虫垂ポリープに該当するQ&A

検索結果:161 件

虫垂炎手術後のおへその少し右上の腹痛

person 40代/女性 -

2024年2月末に虫垂炎の手術をしました。 術後は順調でしたが、2024年の3月末に、急におへその少し斜め右上がピンポイントで痛くなりました。 腹鳴もあり起床時から特に動かなくてもお腹がグルグルゴロゴロと常に鳴っています。 心配で、大学病院で、腹部CTをまず撮りました。結果は、異常なしでした。 それでも痛みが気になるため、検査を追加でしました。 医師は場所的には消化管で、大腸、小腸あたりとの事でした。 検査項目としては↓ 2024年2月に虫垂炎手術前に大腸内視鏡検査 2024年3月 虫垂炎術後しばらくしておへその右斜め上のピンポイントの場所で腹痛が始まったので腹部CT検査 2024年4月に胃カメラ、腹部エコー、採血 2024年5月にМRCP造影なし 2024年6月に消化管/小腸、大腸の造影MRI をしました。 結果は、胆嚢に3ミリのポリープはあるけど、これが痛みの原因ではなく胆嚢は毎年1回の経過観察位で、他は異常なしでした。 医師は腹痛の原因は特に分からないけどこれ以上検査はしなくてよいと言われました。 1 虫垂炎術後、1ヶ月後から始まった、おへその少し斜め右上の痛みの原因は何だと考えられますか?? 2 消化管/小腸大腸の造影MRIでは癌など腫瘍は、分かるのですか?? 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

虫垂粘液性腫瘍と体重減少

person 30代/男性 - 解決済み

今年に入って、多くの知人から激痩せしたと言われました。 仕事が忙しく朝と昼を食べなかった事も有りますが、そこまで食事量が減っていなかったと思います。 昨年9月が58キロ、今年9月は53キロまで減少してしまいました。 心配になり、健康診断でエコーや、血液検査をしましたが異常無し。 念の為、がんペット検診も受けました。 その際、虫垂付近と上行結腸に集積があると指摘が有り、大腸内視鏡検査を受けるよう指示がありました。 便潜血検査は陰性、腫瘍マーカーの値も問題無かったです。 本日、大腸内視鏡検査で、虫垂粘液腫瘍の疑いと、上行結腸に大腸ポリープがある事が判明し、病理検査に出しました。 担当して頂いた先生から、まだ分からないが、体重減少は今回の腫瘍とは関係無いのではと言われました。 今回、腫瘍(癌)の影響で体重減少したと思っていますが、どうなのでしょうか? 父が膠原病を患っている為、その可能性か、もしくは甲状腺の可能性もあるかもと悶々としております。まだ、ここに関する血液検査はしていないです。 また、虫垂粘液腫瘍から粘液の流出があると記載されており、今後は厳しい戦いとなるのでしょうか、、、? ご享受のほど、何卒よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

虫垂の炎症を指摘されましたが手術するべきでしょうか

person 40代/女性 - 解決済み

10年前に卵巣癌を患い、全摘手術後に抗がん剤治療を受け、その後も毎年1年に1度腹部CT検査(造影剤あり)を受け、異常なしでした。 それがちょうど1年前に突然お腹が痛くなり、様子を見ていましたが、数日経っても痛みがあるので婦人科と同じ病院の消化器内科へ行き、血液検査とCT検査(造影剤あり)を受けました。 その時に虫垂炎であると指摘をされましたが、痛みのピークが過ぎているのと、炎症が治まってきているので、抗生物質を飲んでの治療となりました。 ただ虫垂の腫れはひどかったようで、これは元の大きさには戻らない…と説明を受けました。 1年経ち、先月、婦人科の定期検査のCT検査(造影剤あり)の時に、虫垂の腫れと炎症を指摘されました。(1年前に虫垂炎を指摘されてから、便秘の時や食べすぎた時などに右下の腹部が痛くなる事があり、検査の前日にもお腹が痛くなっていました。) それで念の為に…と大腸内視鏡検査を受ける事になり、検査を受けたのですが、その時にも特にポリープなどもなく、盲腸のあたりも異常がないですよ…と言われ安心をしていました。 昨日、内視鏡検査について消化器内科の先生から改めて説明がありましたが、内視鏡検査では異常がないけれど、虫垂の中に癌があることもあり、それは内視鏡検査ではわからないので取ってみないとわからない…と言われ、手術を勧められました。 もしも悪いものがあるのなら、それは取りたいとは思いますが、今の段階ではあるかどうかもわかりません。それに過去に開腹手術をしているので、腹腔鏡とはいえ傷を増やすのはあまり気が進みません。 それで悩んでいます。 やはり手術をした方が良いのでしょうか?

6人の医師が回答

10年以上前からある非腫瘍性の過形成性ポリープ大腸ポリープを、切除手術する必要ありますか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

12年前に大腸カメラを行い、6mmポリープ(盲腸虫垂付近)その他3mm1個あり。 2〜3年毎に定期検査を実施しており、昨年8月検査では6mmポリープが7〜8mmに成長し、生検結果は非腫瘍性ポリープで過形成性ポリープであった。 数回前から大腸カメラ検査が盲腸まで届かず、再度レントゲンを見ながら挿入の大変苦しい検査となっています。 大学病院の医師曰く、「検査が苦しくて大変だろうから、1泊2日入院でEMR除去手術をしたらどうか?」と言われています。 ポリープ写真は19年5月のものです。 以下について、ご意見をお伺いします。 質問1. 12年前に見つかって1〜2mm程度しか成長しない非腫瘍性の過形成性ポリープを、取る必要があるのでしょうか? 質問2. 74歳の年齢を考えると、この先10〜15年生存しても癌化はしないと思い、辛い大腸カメラ検査はやらなくても良いのではとも考える(親族に癌患者はいない) 質問3. 医師は今後も辛い検査を続けるなら取った方がいいと言われたが、取っても定期的に検査するから同じではないかと思うのですが? 質問4. 非腫瘍性ポリープで過形成性ポリープは、無くなったり小さくなったりすることはありますか? 質問5. 私のポリープ現状の場合、合併症で出血や穿孔のリスクを冒してまで、除去手術をする必要があると思われますか? 以上、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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