血液検査ANAに該当するQ&A

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関節の症状 血液検査の結果

person 40代/女性 -

去年、右手薬指第二関節の痛みが続き、血液検査 CCP 0.6未満 ANA(FA) 40未満 CRP 0.01 (−) 血沈 1時間 2、2時間 6 でリウマチは否定、関節は安静にして痛みは改善。 今回、手の小指の痛みが続き第二関節に少し腫れがありリウマチ専門の整形外科を受診。レントゲンで小指の軟骨のすり減りあり、関節エコーでリウマチの炎症はなく、 血液検査 CCP 0.7 ANA (−) CRP <0.01 血沈 1時間 3、2時間 7 RF 9 TRACP-5P 301 でリウマチの心配はなさそうとの事。結果が出るまで不安でこちらのサイトで相談し、変形性関節症の可能性が高いとのご回答を何件かいただきましたがやはりそのようでした。ただ少し気になる点があります。 【1】CCPと血沈の値、基準値内ですが去年と比べて少し上昇。正常人でもこれ位の変化はあり得ますか?少しずつリウマチに近づいているのでしょうか? 【2】診察で主治医に関節を押された時、手首や他の指の関節も少し腫れてると言われましたが痛みはありませんでした。ただスマホの触りすぎは自覚あり関節の疲れは感じてます。そういう事でも腫れる可能性はありますか? 【3】心配性で関節の痛みが続くとリウマチが頭をよぎります。身内にリウマチの人はいません。自分である程度見極める方法はありますか?寝起きの手のこわばり、関節のブヨブヨがなければ大丈夫でしょうか? 【4】会社の健康診断のオプションでMMP-3がありますがこれが毎年基準値内なら安心して良いですか?今年初めて申し込み52.7でした。基準値内ですが高め。心配不要ですか? 【5】足の親指と踵の痛みが長年あり小指球にタコがあり痛みます。これは姿勢等の問題かと思いますが、リウマチの痛みが足の親指に最初に出る事はありますか?

5人の医師が回答

抗核抗体の数値変動と誤差について

person 40代/女性 - 解決済み

抗核抗体についてお伺いさせてください。 かねてより抗核抗体(ANA)が高く、20代〜30代に何度か検査した際は1280倍でした。 (一時は2560倍のこともありました。) その際に膠原病の確定診断は出ておりません。 最近再び体調が悪く近医を受診したところ、抗核抗体が640倍、皮膚の状態から 膠原病専門医の受診を勧められたため、翌週に専門医を受診しました。 専門医にて再び血液検査したところ、そこでも抗核抗体640倍という結果でした。 更に大学病院での精密検査を勧められたため、その翌週に大学病院で再度検査を したところ、抗核抗体が80倍という結果でした。 検査機関や検査者の違いにより1280倍→640倍というワンランク程度の差がでることは 理解できるのですが 今回ほぼ同じ期間内に測ったにもかかわらず、640倍→80倍という結果の違いに 驚いております。 このように結果が大きく異なるケースはあるものでしょうか。 短期間(およそ1週間程度)で抗核抗体の数値がこれだけ変わることについて ご見解をお伺いできましたらと思います。 またこのように80倍と低く結果が出た際(検査の過程で大きな誤差を生じる 何らの原因があった場合)一緒に調べた他の抗体(膠原病ごとの種々の抗体)結果値についても誤差が生じている可能性はあるものでしょうか。 一応、心配していた個別の抗体が陰性だったため安心したものの、ANAが想定外の結果出会ったため、複雑な気持ちでおります。 ご見解をお聞かせいただけますと助かります。どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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