肺線癌 1A3に該当するQ&A

検索結果:139 件

非小細胞肺腺癌から転移した小脳の癌について

person 50代/男性 - 解決済み

 非小細胞肺腺癌、告知時に骨転移あり、ステージ4の主人についてです。 1年半後に小脳に転移し、ガンマナイフをして現在5年目に入りました。しかしながら、ガンマナイフをした痕が少し広がって来ているかも知れないとのことで、タリウムのMRI検査をしました。その結果、再発の疑いと言われました。今後、2ヶ月ほど間を空けて、またMRIやタリウムの検査をするとのこと。両肺の多発転移と小脳転移のうち、それぞれ肺と小脳に1つずつ、微妙に動き出しそうな癌があり、その2つについて隔月程度で検査を繰り返すようです。  小脳については、大きくなるようであれば、開頭手術を、肺についてはその癌がもう少し大きくなって来たら、手術をして遺伝子変異の見る新しい遺伝子検査をするそうです。もしそこで陽性があれば、分子標的薬を使えるのか?それとも、告知当初のように、全て陰性とでるのか…というところです。(既に免疫チェックポイント阻害薬は使用済みです)  さてそこで、a.小脳の再発した癌を取り除く手術をする場合、障害や副作用が出たり、後遺症のようなものがあったりするものなのか、教えてください。また、b.小脳の手術をした場合の命の危険性や、術後のQOLも心配なので、事例を聞かせてください。  参考までに ・右小脳半球の病変には軽度のトレーサー集積を認めます。前回studyは2024.3.11 Tmax/Nmean:1.66、Tmean/Nmean:1.28、max:1.07、mean:1.01 TIシンチにおける資格評価やRO1解析上は、再発よりも放射線壊死を示唆する所見です。 肺癌、右小脳転移に対してガンマナイフ治療後:TIシンチ上は放射線壊死〉再発疑い。 と書いてあります。  以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

母の肺の影について

person 60代/女性 -

母の肺の影について 母が4年半前に肺腺がん(1A)の手術をして経過観察を行っております。 半年に1回CTと3カ月に1回のレントゲン及び腫瘍マーカーです。 2年半程前より反対側の肺に小さな影が認められ、 こちらも合わせて経過観察しておりました。 今まで変化なく推移していましたが、 先日の検査でこの影に変化がみられ、 呼吸器内科へ院内紹介状(主治医は呼吸器外科)を書いてもらいました。 担当医に言われたことは 「前回の肺がんの転移ではない」 「腫瘍マーカーは正常値」 「撮影した放射線科医は異常なしとの判定」 「ただし経過を見ていて今回変化が見られた」です。 その後、呼吸器内科で診察したところ、 やはり悪性の疑いがあると言われました。 「悪性だったとしても初期なので頑張りましょう」 「悪性だったら手術という事になりますね」と言われたそうです。 今後は1か月後にCT撮影を行い状況を確認します。 そこから気管支鏡検査などが予定されるとのことです。 そこで気になったのは何年も変わらなかった影が1回変化が見られた から悪性の疑いがあると所見される事があるのでしょうか? 是非ご教示願いします。

3人の医師が回答

肺がん 放射線治療

person 70代以上/男性 -

お世話になっております。 何度か質問させて頂いております。 患者の状況は、 肺の非小細胞がん(腺がん)、 左上葉にあり、大きさは7cm弱、 縦隔リンパ節と肺門に転移、 ステージ3A です。 病院側からは手術や化学療法を勧められましたが、 現在は単独での放射線治療を行っています。 来週の月曜日で20回が終わります。 おそらく、2Gy×20回です。 30回実施するという予定で進めておりますが、 20回を終えた段階で診察があり、 その後、30回まで進めるかどうかを判断するそうです。 放射線治療に関しては、 続けて行わないと効きづらいという話を聞いたことがあり、 30回続ける前提であれば、継続して行うべきだと思うのですが、 1週間ぐらい間隔を開けても問題ないのでしょうか? 治療中に、何度か血液検査とレントゲンはやったそうです。 放射線治療の副作用に関しては、 食道の痛みや引っ掛かり感などがあり、 薬(液体)を飲んでいます。 ただ、それ以外は元気にしており、 刺激が少なく柔らかい食べ物であれば、 1日3回は食べるようにしています。 都内の大きい大学病院なのですが、 あまり治療方針などを説明してもらえず、 今後の治療に不安を抱いています。 以上、宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

トリプルネガティブ乳癌術後ちょうど2年 肺転移か?

person 50代/女性 -

  トリプルネガティブ乳癌、抗がん剤半年し、手術、今月で術後2年です。術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から来週で1年4ヶ月が経ちます。 発覚時MRI.CT.PET.エコーから しこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、 結果胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線をしました。 ※ここでお聞きしたいのですが、 2.週間前の定期検診で血液検査ではCEA3.1でCA15-3は7.8で異常なし、医師から次回は半年後でも3か月後でもよい、と。ここ最近痰が喉に絡むことがよくあり、咳はありません。息苦しさもありません。痰が絡むのは、うゔん、んん、とすれば改善されます。咳は一切なしです。これは肺転移の可能性が高いですか?

1人の医師が回答

85歳 女性 肺癌 ステージ3A 超音波内視鏡

person 70代以上/女性 -

85歳女性 リンパ節転移肺がんステージ3A。放射線治療と再発した際の分子標的薬、免疫チェックポイント阻害薬しかないとのこと。原発巣右肺3cmほど少し奥まった所にあり、リンパ節は小さく少し奥にあるが、幸い食道にまで浸潤しておらず放射線治療は左肺にはほぼ影響しないが、再発後の治療をするには生検しなくてはならず、リスクを心配しましたが無事終えることができました。結果は非小細胞がんとわかっただけで、組織を採取できませんでした。 1、非小細胞がんなら、分子標的薬が使用できる可能性が高いのではないでしょうか。ただ母は40歳~70歳まで喫煙しています。もし無理でも免疫チェックポイント阻害剤を使用できる可能性があるはずなので、超音波内視鏡になるかと思いますが、受ける価値があるのではと考えています。再発に備え2回目の組織診をするか迷っています。高齢者には積極的な治療を勧めないことは知っています。ですが母が元気で余命を少しでも長く生きれる方法が組織診にあるならその選択をしたいと私は思います。してもしなくても母の余命はあまり変わりませんか 2、組織診せず放射線治療のみにし転移した場合、組織を採取できる可能性はかなり低いでしょうか。転移はリンパ節、肺の場合放射線後の採取は難しく、脳や骨などから採取可能と聞きましたが、超音波気管支鏡をするよりリスクがあるのではないでしょうか。また血液からも採取可能とのことで、これは転移してすぐに採取可能なのでしょうか。ある程度癌が進行しないと血液から採取することなどできないのではないでしょうか。母の癌が発覚して2ヶ月経過していることも気になっています。明日が本当の最終の返事になります。2回目細胞診をするならもちろん結果をまたずに放射線治療をするつもりです 1,2の質問について詳しく教えていただけませんでしょうか どちらが母の為になるのか悩んでいます

1人の医師が回答

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