嚥下のリハビリを行っていています。今はゼリーを一日2個食べられるようになりました。 出来ることなら回復期から退院後も食べることを諦めたくないので、STのリハビリは継続していくつもりです。 現在のまま経鼻管でリハビリを続けるのか、または胃瘻造設をしてリハビリをするかで悩んでいます。 父は閉塞性動脈硬化症も発症しており、7月にカテーテル手術を行っています。現在は再発もしていません。 医師の説明では 1.動脈硬化があるので、胃瘻手術後傷口が治りにくい可能性がある 2.それにより、感染症や癒着の可能性もある 3.胃瘻装着後2週間ほど食物を摂取できないので、少し食べられはじめた機能がまた落ちてしまう可能性がある どんな手術でもリスクはあるのでよく考えて下さい。と言われています。 質問させて頂きたいのは 1.胃瘻後の感染症や癒着、また健康状態の低下というのは割合的によく見られることですか? 2.経鼻管を着けて今で4ヶ月が経過しました。 最近はまた痰が増えていて、一日5回ほど吸引が必要のようですが、痰はチューブがあるから形成されやすいのでしょうか? 3.今後も嚥下リハビリを続けていく場合、チューブがある状態では嚥下がしにくいのでしょうか? ご回答どうぞ宜しくお願い致します。
7/11に救急搬送されAVMによる脳出血の診断。左側頭葉部分です。 軽い失語と視野欠損がありました。 カテーテルでの処置を待っていましたが3日後に再出血があり緊急で開頭手術となり、 現在は急性期病院の大部屋にて入院しています。 右手足の麻痺もあるのかと思っていましたが、次第に動かせてるようになってきており 体の回復は順調な様子。 途中髄膜炎とのことで発熱が見られましたが今は収まっています。 意識レベルがまだはっきりとせず、面会時に少し起きていてこちらの問いかけに話題によっては頷く程度。失語で3単語くらいのみ時々話すそうです。自分の名前はまだ言えません。 現在ミトンを付けており、それが嫌だということは全身を使って表現してきます。 面会時に一度ミトンをとってもらうと、おしっこの管と経鼻栄養のチューブを抜こうとしたので、今もミトンをつけています。 自分の病状もわかっていないようです。飲み込んでください、と伝えても飲み込めないので経鼻栄養チューブを付けているとのことです。 体が先によくなってきて脳がついてきていない、とのこと。。。 この状況は時間が経てば意識レベルももう少しあがってくるのでしょうか? 病院に聞いても「先のことはわからない」と言われるだけで、 本人のストレスも酷く、ここ数日はむしろ状況が悪くなっている気がして問い合わせをしました。
4人の医師が回答
80歳の母が7月に倒れて急性硬膜下血腫、慢性硬膜下血腫が見つかり漢方薬で経過観察になりました。その時点で性格も別人のようになっていて、読み書きが出来なくなり、物忘れや不注意、ふらつき、度々頭痛、歩くと右に傾く、左側が見えない?物が二重に見えるなど異常が見られましたが、後遺症ではないからどんどん歩くようにと。別の病院でも同じ診断。 しかし家の中でもふらついてぶつかることがあり、訳の分からないことを口走るなども増え再び受診しましたが、後遺症でも認知症でも精神的なものでもなく、もう1か月ぐらいで治ります!と言われ、その2日後、朝に頭が痛いと言って寝たきり起きなくて救急搬送されました。 病名は、慢性硬膜下血腫の場所からの急性硬膜下血腫で緊急手術、当初は目が醒めることはない、意識は戻らないと言われていましたが、現在、医療依存は気管切開、痰の吸引、経鼻栄養で、両目を開き、追視をし、呼ぶとわかる、写真を見る、何か聞くと頷こうとするなどもあります。でもすぐ寝てしまいます。これ以上の回復はないので療養型病院にと言われていますが、家族としてはまだあきらめたくないので、少しでもリハビリの出来る病院に行きたいのですが、それは無理なのでしょうか? また、気管切開を閉じたり、経鼻栄養をリハビリしたり、回復の可能性のある方向に進むにはどうすればいいのでしょうか? 発病の慢性硬膜下血腫の場所から急性硬膜下血腫になることはぶつけなくてもなる事はあるのでしょうか?母は長年血圧が高く、降圧剤と血液サラサラの薬を飲んでいました。その朝はトイレに行き、薬を飲んでまた眠りそのまま起きずに家族が気付いた時には数時間後で、嘔吐してイビキをかいて倒れていました。 医師からは、当初脳幹が抉れる程だったが今は元に戻っている、2か月でこのレベルでは回復は考えられないと言われています。よろしくお願いします。
92歳になる母親の件でお聞きしたいことがあります。母は心不全、心房細動、腎不全、認知症の持病があります。 特別養護老人ホームに入所していますが、発熱を繰り返し誤嚥性肺炎の診断を受け、現在、入院中です。当初は軽度の肺炎で熱もありましたが、その後快方に向かい、退院も間もなくというところまで回復しました。しかし、今週に入って、再度、発熱し、39℃になったとのです。肺炎になりかけている状態だそうです。現在は37℃台になりましたが、嚥下機能の低下でこの後誤嚥性の肺炎を再発する可能性が高いとの指摘も受けました。腸にもガスがたまり、腸の運動も十分ではないそうです。食事量が少なく、今後は栄養管理が重要になるとのことで経鼻によるチューブから栄養摂取を試したいとの話もあり、お願いしてきました。ただ、チューブを抜去してしまう可能性もあるので、うまくいくかは試してみないとわからないとのことでした。 そこで、いくつか伺いたいのですが、・・・。 1 食事がとれなくなると、これだけ発熱を頻繁に起こすものでしょうか?肺炎が完治していないのでしょうか? 2 仮に経鼻のチューブを抜去してしまう場合、どのような栄養管理の方法があるのでしょうか? 3 本人の好物である「プリン」「ゼリー」は、誤嚥性肺炎を起こす可能性があり今後は食べられないのでしょうか? 4 今後は外部の人(私の面会等)との接触は制限されてしまうものでしょうか? 今までは食事の見込みはよくはありませんでしたが、こんなに頻繁に発熱することはありませんでした。上記の1~4についてドクターの皆様のお考えをお教えいただければ幸いです。アドバイスをよろしくお願いいたします。
9人の医師が回答
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