走った後 顎痛いに該当するQ&A

検索結果:216 件

顎から喉から胸へ走るズキッとした一瞬の痛み

person 20代/男性 -

3週間ほど前から,安静時,労作時問わず, 顎から喉から胸へ走るようなズキッとした痛みが時々現れます。 痛みの継続時間は,ズキッとした一瞬だけで後に残るような痛みはありません。 痛みは左右どちらかに現れ,同時に現れる事はありません。 現在,長期出張中で初めてこの症状が出た日に即日出張先で受診しましたが, 心電図/血液検査の結果,心筋梗塞の疑いは無しとの事です。 ただし,狭心症の可能性が考えられ,また高血圧もあるため, 出張終わるまでのつなぎとして「ジルチアゼム塩酸塩Rカプセル100mg」を処方されました。 ただジルチアゼムを飲んでも当該症状が緩和した実感は沸かず,0〜2回/日の頻度で症状が出ております。 なお,持病としては, ・高血圧(158/93→ジルチアゼム服用後→130/86) ・顎関節症疑い(未受診/顎が重い, 音がなる) ・逆流性食道炎(治療したが,再発で未受診,未治療) ・高尿酸値(未治療/8.0, 出張先の血液検査で発覚) があります。これらも関係しているのかなぁと。 いずれにしろ出張戻り次第,かかりつけへ受診する予定ですが, 皆様の見解をお聞かせ頂ければ幸いです。

4人の医師が回答

16歳くらいの時、運動中の衝撃で発症した顎関節症

person 30代/男性 -

16歳くらいの時、運動中の衝撃で顎に痛みが走り、その後口があまり開かなくなりました。 歯科に行き、マウスピースを作成して装着を続けるうちに、口は一応開くようになりました。 残る症状として、口を大きく開ける時にひっかかりがあり、また音が鳴る症状は無くなりませんでしたが、これ以上は良くならないかも知れませんねと診断を受け、その後治療を止めて放置していました。 その後20年程経ち、1年前に歯科検診で行った歯科で顎関節症の治療を進められ、再度マウスピースを作成し就寝時に装着していますが、1年経った今でもひっかかりや音は変わらず、むしろ音が無かった側の顎まで小さな音(こちらはきしみ音のような感じ)が鳴るようになってきました。 (顎の位置がずれているらしく、下あごがもっと前にこないといけないところが奥に行ってしまっている。しかも前に来たら奥歯が上と下があたらないので噛めなくなっていると言われています。) 歯科では「マウスピースで正しい位置には行っていると思うので音は気にしない方が良いかもしれないですが、次回もう一度CTを取りましょうか」と言われています。このまま今の歯科で治療を続けるのが良いのか少し心配になっており、アドバイスいただけないでしょうか?

3人の医師が回答

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