今年の1月にCTで肺の影の指摘を受け経過観察をしていました。1月にすりガラス状の影と点状の影、6月にはすりガラス状の影が増えていましたが、コロナによる肺炎や気管支肺炎のあとではと指摘を受け9月に再度CTを取りました。
すりガラス状の影は消滅していましたが、それとは別の影(当初からある点状の影)の大きさの変化は見られないが、若干色が濃くなっていると指摘を受けました。
次は半年後と言われましたが、初期の癌の可能性もあるようなことを言われました。
大きさは5mm程の丸い点ですりガラス状のものよりはっきり?写っているように見えました。
1月と6月では特に違いは無かったようですが今回、色が濃くなったことでかなり不安を感じています。
CTの映り具合での変化の可能性があるのか、半年も空けて大丈夫なのか心配です。